コメント
凄いです◎
片口も、大ぶりも、煮干しの違いが分からない虎です(笑)
虎ん黄色 | 2023年6月19日 07:17RAMENOIDさん、おはようございます。
薔薇のようなバラチャーシューが良さそうですね🌹
前に美味しい1杯を食べた後だと余韻を消したく無くなるんです。
連食は自分は不向きみたいです。
ひゃる | 2023年6月19日 07:25おはようございます^^
前のお店が良かっただけにちょっと不満の残る感じでしたか。
大振りの煮干し?(笑)
新店も色々ですね。
mocopapa | 2023年6月19日 07:32どもです。
茨城の新店、グルさん、ピップさん、ノイドさんが
立て続けに行って評価が決まります(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年6月19日 07:32こんにちは。
青森というと焼き煮干しのイメージなのですが、チト違いますよね。
某有名店の水戸店・・・あの店ですね。
glucose | 2023年6月19日 08:12おはようございます☆
昔、むつ市でラーメン食べた時に意外とアッサリしてて特徴はそれほど無いんだなと思いました。
青森市内で提供されるラーメンとはちょっと違うんでしょうね。
チャーシューメンでも1000円なら今時リーズナブルに感じるので今後の展開も楽しみな新店ですね。
ノブ(卒業) | 2023年6月19日 08:18魚感強いんですね。
未だに獣感が好きなオッサンです。。。
junjun | 2023年6月19日 09:01おはようございます♪下北沢では無く下北半島由来ですか。と、なればやはりご当地感が欲しくなりますね。
xxxx | 2023年6月19日 09:44こんにちは。
こちらも前のレポの牛のお店と同じくグルさんのレポで見て気になってました^^青森にいる身としては親近感が湧きますね☆
poti | 2023年6月19日 11:55こんにちは。
新店レビューお疲れ様でした。
ここは自分も気になっています。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年6月19日 12:21こんばんは。
大ぶりの煮干しは謎ですね~
ニガエグの無いニボスープは大歓迎です。
kamepi- | 2023年6月19日 14:25お疲れ様です。他とは違った魚感が味わえそうですね。近くに行った際には。
こんにちは😃
特に津軽煮干しの王道を目指して
いる訳ではないのですね。
下北は下北沢とは思いませんでしたが
大ぶりはでっかいブリの煮干し?と思いました😂
としくん | 2023年6月19日 17:53どもです!
鯵煮干しチックな魚介感ですか
どこかピュアなお魚感というか甘みと香ばしさがあるんでしょうか。
麺は良くも悪くも普通のラーメンに合わせるのに良さそうなものなようですね
さぴお | 2023年6月19日 17:54おばんです ども。
下北沢と下北半島では、えらい違いますね。
でも このラーメンの顔 いい感じですね!
BMですが、速いとこ 食べて見たいです。
村八分 | 2023年6月19日 18:14こんばんは!
美味そうなチャーシューですね!それよりも!カツラーメン!気になります(^^)
みずみず | 2023年6月19日 21:54こんばんは
下北って店名は確かに東京の下北を思い浮かべてしまいます🤓
魚感溢れるスープどんなものか気になります🖐️
笠間なのでそのうち🚙
シノさん | 2023年6月19日 22:28片口鰯とは違う青魚の煮干感でしたか。
当たらずとも遠からずとは流石ですね。
おゆ | 2023年6月20日 11:21こんにちは
新店突撃ですね。
突出した感じはなさそうですが、中々いい感じですね。
笠間は下道の方が行きやすいかもです。
ももも | 2023年6月20日 22:30新店レポお疲れ様です。
グル先輩のレポも読みましたが個人的にはチャーシューは1枚で良いので、
グル先輩が食べたように黄色い沢庵が載ったライスと一緒に食べたい感じです♪
バスの運転手 | 2023年6月22日 21:55こんばんは.
新店が続きますね.煮干しなのですね.おいしそう.近いうちに行きます.
Paul | 2023年6月23日 20:40
RAMENOID
ピップ
黄門チャマ
いぐ







水戸で美味しい和牛をいただいた後は、笠間市旧友部町まで移動。
次に狙ったのは、glucoさんのレビューでしったこちら。
今月12日にオープンした新店とのこと。
「下北」という店名は下北沢由来かと思ったのだが、下北半島由来のようだ。
店は、公式Instagramに書かれている通り、郵便局の真裏。
駐車場完備の一軒家で、開店祝いの生花が飾られている。
入店すると、若い男性店主がお出迎え。
それなりの容量なのに、ワンオペとは意外。
先客は2組ほどだったかな。
券売機に向かうと、メニューは、「下北ラーメン」、「チャーシューメン」、「カツラーメン」の3種。
デフォ+150円とリーズナブルなので、チャーシューメンを選択。
価格は1000円である。
券を渡してから僅か4分で提供されたのは、バラロールチャーシューが螺旋状に盛られた、醤油ブラウンの一杯。
麺は中加水の細ストレート。
適度なしなやかさ、適度なパツ感。
ミタニさんの麺箱が積まれていたが、私的にはミタニさんといえばこの麺の印象が強い。
ノスタにも今風にも対応しそうな麺だが、イマイチインパクトには欠けるかな。
初動から魚介の香りと旨味、そして塩気が口中を満たす。
「魚介」と書いたのは、多くの方がイメージする鰮煮干とはちょっと違う感じだからだ。
青魚の身から抽出したような香りと旨味。
(この魚由来の甘み、鯵煮干?)と最初は思った。
(しかし、下北だぞ、平子かな?)と次に思う。
帰り際にご店主に聞いてみたら、「大ぶりの煮干し」としか答えなかった。
まあ、片口に比べれば、鯵も平子も大ぶりだが、当たらずとも遠からずと言ったところか。
とにかく一般的な煮干し醤油とはちょっとイメージが違う。
ニガエグは皆無で旨味だけ抽出した感じ。
動物系は不使用か、使っていても下支え程度だろう。
具は、ねぎ、バラ海苔、ほうれん草、チャーシュー。
ねぎは適量。
バラ海苔はちょっと湿気たような香りがしたが、すぐに気にならなくなる。
ほうれん草は生物を使用。
主役のチャーシューだが、バラロールのやや大判をスライサーで厚めに切った感じ。
程よくやわらか、5枚ほど載っていたかな。
麺量は150gほどだと思う。
固形物完食。
スープは3分の1ほど残してフィニッシュ。
魚の身から出る旨味に溢れた、魚介醤油らーめんバラチャーシュー増し。
個人的には、もう少し麺にご当地っぽい特徴があると嬉しかったかな。
素朴な食べ飽きしないチューニング。
地元に馴染んだ店になっていくと思う。