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「つけ麺」@熊本ラーメン ひごもんず neo 三鷹の写真8/9(水)の12:14頃に行ってきました。
先客1名とちと寂しいが、夏休み時期ということもあり、ラーメン屋に限らず多少色々な店が空いているように感じるが、天気も悪くあまり遠くまでは歩きたくないし、何となく年に1回ぐらいはこちらのつけ麺をと思い行ってみることに。
サービスのライスはつけ麺だからやめておく。
食券を渡し、待つこと6分ほどでつけ麺が提供された。

ということでさっそくいただいてみる。
まずは軽く麺のみでいただいてみる。
太めの麺は、つけ麺によくあるタイプの麺で、無難に美味しいといったところか。
続いてスープに浸けていただく。
こちらのお店は熊本の豚骨系のお店ということもあり、豚骨がメインで、そゆに魚介を効かせたいわゆる豚骨魚介系のスープ。
やや甘めで、まあよくあるタイプのスープというよう。
それにしてもなかなか熱々。
器には触れにくいね。
具は、チャーシュー、味玉半分、メンマ、のりが麺の上に、スープには何も入っておらず薬味のネギのみ。
チャーシューはバラロールタイプのものが2枚。
そのまま食べると熱が通ってなく、脂身が固まっているから、スープに浸した方がいいだろう。
まあ味的には可もなく不可もなく、2枚あるところがいきかな。
味玉もまあ普通に美味しいといった感じで、こちらはそのまま食べた方が味わいがあるね。
メンマは量が多いところがいいね。

食べ進み、スープ割をお願いする。
こちらのスープ割は個人的にはまあまあお気に入りで、よくあるスープ割用のスープではなく、ラーメンの豚骨スープというのが珍しいと思う。
まずはストレートな豚骨スープを味わうことができ、それほど濃厚ということでもないが、これがラーメンのタレやらマー油が入るとああなるのかといったことを感じる、個人的には他ではあまり味わったことがない体験というか、そこがお気に入りである。
少しして、つけ麺のスープに入れるというより、スープ割のスープにつけ麺のスープをお好みで加える感じで、何か満足度が高い。

ここのつけ麺はスープ割までが必須で、それがなければ他店でもいたのではと思うど、これをたまにはやりたく、暑い時期に1は回ぐらいはと思って行ってしまうかな。
暑くない時期は、圧倒的に角煮ラーメンにしてしまうからね。

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