なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「プチ二郎 HOTシークワーサー しょうが ねぎ おさかな天国」@ラーメン二郎 八王子野猿街道店2の写真2023年7月22日(土)

梅雨明けが宣言され、雲の合間から煌々と輝く太陽が、強烈な日差しを放つ9:45駐車場に到着。

前日に限定のHOTシークワーサー麺増し700gを限界ギリギリで完食したにも関わらず、本日のシーク最終日と、明日からの夏季休業を前に、どうしても食べておきたくなってしまい、我慢できずに再び店に足を運んでしまった。
野猿に‼️(ノ>ω<)ノ :。・:*:・゚'☆来たぜぇ‼️‼️‼️

店主に挨拶し、券売機でプチ二郎880円、しょうが50円、ねぎ150円、おさかな天国200円を購入し開店待ち11番目に接続。
‪アチィ(*>д<)、‪💦

10:16製麺助手がシャッターを上げ開店。
店主不在のモス助手、製麺助手、新人男性助手、本店のTシャツを着たヒゲの方の4オペ。
研修か( 'ω')?

水とレンゲを持って短い方の角席に着席し、カウンターに食券を並べる。
ファーストロットが終わり、モス助手が食券確認。
プチでいいか聞かれるも、昨日ガッツリ盛られた一杯がまだお腹に残ってるので、プチのままお願いする。

製麺助手の麺上げの後、ロット最後にモス助手より「いつも通りで大丈夫ですか」と聞かれ、いつも通りのマシマシでとお願いする。

すると、ニンニクトング2発盛り、盛れるだけヤサイを盛るモス助手。
製麺助手がヤサイの山を崩さないよう、慎重にねぎをのせ、魚粉をフリフリ。
モス助手がボールを被せ、受け皿付きで10:44我が一杯が着丼。

゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚

久しぶりのヘルメットに興奮していると、ここでアブラをコールしなかったので、かけてもらえなかったことに気がつく...
(*ノω<*) アチャー
モス助手にアブラの追加をお願いすると、別丼で登場。
ありがとう( *ノ_ _)ノノ╮*_ _)╮ございます

早速ヘルメットを外し、まずは魚粉がタップリかかったねぎをボールへ避難。
卓上のカエシをヤサイに回しかけ、むしゃむしゃ。
ねぎのごま油がヤサイに移って風味がいい。
( ゚д゚)ンマッ‼️

別丼のアブラをヤサイにかけて、むしゃむしゃ。
ブタが見えないが、恐らくヤサイに埋まっているのだろう...と、そのまま食べ進めていくも一向にブタが出てこない。
んっ...もしかして入ってないの•́ω•̀)?
箸でヤサイをどかすも見当たらない💦

やっぱりなかった(╥ω╥`)チーン...

再びモス助手に声をかけ、ブタが入っていないことを伝え、麺丼に乗せていただく。
お手数おかけしてスミマセン(。>Д<)💦

頂戴したのは、迫力のあるマキブタ3枚。
脂身を適度に纏い、肉厚で肉感のある赤身の部位と、柔らかく心地よい口当たりの白身の部位が、見事なバランスを保ったいわゆる、
✨ネ申月豕✨
その美味さは、山盛りの野菜たちですらあっという間に瞬殺してしまうほど。
ჱ̒⸝⸝•̀֊•́⸝⸝)最高‼️

ねぎを戻してアブラを乗せてここで天地返し。
昨日より濃いめに色付いた野猿麺。ズバッと啜ると、麺量が少ないのでシークァーサーの酸味をしっかり感じ、濃厚な豚骨スープがガツンと口に広がる。まさに凶暴な味わい。

( 」゚Д゚)」<今日も抜群にうめぇえぇぇぇーーー‼️‼️‼️

欲望に駆られ、思わずズバズバと啜りまくる。
スープに溶け出した魚粉の旨味とニンニク、しょうがが加わり、その絶妙な味わいは、更に自分好みにカスタマイズ。
至福の味わいに心を奪われ、もう箸が止まらない。心地良い幸福感に包まれながら、ねぎのシャキシャキとした歯ごたえを愉しむと同時に、今年最後のシークァーサーを心ゆくまで堪能して完食。

丼をカウンターに上げ、モス助手に何度も呼んでしまったことをお詫びし、皆さんにお礼を言って退店。

今年のシークァーサーは、シーズン中に6杯も食べてしまうほどの、まったく飽きのこない完璧な美味しさで、最後まで最高の満足感に包まれる一杯でした。

ごちそうさまでした。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 381件

コメント

まだコメントがありません。