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2023年9月29日(金)広がりのある雲がかかり、今宵は中秋の名月が見えるか微妙な感じの10:50駐車場に到着。賄い中の皆さんにご挨拶して、券売機でドクロ1000円、しょうが50円、ねぎ150円を購入し、開店待ち14番目に接続。セカンドロットGET‼️(*>ω<)bグッ10:58製麺助手がシャッターを上げ開店。コップに水を汲み、レンゲを持ってカウンター短い方の端から2番目に着席。店主、製麺助手、背の高いメガネ助手の3オペ。店主に「大?」と聞かれ、100円玉を持っておらず、500円玉を渡すと、食券のドクロの文字を〇を書き込み「500円分麺増しね」と一言。いっいやっヾヾ:( ;ó□ò;):ノノ普通ので大丈夫ですから💦めっちゃ焦るも、ちゃんと400円のお釣りを持ってきてくれた。(´,,-ㅿ-,,`)フゥ-お釣りで麺増しの募金を済ませてから席に戻ると、製麺助手が積み上げられたすり鉢と青すり鉢の間に隠れている昔の麺増し丼を取り出している。おっ⁉️(*゚▽゚)ノまたこの丼じゃん‼️なんかだんだん愛着が湧いてくるなぁ〜丼にはグル、ガーリックフレーク、ブラックペッパー、カエシ、香味オイルを通常の二倍の量を加えスタンバイ。店主がドクロ以外の丼に、固形アブラとスープを注ぐと、製麺助手の麺上げが開始。ロットの最後に、店主が丼を引き寄せ「今日は麺多いなぁ」と笑顔でタレと麺を混ぜ始める。それを聞いた瞬間、すかさずスコシ‼️Σ\(゚Д゚;)ヤサイはスコシで‼️とお願いするも、トングでガッツリ掴んだヤサイが麺の上に... oh...... ( ̄▽ ̄;)no...さらに追加でヤサイを盛り、ニンニクトング2回、しょうがを盛り、製麺助手がアブラをかけ、仕上げにたっぷりのねぎをトッピング。とここで店主が追加で削り節をかけてくれるサービスがあり11:17我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚洗面器のような麺増し丼には、たっぷりの麺が盛られ、ヤサイ、アブラ、ねぎ、削り節が山のように重なって、重量感のある豪華な見た目にテンション爆上がり状態。(ノ˶>ᗜ<˵)ノ アゲェェ⤴︎⤴ブタは分厚いのが3枚。濃厚な旨味が溢れ、肉汁がキラキラと輝きを放っている。シットリ( >ч< )Ψうめぇー‼️ねぎとブタ、ニンニクとブタの組み合わせを楽しみながら、甘味のあるアブラとブタをオカズにヤサイを食べ終え天地返し。底からは、モウモウとした湯気と共に、いつもより黒く染まった褐色の野猿麺がブラックペッパーを纏い姿を現す。ガッツリ(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ"シミシミだぁ〜‼️一口啜ると麺一本一本にコーティングされた香味アブラのコクと甘味を感じ、その後一気にカエシの塩分が口の中を支配する。( 」゚Д゚)」<カエシとアブラのバランスが絶妙‼️やみつきドクロ万歳‼️‼️‼️さらに、麺を噛むと同時に、ブラックペッパーの刺激が口いっぱいに広がり、ピリッとした辛味が舌先を刺激する。そして、最後にはオーション小麦粉独特の力強い香りと味わいが後を引き抜群に美味い。くぅ〜‼️( ´›ω‹`)しょっぺぇ〜‼️うめぇえぇぇ‼️‼️たまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️カエシとブラックペッパーで黒く染まった麺は、まさに野猿ブラックと呼ぶにふさわしい姿。その凶暴な味付けに、箸を止めることなく、ひたすら啜りまくってしまう。サービスでいただいた削り節は、タレを吸い込み、いつも以上に麺に絡みつき、旨味とコクのパワーが最上級の美味しさを保ったまま最後までズバズバ啜り、腹パン状態で完食。丼をカウンターに上げ店主に麺量を確認すると「700gはあったんじゃない。まぁヤサイ少なかったから」と教えてくれた。全然ヤサイ少なくないんですけど...(¯∇¯;)...💧と思いながらも、皆さんにお礼を伝え、いつもの「また明日」のお言葉を頂き退店。麺量700gでも食べてしまうドクロの美味さに今更ながら驚きながら、最近麺量が増えていることに若干心配になってしまう。そんな一杯でした。ごちそうさまでした。
広がりのある雲がかかり、今宵は中秋の名月が見えるか微妙な感じの10:50駐車場に到着。
賄い中の皆さんにご挨拶して、券売機でドクロ1000円、しょうが50円、ねぎ150円を購入し、開店待ち14番目に接続。
セカンドロットGET‼️(*>ω<)bグッ
10:58製麺助手がシャッターを上げ開店。コップに水を汲み、レンゲを持ってカウンター短い方の端から2番目に着席。
店主、製麺助手、背の高いメガネ助手の3オペ。
店主に「大?」と聞かれ、100円玉を持っておらず、500円玉を渡すと、食券のドクロの文字を〇を書き込み「500円分麺増しね」と一言。
いっいやっヾヾ:( ;ó□ò;):ノノ普通ので大丈夫ですから💦
めっちゃ焦るも、ちゃんと400円のお釣りを持ってきてくれた。
(´,,-ㅿ-,,`)フゥ-
お釣りで麺増しの募金を済ませてから席に戻ると、製麺助手が積み上げられたすり鉢と青すり鉢の間に隠れている昔の麺増し丼を取り出している。
おっ⁉️(*゚▽゚)ノまたこの丼じゃん‼️
なんかだんだん愛着が湧いてくるなぁ〜
丼にはグル、ガーリックフレーク、ブラックペッパー、カエシ、香味オイルを通常の二倍の量を加えスタンバイ。
店主がドクロ以外の丼に、固形アブラとスープを注ぐと、製麺助手の麺上げが開始。
ロットの最後に、店主が丼を引き寄せ「今日は麺多いなぁ」と笑顔でタレと麺を混ぜ始める。
それを聞いた瞬間、すかさず
スコシ‼️Σ\(゚Д゚;)ヤサイはスコシで‼️
とお願いするも、トングでガッツリ掴んだヤサイが麺の上に...
oh...... ( ̄▽ ̄;)no...
さらに追加でヤサイを盛り、ニンニクトング2回、しょうがを盛り、製麺助手がアブラをかけ、仕上げにたっぷりのねぎをトッピング。
とここで店主が追加で削り節をかけてくれるサービスがあり11:17我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
洗面器のような麺増し丼には、たっぷりの麺が盛られ、ヤサイ、アブラ、ねぎ、削り節が山のように重なって、重量感のある豪華な見た目にテンション爆上がり状態。
(ノ˶>ᗜ<˵)ノ アゲェェ⤴︎⤴
ブタは分厚いのが3枚。濃厚な旨味が溢れ、肉汁がキラキラと輝きを放っている。
シットリ( >ч< )Ψうめぇー‼️
ねぎとブタ、ニンニクとブタの組み合わせを楽しみながら、甘味のあるアブラとブタをオカズにヤサイを食べ終え天地返し。
底からは、モウモウとした湯気と共に、いつもより黒く染まった褐色の野猿麺がブラックペッパーを纏い姿を現す。
ガッツリ(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ"シミシミだぁ〜‼️
一口啜ると麺一本一本にコーティングされた香味アブラのコクと甘味を感じ、その後一気にカエシの塩分が口の中を支配する。
( 」゚Д゚)」<カエシとアブラのバランスが絶妙‼️やみつきドクロ万歳‼️‼️‼️
さらに、麺を噛むと同時に、ブラックペッパーの刺激が口いっぱいに広がり、ピリッとした辛味が舌先を刺激する。そして、最後にはオーション小麦粉独特の力強い香りと味わいが後を引き抜群に美味い。
くぅ〜‼️( ´›ω‹`)しょっぺぇ〜‼️うめぇえぇぇ‼️‼️たまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️
カエシとブラックペッパーで黒く染まった麺は、まさに野猿ブラックと呼ぶにふさわしい姿。その凶暴な味付けに、箸を止めることなく、ひたすら啜りまくってしまう。
サービスでいただいた削り節は、タレを吸い込み、いつも以上に麺に絡みつき、旨味とコクのパワーが最上級の美味しさを保ったまま最後までズバズバ啜り、腹パン状態で完食。
丼をカウンターに上げ店主に麺量を確認すると
「700gはあったんじゃない。まぁヤサイ少なかったから」と教えてくれた。
全然ヤサイ少なくないんですけど...(¯∇¯;)...💧
と思いながらも、皆さんにお礼を伝え、いつもの「また明日」のお言葉を頂き退店。
麺量700gでも食べてしまうドクロの美味さに今更ながら驚きながら、最近麺量が増えていることに若干心配になってしまう。そんな一杯でした。
ごちそうさまでした。