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2023年3月28日(火)小雨が降って3月にしては肌寒い10:45駐車場に到着。店内は店主が開店準備中。メガネ助手、リボン助手は賄い中。福袋使用のため券売機で辛い奴100円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円、生たまご100円を購入し開店待ち13番目に接続。10:58リボン助手がシャッターを上げ開店。短い方のカウンター真ん中に着席し、食券をカウンターに置くと、店主に「大じゃなくてイイの?」と聞かれて思わず大に変更。辛い奴は「3倍ねっ」と言われ、カプサイシンソース抜きで!とおねがいすると小ラーメンの食券の裏に大と3Kの文字を書いて○で囲む。またしても(¯―¯٥)オート麺増し...すり鉢を用意し、メガネ助手がカプサイシンソースを手に取りこちらをチラリ。とっさに首を横に振り、入れてはダメ( 'ω'o[❌]oのサインを送る。次に唐辛子を手に取ったので、それは沢山入れてჱ̒ ー̀֊ー́ )イイよ~⭕️!と伝えレンゲにタップリ3杯半入れもらう。チリソースももちろん大丈夫なのでキャップ1杯入れてもらいスタンバイOK。店主がアブラとスープを注ぎ、麺上げ開始。すると、今まで見たことない量の麺を一度にアミに乗せ湯切りをし、そのまますり鉢に投入。Σ(゚д゚;)oh......他の丼に入れ、最後に残った麺を全てすり鉢にイン‼️結構入ったなオイ...( ̄▽ ̄;)💧大丈夫か...?そして店主がすり鉢を引き寄せ、またしてもノーコールでのトッピングが始まりそうになったので、慌てて[ °□°]ヤサイスクナメ!をコール💦すでにガッツリ一掴みのヤサイが乗ってはいたが店主の動きがピタッと止まりここでヤサイの盛りはストップ。と思いきや納得いかなかったようで最後に一掴みだけ乗せてしまった。アー!(º∀º*)やっぱり乗せちゃったぁ~...ニンニクトング2発としょうがを盛り、メガネ助手がレードル2杯のアブラをかける。店主がねぎを盛り魚粉をフリフリしながらメガネ助手に何やら持ってくるよう指示した。(・-・)…ンッ?持ってきたのは唐辛子🌶´-それをレンゲで山盛りすくってヤサイの山にドバっと乗せて11:18我が一杯が着丼。うおー‼️ (⑉º∀º⑉)コレはぁ~‼️山頂から魚粉と唐辛子にクッキリとわけられ茶色と赤のコントラストが実に美しい。本来ならこれだけの唐辛子🌶がかかっていてさぞかし辛いのかと身構えるところだが、あいにく自分は唐辛子の辛さ耐性が備わっているのでむしろ美味しそう!と思ってしまう。✨✨きゃぁー‼️(*>∇<)ノうまそー‼️✨✨早速唐辛子のヤサイを!っと行きたいところだがまずはブタを確認。魚粉が振り積もったブタは大判厚切りのものが3枚‼️スープに半分浸かって赤く染まり一口食べるとブタの旨味もさることながら魚粉の旨味も加わり相乗効果で深みのある味に。さらに唐辛子の辛味が加わることで美味しさがグンッとUP‼️ꉂꉂ(´>Д<`)うめぇーここで唐辛子🌶をねぎに絡め、ほぐしたアブラをドレッシングがわりにヤサイをパクリ。普段食べているヤサイにピリッとした辛さがなんとも言えないやみつきな味に。( 」゚Д゚)」<辛うまーい‼️ブタと一緒に2/3のヤサイを攻略し天地返しを決行するもズッシリと重量感のある麺のおかげでいつも以上に手こずる。これ...何グラムあるんだ?店主に麺量を聞くと茹で前600gとの事。スープが多いからそう見えるだけらしいが、どう見ても多い気が...💦ドロっとしたスープをまとい真っ赤に染まった平打ちストレートの野猿麺。コシが強く噛むほどに小麦の味が口の中に広がり、豚骨の旨味をしっかり感じられる辛味がガッツリ効いたストロングなスープと相性抜群‼️うをぉぉー‼️(ง🔥Д🔥)ง辛うまだぁぁー‼️無我夢中で食べ進め、途中ニンニク、しょうがを混ぜてさらに刺激を加えジャンク感マシマシでズバズバ‼️最後は生たまごの容器に全てダイブしてズズゥとすすり、超腹パンパンで完食。丼をカウンターに置くとメガネ助手に「辛さ大丈夫でしたか?」と聞かれ「まだまだ入れても大丈夫!」と答え若干引かれてながらもお礼を言って退店。唐辛子の愛情マシマシ辛い奴3倍は麺増しながらも、それを忘れさせる程の美味しい刺激的な一杯でした。ごちそうさまでした。
しゅうまるさん、こんばんは。 愛情表現のされ方が少し変わってきました? 唐辛子と魚粉のコンストラクトで噴火している火山のようですね! 次回は更に唐辛子マシマシですかね?!(笑)
ケーンさん、おはようございます。 最近は愛情表現がヤサイマシから麺増しに変わってます(笑) 丼もすり鉢になったので随分食べ易くなりました! 唐辛子はまだまだ増量OKです( - ̀ω -́ )✧キリッ
小雨が降って3月にしては肌寒い10:45駐車場に到着。
店内は店主が開店準備中。メガネ助手、リボン助手は賄い中。
福袋使用のため券売機で辛い奴100円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円、生たまご100円を購入し開店待ち13番目に接続。
10:58リボン助手がシャッターを上げ開店。
短い方のカウンター真ん中に着席し、食券をカウンターに置くと、店主に「大じゃなくてイイの?」と聞かれて思わず大に変更。辛い奴は「3倍ねっ」と言われ、カプサイシンソース抜きで!とおねがいすると小ラーメンの食券の裏に大と3Kの文字を書いて○で囲む。
またしても(¯―¯٥)オート麺増し...
すり鉢を用意し、メガネ助手がカプサイシンソースを手に取りこちらをチラリ。とっさに首を横に振り、入れてはダメ( 'ω'o[❌]oのサインを送る。
次に唐辛子を手に取ったので、それは沢山入れてჱ̒ ー̀֊ー́ )イイよ~⭕️!と伝えレンゲにタップリ3杯半入れもらう。
チリソースももちろん大丈夫なのでキャップ1杯入れてもらいスタンバイOK。
店主がアブラとスープを注ぎ、麺上げ開始。
すると、今まで見たことない量の麺を一度にアミに乗せ湯切りをし、そのまますり鉢に投入。Σ(゚д゚;)oh......
他の丼に入れ、最後に残った麺を全てすり鉢にイン‼️
結構入ったなオイ...( ̄▽ ̄;)💧大丈夫か...?
そして店主がすり鉢を引き寄せ、またしてもノーコールでのトッピングが始まりそうになったので、
慌てて[ °□°]ヤサイスクナメ!をコール💦
すでにガッツリ一掴みのヤサイが乗ってはいたが店主の動きがピタッと止まりここでヤサイの盛りはストップ。
と思いきや納得いかなかったようで最後に一掴みだけ乗せてしまった。
アー!(º∀º*)やっぱり乗せちゃったぁ~...
ニンニクトング2発としょうがを盛り、メガネ助手がレードル2杯のアブラをかける。
店主がねぎを盛り魚粉をフリフリしながらメガネ助手に何やら持ってくるよう指示した。
(・-・)…ンッ?
持ってきたのは唐辛子🌶´-
それをレンゲで山盛りすくってヤサイの山にドバっと乗せて11:18我が一杯が着丼。
うおー‼️ (⑉º∀º⑉)コレはぁ~‼️
山頂から魚粉と唐辛子にクッキリとわけられ茶色と赤のコントラストが実に美しい。
本来ならこれだけの唐辛子🌶がかかっていてさぞかし辛いのかと身構えるところだが、あいにく自分は唐辛子の辛さ耐性が備わっているのでむしろ美味しそう!と思ってしまう。
✨✨きゃぁー‼️(*>∇<)ノうまそー‼️✨✨
早速唐辛子のヤサイを!っと行きたいところだがまずはブタを確認。魚粉が振り積もったブタは大判厚切りのものが3枚‼️スープに半分浸かって赤く染まり一口食べるとブタの旨味もさることながら魚粉の旨味も加わり相乗効果で深みのある味に。さらに唐辛子の辛味が加わることで美味しさがグンッとUP‼️
ꉂꉂ(´>Д<`)うめぇー
ここで唐辛子🌶をねぎに絡め、ほぐしたアブラをドレッシングがわりにヤサイをパクリ。
普段食べているヤサイにピリッとした辛さがなんとも言えないやみつきな味に。
( 」゚Д゚)」<辛うまーい‼️
ブタと一緒に2/3のヤサイを攻略し天地返しを決行するもズッシリと重量感のある麺のおかげでいつも以上に手こずる。
これ...何グラムあるんだ?
店主に麺量を聞くと茹で前600gとの事。スープが多いからそう見えるだけらしいが、どう見ても多い気が...💦
ドロっとしたスープをまとい真っ赤に染まった平打ちストレートの野猿麺。コシが強く噛むほどに小麦の味が口の中に広がり、豚骨の旨味をしっかり感じられる辛味がガッツリ効いたストロングなスープと相性抜群‼️
うをぉぉー‼️(ง🔥Д🔥)ง辛うまだぁぁー‼️
無我夢中で食べ進め、途中ニンニク、しょうがを混ぜてさらに刺激を加えジャンク感マシマシでズバズバ‼️
最後は生たまごの容器に全てダイブしてズズゥとすすり、超腹パンパンで完食。
丼をカウンターに置くとメガネ助手に「辛さ大丈夫でしたか?」と聞かれ「まだまだ入れても大丈夫!」と答え若干引かれてながらもお礼を言って退店。
唐辛子の愛情マシマシ辛い奴3倍は麺増しながらも、それを忘れさせる程の美味しい刺激的な一杯でした。
ごちそうさまでした。