さぴおさんの他のレビュー
コメント
こんにちは
これがコショーそばですか。
ヤバそうな勢いです。
コショーそばのコショー抜きをお願いしそうです。
五感は厳しかったです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年4月16日 18:05どもです。
見ただけでクシャミが出そうです(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月16日 19:23さぴおさん、
品川の天華、行きました。
胡椒そば、インパクトありますよね。
まなけん | 2023年4月16日 19:48こんばんわ
コショラーにはたまらないでしょうね♪
もの凄くセンセーショナルで興味深々です
Σ(・□・;)
麺スタ | 2023年4月16日 21:47こんばんは
冒頭のマジで吹きました
自分も来週、髪切りに行こうかな~
このビジュアルはとてもいいですね
コショウもブレンドされてるとか
コショウにもかなりなこだわりですね!
いや、220分は。。。
キング | 2023年4月16日 22:09こんばんは♪同じく冒頭吹きました笑。コショウそばのビジュアル凄いですね。複数のコショウのブランドされているのですか。気になり一杯です
xxxx | 2023年4月16日 23:27おそらく同じ日?五感さん。
雨の中メチャ待ちましたよ。
待ちたくないなら正解だったかたさも。
胡椒なら多分腹壊しません。
RAMENOID | 2023年4月17日 05:19おはようございます^^
名前しか知りませんでしたがこれがコショーそばなんですね。
白菜と豚肉炒めて餡かけ?
緒音興味が湧きましたが18日まで者無理かな。
五感は落ち着いてから伺います😅
mocopapa | 2023年4月17日 05:47さぴおさん、こんにちは。
今はなき、天華@品川のコショーそばインスパイアですね。
随分と面白いものを復活させたなあと。
コショーそば、麺がちょい弱かった印象があったのですが、これを太めの麺に変えると
また変わった印象になりそうです。
(スープや具も、もちろん現代風にアレンジしているのでしょうけど)
ぬこ@横浜 | 2023年4月17日 06:05おはようございます😃
す、凄いコショー❗️
これでホンマに爽やかですかぁ?😅
五感も凄いっすね💦
としくん | 2023年4月17日 07:37こんにちは。
品川の店は気になってて食べに行こうと思ってるうちに閉店しちゃいました。
あらためてルックスを見るとチョット腰が引けちゃいます。
kamepi- | 2023年4月17日 09:43こんにちは
あそこの並びはデート向きではないけど、日も当たるし。
もし行くなら日傘を持って行ってあげれば良いと思うよ。
あらチャン(おにぎり兄) | 2023年4月17日 13:42胡椒が複数種のブレンドである事に、
ポイントがありそうにも感じられます。
200分はたかだかな時間ではないと思いますよ。
おゆ | 2023年4月17日 13:50こんにちは。
かつて神保町にも、とにかく胡椒を入れろ!という麺屋がありました。
飲み終わると、砂のように胡椒が出てくるのを思い出しました。
この界隈も、近いのに行けてない地域のひとつです。
やっぱりネコが好き | 2023年4月17日 15:23こんばんは!
インスタントラーメンにはテロレベルで胡椒入れる派ですが、こういうプロの方の胡椒はどうなのか気になりますね。
ブレンド具合も普段コーヒーを嗜んでいる方の配合ならば尚更気になります。
雨垂 伊砂 | 2023年4月17日 20:59
さぴお

マサキング
Menzo

翔太郎





どうも、さぴおです。
■天華インスパイア!インパクト抜群コショーそば!!
本日紹介するのは『渡なべ』さん。
ラーメン評論家の渡邊樹庵さんがオーナーを手掛けるラーメン店ですね。
こちらはラーメン評論家らしい限定を創作してくれます。
今回は品川で2015年4月にて閉店してしまった『天華』さん。
こちらの名物メニュー『コショーそば』を再現したもの。
樹庵さんが数年前に食べた記憶を頼りに作られたようです。
ラーメンオタクでさえないにわかの僕はこのメニューを食べたことがないどころか
こちらのお店さえ知らない体たらく。
実は池袋の『五感』とこちら、どちらに行くか悩んでました。
少し出遅れてしまったこと、五感は10人待ちで50分は待つこと。
土曜日で40人待ちであったこと。
それを鑑みつつインパクトはんぱないこの麺顔に惹かれて訪問を決意。
我ながらたかだが200分待ちが嫌でほかの候補店にするとは
ラーメンオタクとしての情熱が消えてしまったんだとしみじみ。
何しろこちらの6人待ちでさえ萎えたくらいです。
券売機にてこちらの限定900円の食券をプッシュ。
店内には手練れのスタッフが2人でグイグイ回してます。
このメニューは豚バラと白菜を軽く中華鍋で炒めるオペがあるようです。
やがて配膳です。
●実食
表層にたっぷりと胡椒がかけられていてインパクトすさまじい麺顔!
スープをよく見ると清湯ベースのさらりとしたスープなんですね。
まずは胡椒の影響の少ない部分から。
なかなかのぶ厚い鶏の動物エキス感がありますね。
この力強い動物エキスにコショウがマッチする味わいはどこか
『桜上水 船越』さんを連想するような旨味感覚…
コショウを溶かせば溶かすほど胡椒の爽やかな辛みが効き始めます。
野菜餡は白菜と豚バラがありこちらのエキスが溶けると
スープにマロミが付与されてもったりとした口あたり。
しかし同時にコショウが混ざるので、後口はどこまでもキリっとキマってますね。
このコショウ量を生かすためのような構成になっていて
見た目だけの色物ではないんだと納得いたしました。
ちなみにこのコショウは複数のコショウをブレンドしたものとのこと。
麺は中太ちぢれ麺。
黄色みがかった麺をかみしめると、ネチっとした粘りがあり小麦の風合いを感じるもの。
なんだか懐かしい気分になる麺ですね。
おそらく甘みがややある麺でしょうから、
コショウがキリっと決まっているスープ世界によく合うものでした。
トッピングは豚バラ、モヤシ、白菜、メンマ、たっぷりのブレンドコショウ。
ヒキある味わいにほぼ完飲してしまいました。
気になる方は23年4月18日”頃”までの提供とのことなので急いだ方がいいでしょう。
ごちそうさまでした。