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コメント
どもです。
総武線沿いでは唯一平井を攻めてなく
今後の課題となってましたので、足掛かりに
良いかもです😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年7月19日 07:28こんにちは。
この甘さもこちらの特徴なのでしょうね。
昆虫が多い環境って(^^)。
glucose | 2023年7月19日 09:03KOTOさん、こんにちは〜
個人的にはとみ田プロデュースというと期待値が上がってしまいます。粘度高目のつけ汁がらしいと言えばらしいですねぇ〜
ゴブリン | 2023年7月19日 09:20おはようございます!
the王道みたいな感じですかね、やはりつけ麺というと太麺に豚魚って印象が強いです。
塩つけそばばかりでなく、王道オブ王道も食べておかないとなぁ。
でもそうすると大勝軒、て事になるんですかね?(汗)
つけ麺歴が浅くて、並び過ぎなくていい濃厚豚魚の王道…探してます。
雨垂 伊砂 | 2023年7月19日 10:27こんにちは。
きれいな麺線ですね。
食べてみたいです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年7月19日 11:47Dr.KOTO@夏のつけ麺フェアさん、こんにちは。
とみ田のプロデュースが逆に引っかかるですよね。
ドロドロの豚魚が得意では無いものです…
いつも綺麗な麺に騙されている気がします🤔
ひゃる | 2023年7月19日 11:51こんにちは!
いつも仕事で小岩方面から帰るときに横目にしているお店ですが、
ちょっと進めばカメジ、そのちょい先には未訪のしののめヌードル、
車で少し走り回れば魅力的なお店が多いエリアですから、後回しが過ぎますww
ダイエットマン | 2023年7月19日 14:26ドブ漬けは厳禁?
申し訳ないけどあたしゃぁ、スープが激的に絡もうが、ざる蕎麦でもどぶ漬けでの所望派でです。
すてぞー | 2023年7月19日 19:04安定の品質のようですね。
つけ麺スープの甘味って、
ないともの足りなく感じるものですかね?
私はあまりいらないと思うのですが…。
カナキン | 2023年7月19日 21:07大黒屋平井店時代(麺屋一燈の坂本社長が店長だった時代)は好きだったんですが、リニューアルして店名が変わって以降、徐々に落ちて行くクオリティに憂慮の念が否めません。そして、それに比例して減少して行く来客数…昔は並んでる事すらあったんですが。
このつけ麺は食べ方を間違えると、食事中盤で確実にスープがなくなります。ドブ漬けはマジ厳禁です。そもそも味が超濃いけん、ドブ漬け続けたら速攻飽きますよ。スープの質と麺の質を吟味して食べ方を決定する、それが出来ないぽんこつさんは、たまに「スープなくなったんだけど!追加して!」「有料になります」「は!?スープくらいタダで出せよ!」と言う感じの、クレーマーと言っても差し支えない発言をなさったりする。
この手のスープには、砂糖はマストと思います。甘さって味を決める超重要な要素のひとつですから、塩っぱさに抗う意味でも、ある程度入ってないと旨くならない気がします。
王道のつけ麺、東池袋大勝軒系で、並ばないお店…。個人的には駒込の「麺屋ごとう」、もしくはひばりヶ丘の「サニー」あたりをおススメしますぜ。
昆虫については、ノーコメントとさせていただきます。黒い個体ではなかったですw
Dr.KOTO | 2023年7月20日 08:24つけ汁の濃度と麺量考えて麺の漬け方を考える。基本中の基本ですよね。スープ割せずともピッタリ無くなった時の達成感🎵初訪のお店だとテクニカルですけど…
硬め濃いめ | 2023年7月21日 07:40綺麗に盛られた麺が美味しそう♪
でも、つけ汁の甘いのは嫌だなぁ~w
まぁ~仰る通り多少の甘みがないと美味しさも半減な感じも分かるんですが。
バスの運転手 | 2023年7月21日 21:27上手く調整しながら食べ進めたので、スープは多少余りましたぜ。最後の方は飽きてきたけん、スープ割りはしませんでしたが…。
このスープは砂糖がないと、魚介と脂がクドい、塩っぱさばかりが立った仕上がりになってしまう、とても食えたものじゃない仕上がりになっちゃっうものと思います。その昔、麺屋ごとうがまだ池袋の立大そばにあった頃、砂糖抜きのオーダーを試してみたところ、ゼロは無理、少し控えめにしとくね!と、やんわり断られた事があります。
Dr.KOTO | 2023年7月22日 07:09店名からもしや!?
と思いましたら
もしや
でした
富田さんとは同郷です◎
虎ん黄色 | 2023年7月22日 10:06富田君は笠間でしたよね。
出会った頃はお互いまだ30前後、彼がここまでデカくなるとは、予想もしてませんでした。
Dr.KOTO | 2023年7月22日 12:37
Dr.KOTO
スプーナー®
まつ

NoonNoodle






魚介は鰹や鯖、煮干を大胆に駆使し、強めの塩味でコクを引き立てる。気になるのは砂糖の甘さと旨味調味料がやや強い点で、味がどこか平坦でもある。
いかにも腰が強そうなストレート太麺は、しなやかなフォルムに期待する歯触りの張り、腰の強さが実装され、小麦の甘みが大変濃密、これだけで半分くらい食べ切れる品質だ。スープが激的に絡むため、ドブ漬けは厳禁だろう。
スープにはチャーシュー数種が沈むため、ボリュームも満点。麺の茹で上げに時間を要すため、昆虫が多い環境が気になるが、濃厚好きにはおススメだ。