RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
コチラが開店した時期はやたらに
この界隈に新店が出来てたんです😝
なので食べてますが、店とラーメンが
イマイチ一致しないんです😅
定着したようなので再訪問しないとね✨
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年10月23日 07:23こんにちは。
きのこの割り下とはなかなか類推できないですね。
今回はお腹大丈夫でしたか?。
glucose | 2023年10月23日 10:13こんにちは☆
屋号はそんな理由からでしたか。
スカイツリーから近いというのも朗報です。
しっかりと地元に根付いたお店のようで、このビジュアルもめちゃ気になります。
きのこの割下とかなかなか個性的でもありますね。
ノブ(卒業) | 2023年10月23日 11:00お疲れ様です
煮干しや鰹それに魚介が入っていると比較的に鰹は分かりやすいですよね。
塩清湯なら特に出汁が感じられます。
スカイツリーは行った事が無いです😁
黄門チャマ | 2023年10月23日 11:01こんにちは
キノオタ🍄としてどうしても気になったスープでしたか!
しかし正直なRAMEさんですね😆
ウケました😜
シノさん | 2023年10月23日 15:08こんにちは。
BMしたまま行けてないです。
ワンタン良かったようですね。
優先順位を上げてみます。
kamepi- | 2023年10月23日 17:04こんにちは。
ワンタンがすごく美味しそうですね~!ワンタンとビールの組み合わせ、大好きなので、ワンタン美味しいお店ではビール欲しくなります^^
poti | 2023年10月23日 17:05こんにちは😃
あのプリップリの海老ワンタンは
記憶に残ってますよ。
つけ麺+ワンタンスープで二色つけ汁を
楽しめました。
としくん | 2023年10月23日 17:20こんばんは!
海老ワンタンが記憶に残るとは食べてみたいですね✨
川崎のタッツー | 2023年10月23日 17:59行かれましたね。
椎茸昆布水のつけ麺を楽しみましたが、
再訪出来たら、今度は雲呑も付けたくなりました。
おゆ | 2023年10月23日 18:35此処は美味しそうです◎
スカイツリーを眺めながらビール呑み呑み食べタイガース♪
虎ん黄色 | 2023年10月23日 19:00RAMENOIDさん、こんばんは。
この時間では田町はもう無理です💦
スカイツリーならそこまで遠くない🗼
良い店って意外と近くにあるんですかね。
これ( ´∀`)σ好きな感じです♪
ひゃる | 2023年10月23日 19:34こんばんはぁ~♪
ここはBMしていますがまだ順番が😅
キノコが効いているのは嬉しいですね(*^-^*)
mocopapa | 2023年10月23日 20:37RAMENOIDさん こんばんは。
そういやこのお店あった!とレビューを読んで思い出した次第でした。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2023年10月23日 22:35RAMENOIDさん、
スカイツリー近辺もいい店が増えてきましたね。
キノコは反則です。
どのラーメンに入れても旨くなっちゃいます。
まなけん | 2023年10月23日 22:50どもです!
記憶に残ったのは椎茸よりエビでしたか
ここはブラッシュアップしたという報告を聞いてるので気になり度がアップしてます
さぴお | 2023年10月24日 00:02こんにちは
こちらもスカイツリーの近くですか。
なかなか雰囲気もいい感じですね。
会社の先輩の木下さんは、お酒が大好きでした。
ももも | 2023年10月24日 19:33続いてどうも~!
二種類のワンタンが載るのは良いですね~♪
コッチ方面ならホッピー通りで一杯やっつけてから!
もしくは先に食べて後でゆっくり飲むなんて事も出来ますね~?(笑)
バスの運転手 | 2023年10月24日 21:27
RAMENOID
なまえ
ぬれいえふ
ゆりりん
ぴろリポ






1店目で極うま鶏白湯つけ麺&リゾットをいただいた後は、徒歩でもう1軒。
狙ったのは、昨年5月に開店して以来、ずっと気になっていたこちら。
スカイツリー近くでこの店名って、面白いなと思っていた。
前店から歩いて2〜3分。
まず見えてきたのは、「記憶に残る ワンタン麺」と書かれた、ワンタン麺の写真が載ったでかい看板。
「秘密はキノコにあり」だと。
キノヲタとして、期待が高まる。
店は、かなり庶民的で和風、そば屋っぽいかな。
広めの店内は8割がた埋まっていた。
券売機に向かうと、メニュー筆頭は特製ワンタン麺の醤油、そして次に塩。
ワンタンなしのメニューもあるが、完全にワンタン推し。
「ワンタンスープ付き担々まぜそば」なんていうメニューもあった。
特製は回避し、標記メニューのボタンをプッシュ。
どちらもワンタンの数は変わらないので、特選には味玉でも付くのだろう。
価格は1150円である。
空いていたカウンター席に通される。
厨房は眼鏡をかけたご店主らしき男性と、男性助手2人。
フロア担当は気さくな感じの女将さんらしき女性。
計4人のスタッフだ。
注文から6分ほどで出されたのは味変用の小皿。
追ってすぐに提供されたのは、かなり具沢山なちょいオイリーな一杯。
振られているのは七味?
これくらいなら大丈夫と信じよう。
麺は、低加水の細ストレート。
やや硬めの茹で具合で、小麦感豊か。
清湯系にはよく合う麺で、このタイプとしてはけっこう好きな味わいだ。
スープは魚介と動物のバランスの取れた塩清湯。
蘊蓄によると、「煮干しや鰹等の魚介と鶏ガラ等の動物系の出汁汁に干し椎茸を加えました。」とのこと。
「木の下」の店名は、スカイツリーの下というだけでなく、「きのこの割り下」という意味もあるとのこと。
確かに、下町らしい「和」を感じるスープだ。
少量浮いている背脂が鶏だけでなく豚の印象も強めている。
心配した辛味だが、辛さよりも胡麻の香ばしさの方が印象的。
これくらいなら大丈夫かも。
具は、ねぎ、カイワレ、ナルト、チャーシュー、ワンタン。
ねぎは全体に散らされている。
カイワレはビジュアル担当とともに爽やかな辛味を提供。
ナルトは綺麗な「の」の字。
チャーシューはレアな仕上げの肩ロースと、炙られたバラ。
特にバラは香ばしくて美味しかった。
ワンタンは、皮が程よい厚みでもっちもち。
肉餡は豚ひき肉かな。
隠し味はきのこ?
これは間違いなく美味しい。
それ以上に響いたのは海老。
プリプリした小海老が何匹分かそのまま入っている。
他にも美味しい店があるので、長く「記憶に残る」かどうかは分からないが、確かにウリになる完成度だ。
味変の小皿は何だったか失念。
すみません、記憶に残りませんでした。
麺量は150gほどだろう。
固形物完食。
スープは3分の1残してフィニッシュ。
魚介と動物のバランスの取れた和を感じる塩、記憶に残りそうな2種のワンタン載せ。
庶民的な店の雰囲気もいいね。
食べている間には外待ちも発生。
地元に根付いた息の長い店になりそうだ。