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2023年9月26日(火)9月ももうすぐ終わりだというのに、まだまだ暑い10:50駐車場に到着。店主に挨拶すると「今日は2杯食べる?」と誘われ、小ラーメンと小ドクロの2杯喰いもいいな...( ¯꒳¯ )フムフムなどと考えるも、最近ちょっと体重が増加傾向にあるので断念し、券売機で小ラーメン900円、ブタ250円を購入して、開店待ち20番目に接続。11:00丁度に製麺助手がシャッターを上げ開店。 列は進むも中待ち5番目でストップ。ゴールドシートで待機する。待っている途中、無性に辛い奴が食べたくなってしまい券売機で辛い奴100円を追加購入。しばし待ち、11:11製麺助手より食券確認。「小?」と聞かれ「大」の誘惑に負けそうになったが初心貫徹で小をお願いし、辛い奴は3倍を申請。店主、製麺助手、リボン助手の3オペ。自分を含めサードロットは6杯。中待ち席から厨房は見えないが、製麺助手の手の動きでは唐辛子はおそらく2杯。まぁまぁの辛さに仕上がりそうだ。その後グルとカエシを入れ、澄ましアブラを入れスタンバイ。いつもなら、この時間帯にはファーストロットの客が食べ終わり、空席が出始めるものだが、今回はまだ誰も食べ終わっていない。 エッ‼️コレ(゚∀゚≡゚∀゚)大丈夫⁉️店主がスープを注ぐ頃になると、やっと2人が食べ終えて席が空いた。その瞬間、製麺助手が中待ちの先頭の2人組をテーブル席へ案内し、次の2人をカウンターへ案内した。しかし、その時点で店主はすでに麺を上げ終えており、テーブル席客のトッピングを始めている。もうできちゃうよ(((;゚Д゚)))ドキドキ次の2名のトッピングを終える寸前、ついに自分の席が空き、急いで製麺助手に案内され、11:25に返却口の右側に着席。なんとか間に合った...(((;°▽°))あぶねー💦そしてそのままノーコールで店主のトッピングが開始。トングでヤサイをガッと掴み、ブタと一緒に麺に乗せたら、続けざまに一気にヤサイを山盛り3発。ニンニクをトング2発盛り付け、仕上げに製麺助手がアブラをぶっかけた後、受け皿を添えて11:26我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚久しぶりの小ラーメンは容赦ないヤサイマシマシ。上にはアブラ好きにはたまらない大量のアブラがかけられテンション爆上がり。(*゚∀゚*)うひょー‼️だがこのままでは箸をつけるところが全くないので、100円玉をカウンターに置き、生たまごを追加。すると店主が生たまごにブルダックソースをかけてくれる神対応。ありがとう(*'∀'人)✨ございます‼️早速ブタを生たまごの容器に避難すると全部で5枚。その他にもほぐしブタが出てきた。厚切りだが柔らかくジューシーな✨ネ申月豕✨卓上のカエシを回しかけ、フワトロアブラと共にヤサイを爆食い。ピャァー(">ω<)うめぇー‼️大量のヤサイもブタとアブラで難なく攻略し、ここで天地返し。底から溶け出した唐辛子が、たっぷりと絡みつき、炎のように真っ赤に染まった平打ち野猿麺が、目の前に出現。一口すすると、辛いだけでなく、しっかりとしたコシのある麺と、濃厚なスープが絶妙にマッチして、食べれば食べるほど、舌の奥に広がる辛味が、身体中を駆け巡る。( 」゚Д゚)」<辛さの中に濃厚な旨味‼️これだから辛い奴はやめられねぇえぇぇ‼️‼️‼️生たまごを麺の上に割り入れ、ブルダックソースをかけると、トロトロとした黄身が麺と絡みつき、甘味と辛味が同居したブルダックソースが味わいを一層引き立てる。( >ч< )Ψうめぇー‼️‼️‼️そのままズバズバすすり上げ一気に完食。丼をカウンターに上げ、皆さんにお礼を伝えると、リボン助手から「あれ?2杯食べるんじゃないの?」と言われ、ほんの一瞬迷ったが、ブタマシにヤサイ爆ましを食べたあとでは撃沈するのは目に見えているので、丁重にお断りして再度お礼を伝え退店。辛い奴の美味しさに夢中になり、苦しくなる前に食べきってしまう自分自身に気付き、本気で2杯目を食べることを考えてしまう、そんな一杯でした。ごちそうさまでした。
9月ももうすぐ終わりだというのに、まだまだ暑い10:50駐車場に到着。
店主に挨拶すると「今日は2杯食べる?」と誘われ、小ラーメンと小ドクロの2杯喰いもいいな...( ¯꒳¯ )フムフム
などと考えるも、最近ちょっと体重が増加傾向にあるので断念し、券売機で小ラーメン900円、ブタ250円を購入して、開店待ち20番目に接続。
11:00丁度に製麺助手がシャッターを上げ開店。
列は進むも中待ち5番目でストップ。ゴールドシートで待機する。
待っている途中、無性に辛い奴が食べたくなってしまい券売機で辛い奴100円を追加購入。
しばし待ち、11:11製麺助手より食券確認。
「小?」と聞かれ「大」の誘惑に負けそうになったが初心貫徹で小をお願いし、辛い奴は3倍を申請。
店主、製麺助手、リボン助手の3オペ。
自分を含めサードロットは6杯。
中待ち席から厨房は見えないが、製麺助手の手の動きでは唐辛子はおそらく2杯。まぁまぁの辛さに仕上がりそうだ。
その後グルとカエシを入れ、澄ましアブラを入れスタンバイ。
いつもなら、この時間帯にはファーストロットの客が食べ終わり、空席が出始めるものだが、今回はまだ誰も食べ終わっていない。
エッ‼️コレ(゚∀゚≡゚∀゚)大丈夫⁉️
店主がスープを注ぐ頃になると、やっと2人が食べ終えて席が空いた。その瞬間、製麺助手が中待ちの先頭の2人組をテーブル席へ案内し、次の2人をカウンターへ案内した。しかし、その時点で店主はすでに麺を上げ終えており、テーブル席客のトッピングを始めている。
もうできちゃうよ(((;゚Д゚)))ドキドキ
次の2名のトッピングを終える寸前、ついに自分の席が空き、急いで製麺助手に案内され、11:25に返却口の右側に着席。
なんとか間に合った...(((;°▽°))あぶねー💦
そしてそのままノーコールで店主のトッピングが開始。トングでヤサイをガッと掴み、ブタと一緒に麺に乗せたら、続けざまに一気にヤサイを山盛り3発。ニンニクをトング2発盛り付け、仕上げに製麺助手がアブラをぶっかけた後、受け皿を添えて11:26我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
久しぶりの小ラーメンは容赦ないヤサイマシマシ。上にはアブラ好きにはたまらない大量のアブラがかけられテンション爆上がり。
(*゚∀゚*)うひょー‼️
だがこのままでは箸をつけるところが全くないので、100円玉をカウンターに置き、生たまごを追加。すると店主が生たまごにブルダックソースをかけてくれる神対応。
ありがとう(*'∀'人)✨ございます‼️
早速ブタを生たまごの容器に避難すると全部で5枚。その他にもほぐしブタが出てきた。
厚切りだが柔らかくジューシーな✨ネ申月豕✨
卓上のカエシを回しかけ、フワトロアブラと共にヤサイを爆食い。
ピャァー(">ω<)うめぇー‼️
大量のヤサイもブタとアブラで難なく攻略し、ここで天地返し。
底から溶け出した唐辛子が、たっぷりと絡みつき、炎のように真っ赤に染まった平打ち野猿麺が、目の前に出現。
一口すすると、辛いだけでなく、しっかりとしたコシのある麺と、濃厚なスープが絶妙にマッチして、食べれば食べるほど、舌の奥に広がる辛味が、身体中を駆け巡る。
( 」゚Д゚)」<辛さの中に濃厚な旨味‼️これだから辛い奴はやめられねぇえぇぇ‼️‼️‼️
生たまごを麺の上に割り入れ、ブルダックソースをかけると、トロトロとした黄身が麺と絡みつき、甘味と辛味が同居したブルダックソースが味わいを一層引き立てる。
( >ч< )Ψうめぇー‼️‼️‼️
そのままズバズバすすり上げ一気に完食。
丼をカウンターに上げ、皆さんにお礼を伝えると、リボン助手から「あれ?2杯食べるんじゃないの?」と言われ、ほんの一瞬迷ったが、ブタマシにヤサイ爆ましを食べたあとでは撃沈するのは目に見えているので、丁重にお断りして再度お礼を伝え退店。
辛い奴の美味しさに夢中になり、苦しくなる前に食べきってしまう自分自身に気付き、本気で2杯目を食べることを考えてしまう、そんな一杯でした。
ごちそうさまでした。