としくんさんの他のレビュー
コメント
おはようございます
塩でお願いしたんですね!
大台こそ乗らなかったけど
塩もハイレベルで間違いなし!
しかし皆さん飲まれましたね
キング | 2023年8月30日 07:54こんにちは。
黒舞茸には醤油が合う・・・食べていませんが自分もそう思う気がします。
それにしてもオジサンたち、わがままし放題ですね。
glucose | 2023年8月30日 08:52としくん(2勤1休)さん、おはようございます。
塩よりも醤油派なので最後の言葉は嬉しい限りです♪
黒舞茸はスーパーでこの間見ました。
家庭では食べる機会は無さそうなので行ってみたい呉田。
ちょっと遠いんですよね💦
ひゃる | 2023年8月30日 09:31どもです!
待ちが発生しなければ罪悪感なく飲めるのでいいですね。
そして、まさかの塩ダレ変更可でしたか。
その臨機応変さが嬉しいですね
さぴお | 2023年8月30日 09:34呉田さんでの呑み羨ましい限りです◎
黒舞茸をmocoさん同様
塩にて
掟破りの裏メニュー(笑)
虎ん黄色 | 2023年8月30日 10:49アレ?って思ったら塩でしたか!
惹かれますが、『あの』醤油の舌がキュッと縮む様な旨味と酸味がドンピシャ好みだったんだよなぁ〜
呉田呑みに何より強く惹かれますが(笑)
角海屋 | 2023年8月30日 11:47どもです。
呉田に顔出せて良かったですね(笑)
塩も美味しかったけど、デフォ化しないのが
分かったような気がしました😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年8月30日 12:30こんにちは。
5杯も飲みましたか、この日はつまみが充実してたんですね。
ざるそば食べにまた飲みにいきましょう。
kamepi- | 2023年8月30日 15:45こんにちは。
昨年こちらでこのメニューの醤油を食べましたが、感動しました^^塩も確かに美味しそうですが、黒舞茸には確かに醤油が合う気がします!そういえば、RDBの先輩方は醤油より塩派が多いですね🤣
poti | 2023年8月30日 16:31こんばんはぁ~♪
その節はお疲れさまでした。
中野さんが普通にOKしたのにはビックリしましたね。
塩も自信つけたんですね。
日本酒5杯でしたか。酔っぱらいました。
またやりましょう(*^-^*)
mocopapa | 2023年8月30日 20:06塩ダレのbrushupも含め、
中野さんの頑張りが伝わります。
恒例の?入れ忘れもnothingだった様で(笑)
おゆ | 2023年8月30日 21:07みんな塩食べてるしぃー。
ズルいズルい。
RAMENOID | 2023年8月30日 21:32こんばんは。
高得点ですね。
ここは行ってみたいです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年8月31日 01:40こんにちは
ごでんさんいいですね。
当日限定も非常に惹かれますね。
こちらは是非お酒とラーメンを堪能したいです。
ももも | 2023年8月31日 22:08おっと!
塩で食べたんですか~?
それは羨ましい。てか、夜のアラカルトも良いですね~♪
次回は誘って欲しいです。
バスの運転手 | 2023年9月5日 04:58
としくん
一日三食ラーメン


ビール牛(うし)
ぴろリポ





[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 【当日限定】黒舞茸と近江黒鶏の昆布水つけ麺(塩)
[価格] 1200円
[つけ汁] 鶏+魚貝/清湯
[味] 塩
[麺] 平打ち太麺(200g)
[トッピング] (麺)チャーシュー、黒舞茸、(汁)吊し焼きチャーシュー、ネギ
[別注文] お任せ料理、生ビール、日本酒
[卓上] ミル挽きミックスペッパー
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12818257290.html
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久々に呉田で飲みましょうとお誘いいただき、3人で夜営業にシャッターズ。
週末夜にしてはスローな客足だったが、やがてピークは待ちができない程度にほぼ満席状態が続く。
先ずはハートランドの生ビールで乾杯。
Mさんが前もってご連絡してくれていたので、中野さんがオツマミ料理を用意してくれていた。
中華風キュウリに始まり、何と薬味たっぷりの鰹たたき、更にソーセージと炙り叉焼盛り合わせ!!
この攻撃にポン酒が進む進む。
Mさんは4杯と書かれていたが、実際にはそのMさんが「ラストにもう一杯」ということで、全員5杯、四合近くいただいた(笑)
さて、締めの一杯はこの夏好評の「鶏節と鮭節のざるそば」かな?と思っていた。
ところがMさんが中野さんに「昆布水つけ麺の塩って出来ます?」と聞いたところ、驚きもせずに「出来ますよ」と即答。
「タレを変えれば良いだけなので」、ならばと私もそれをリクエスト。
たがてご対麺となった。
[オツマミ集合写真]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12818257290-15331519050.html
[厳選使用食材]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12818257290-15331519033.html
■ 黒舞茸と近江黒鶏の昆布水つけ麺(塩)
このメニューが限定だった時に「醤油」をいただいたが、仕様はそれほど変わっていないようだ。
麺は自家製、北海道産「ゆめちから」と愛知産「きぬあかり」のブレンドによる、このメニュー専用の平打ち太うねり。
うどんやきしめん用に開発されたという「きぬあかり」のムッチリ粘り腰と、滲み出るような小麦風味は文句なしに好み。
麺を浸すのは昆布水に鰹節を合わせた出汁昆布水。
以前は薄っすらとドライマッシュルームの風味を感じたが、この日は酔っ払ってほとんど分からない(笑)
麺にジャストに絡み、麺自体の塩気?でズルズル啜りたくなる。
つけ汁は近江黒鶏が軸の鶏清湯なのだが、他にも地鶏や豚背ガラ、豚挽き肉など13種類の食材を使っているそうで、動物系の重厚な旨味はかなりのもの。
「醤油」はそこにブレンド醤油の味わいをぶつけるのに対して、「塩」ではタレに魚貝の旨味を凝縮させているから、鶏と魚貝が織りなす複層感でジュワッと攻めて来る。
そこに具の松阪ポーク吊るし焼きからも、香ばしさや旨味オイルが落ち続け、どんどんブースト。
鰹昆布水を纏った麺に、その旨味が見事に吸着して旨いのひと言。
[麺と昆布水]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12818257290-15331518945.html
[つけ汁]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12818257290-15331518964.html
中野さんに「何でこの塩をメニュー化しないの?」と聞いたら、「黒舞茸には醤油が合うと思うんすよねー」と返ってきた。
なるほど、つけ汁に黒舞茸をどっぷり浸けて旨味を重ねると、確かに醤油が似合いそう。
でも魚貝まで交えた塩の複雑な出汁感も、全然捨てたものじゃないと思う。
麺上のトッピングは香り高いその黒舞茸とレアチャーシュー。
つけ汁中には何枚もの松阪ポーク吊るし焼きと笹切りのネギ。
これも隙なしだわね。
[麺上トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12818257290-15331519010.html
[汁中の松阪ポーク・ネギ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12818257290-15331518967.html
■ 感想など
前回は「醤油」に大台を献上。
今回その時の衝撃こそなかったものの、最初にこの「塩」を食べていたら、それ以上の採点をしていたと思います。
麺、鰹昆布水、トッピに至るまで、全てに個性と拘りが感じられるのが素晴らしい。
こんな逸品、レギュラーとしてメニューに載せるべきだと、塩好きを代表して再度お願いしておきます。
ご馳走様でした。