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2023年6月25日(日)雲の隙間から強い日差しが降り注ぐ7:10駐車場に到着。前回店主から、日曜日に50食限定で『てもみん麺』を提供するから、揉むのを手伝って欲しい。とのありがたい話をいただき、この日を心待ちにして、1時間以上前に訪問。イヨッ!マッテマシタァ>L(゚∀゚L)足早に店に向かい、店主とモス助手に挨拶すると、まだ麺が打ち終わってないとのこと。そこで、店主に許可を得て、製麺する様子を見学させていただくことに。初めて製麺室に入る...(゚A゚;)ドキドキ中では製麺助手が既に麺を仕込み中。初めての麺打ちに興味津々で見入っていると、やがてカットされた麺がケースに収められ、ついに待ち望んだ『てもみん麺』のお手伝い開始。(๑و•̀ω•́)وやるぞー‼️しっかりと手洗い、消毒を行った後、店主のお手本を熟考しつつ、麺を揉み上げる作業に取りかかる。途中、よく拝見する常連客の方2人も参加し、更には、以前助手だったきょん君も登場。麺を揉み終え、一通り片付けも完了したので、そろそろ列に並ぼうかと思っていたら、手伝ってくれたお礼に一杯提供してくれるとの事。∑(๑º口º๑)!!ナント⁉️貴重な体験をさせていただいたにも関わらず、その上ご馳走していただけるなんて...アリガタキ( ߹꒳߹ )シアワセ…ご好意に甘え、朝早いので小ラーメンをお願いすると、いつものようにモス助手が丼にグル、カエシを入れ香味オイルを少し垂らす。スープを注ぎ入れ、先程の『てもみん麺』を麺上げし、コール要請。ニンニクアブラをお願いして8:00我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚ヤサイは中央に小高く盛られ、ニンニクはトング2回分のマシマシ。アブラもマシマシで山頂からこぼれ落ちるようにたっぷりとかかり、ブタは大判のものが2枚添えられている。そして驚いたことに、ヤサイが普通盛り‼️えっΣ(゚д゚;)イイの⁉️野猿では数年振りの標高に感動を覚えながら早速食べ始める。まずはブタを確認。口に含んだ瞬間、しっとりとした食感と柔らかな肉質が味覚を満たし、適度な脂身と程よく染み込んだカエシの余韻が、野猿ブタの安定感を感じさせる。(゚д゚)ウマー‼️ブタでヤサイを瞬殺し天地返し。モウモウと湯気に包まれ、先程揉んだ『てもみん麺』が褐色に染って顔を出し、一気に食欲を掻き立てる。(∩˃o˂∩)♡うまそー‼️箸でつまんでグイッと持ち上げると、表面に不規則な厚みが見え隠れし、独特の縮れ具合が目に見えてハッキリと確認できる。口に運ぶと、その縮れた部分が舌の上でおどるような食感を与え、小麦の芳醇な香りとスープの濃厚な味わいが広がり、噛みしめるたびに、麺の弾力の違いを楽しめる。( 」゚Д゚)」<麺の食感と弾力がたまんねぇえぇぇー‼️‼️‼️あまりの美味しさにズバズバ啜っていると、店主がやってきて「この麺はつけ麺も合うよね」と一言。( ゚д゚)ハッ!そういえば、前回店主が、「つけ麺に合う麺にしたい」って言っていたのを思い出す。隣で食べてるきょん君もつけ麺だ...あー( ̄^ ̄゜)つけ麺にすればよかったーと激しく後悔し、もう1回並んで食べようか悩みながらも『てもみん麺』を堪能し、完食。丼をカウンターに上げ、店主に「ごちそうさまでした」とお礼を言って退店。しようとしたその時、店主が、「今アキヤマ君が『つけ麺』作ってるから」と一言...へぇー。 ...... Σ(゚д゚;)えっ⁉️ つづく...
しゅうまるさん、こんばんは。 ついに野猿街道店から独立して営業するのですね!? 開店日が分かったらこっそり教えて頂けないでしょうか? でも行けなかったらゴメンなさいm(._.)m 予定は立たない身分ですから💧
ひゃるさん、こんばんは。 ヾノ・ω・`)イヤイヤひゃるさん。 『てもみん麺』をお手伝いさせていただいただけです... てか、そもそも助手じゃないすから...(๑¯∇¯๑)ハハハ...
雲の隙間から強い日差しが降り注ぐ7:10駐車場に到着。
前回店主から、日曜日に50食限定で『てもみん麺』を提供するから、揉むのを手伝って欲しい。とのありがたい話をいただき、この日を心待ちにして、1時間以上前に訪問。
イヨッ!マッテマシタァ>L(゚∀゚L)
足早に店に向かい、店主とモス助手に挨拶すると、まだ麺が打ち終わってないとのこと。そこで、店主に許可を得て、製麺する様子を見学させていただくことに。
初めて製麺室に入る...(゚A゚;)ドキドキ
中では製麺助手が既に麺を仕込み中。
初めての麺打ちに興味津々で見入っていると、やがてカットされた麺がケースに収められ、ついに待ち望んだ『てもみん麺』のお手伝い開始。
(๑و•̀ω•́)وやるぞー‼️
しっかりと手洗い、消毒を行った後、店主のお手本を熟考しつつ、麺を揉み上げる作業に取りかかる。途中、よく拝見する常連客の方2人も参加し、更には、以前助手だったきょん君も登場。
麺を揉み終え、一通り片付けも完了したので、そろそろ列に並ぼうかと思っていたら、手伝ってくれたお礼に一杯提供してくれるとの事。
∑(๑º口º๑)!!ナント⁉️
貴重な体験をさせていただいたにも関わらず、その上ご馳走していただけるなんて...
アリガタキ( ߹꒳߹ )シアワセ…
ご好意に甘え、朝早いので小ラーメンをお願いすると、いつものようにモス助手が丼にグル、カエシを入れ香味オイルを少し垂らす。
スープを注ぎ入れ、先程の『てもみん麺』を麺上げし、コール要請。
ニンニクアブラをお願いして8:00我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
ヤサイは中央に小高く盛られ、ニンニクはトング2回分のマシマシ。アブラもマシマシで山頂からこぼれ落ちるようにたっぷりとかかり、ブタは大判のものが2枚添えられている。
そして驚いたことに、ヤサイが普通盛り‼️
えっΣ(゚д゚;)イイの⁉️
野猿では数年振りの標高に感動を覚えながら早速食べ始める。
まずはブタを確認。口に含んだ瞬間、しっとりとした食感と柔らかな肉質が味覚を満たし、適度な脂身と程よく染み込んだカエシの余韻が、野猿ブタの安定感を感じさせる。
(゚д゚)ウマー‼️
ブタでヤサイを瞬殺し天地返し。
モウモウと湯気に包まれ、先程揉んだ『てもみん麺』が褐色に染って顔を出し、一気に食欲を掻き立てる。
(∩˃o˂∩)♡うまそー‼️
箸でつまんでグイッと持ち上げると、表面に不規則な厚みが見え隠れし、独特の縮れ具合が目に見えてハッキリと確認できる。
口に運ぶと、その縮れた部分が舌の上でおどるような食感を与え、小麦の芳醇な香りとスープの濃厚な味わいが広がり、噛みしめるたびに、麺の弾力の違いを楽しめる。
( 」゚Д゚)」<麺の食感と弾力がたまんねぇえぇぇー‼️‼️‼️
あまりの美味しさにズバズバ啜っていると、店主がやってきて「この麺はつけ麺も合うよね」と一言。
( ゚д゚)ハッ!そういえば、前回店主が、「つけ麺に合う麺にしたい」って言っていたのを思い出す。隣で食べてるきょん君もつけ麺だ...
あー( ̄^ ̄゜)つけ麺にすればよかったー
と激しく後悔し、もう1回並んで食べようか悩みながらも『てもみん麺』を堪能し、完食。
丼をカウンターに上げ、店主に「ごちそうさまでした」とお礼を言って退店。
しようとしたその時、店主が、「今アキヤマ君が『つけ麺』作ってるから」と一言...
へぇー。 ...... Σ(゚д゚;)えっ⁉️
つづく...