なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「汁なし 350g ゼンマシ」@麺屋 味方の写真平日14時、外待ち4名に接続。狭い当店ですが回転は良い印象。スルスルと進み、10分程で着席。食券は行列中に確認済み。

今日も周郷は大行列、流石に待ち時間が厳しく、久々の当店となりました。

針の穴を通す様なワンオペ。着席と同時にコール要請、すぐに着丼。
丼が相変わらず巨大。丼がデカすぎて350gでも量が少なく見えますね…
アブラとマヨネーズでビタビタの丼、ある意味そそります。

さて、軽くグルリと混ぜて頂きます。丼がデカいから最初から混ぜられるのも良いですね。
まずは何より麺をいきます。ズルリと引き出すと素晴らしい極太麺。麺の切断面が波打っており、タレの絡みも良さそうです。

麺が太くて2本くらいまでしか引き出せない…兎に角一口。
うーん、久々です。相変わらず旨い。しかし、今日のは柔らかめだ。以前は芯の残るワシワシ系でしたが、今日は芯が残らずムチムチとした食感。これはこれで旨いですね。しかしこの極太麺はなかなか味わえない。しっかり食べていこう。

汁なしはヤサイアブラニンニクという通常のトッピングに加えて、フライドオニオン、マヨネーズ、胡麻油、柚子胡椒というトッピングが可能。今回は全部をコールしましたが、全部はやりすぎか、引き算の美学ですね。

ヤサイは増しても大した量にならないですね。ややクタのほぼモヤシ。色々と絡めて食べてもすぐになくなる。
このトッピングなら個人的には次回はマヨネーズ、胡麻油は抜きでコールしようかな。流石にアブラが多く、ゴテゴテ感が強すぎる。

豚は今日も神豚。一応スライスですが、厚みは3-4センチ。凄まじい塊ですが、この塊で出せるのは柔らかく仕上がってる自信があるからでしょう。絶妙な塩味、ホロホロの柔らかさ、流石の豚でした。

次回はトッピングを好みに変更して頂きます。旨かった。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 3件

コメント

まだコメントがありません。