RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
私ならやってない時点で右往左往しそうですが
さすがにお店が頭に入ってる✨
ダメダも直ぐに近くが出てきますね💓
しかもハズレがなし😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年10月31日 07:28こんにちは。
さすが新宿、代替え店はすぐに見つかりますね。
茨城の郊外だとこんなことがあると途方に暮れてしまいます。
glucose | 2023年10月31日 12:09どもです!
魚介レスの鶏清湯の塩とはなかなか難しいメニューを持ってきましたね
もっと安易に作れる商材をもってきてもいいものなのに
さぴお | 2023年10月31日 12:33こんにちは
よくある一杯な感じですね。
スルーします
とある大学生のラーメン日記 | 2023年10月31日 13:41お疲れさまです
今一歩って感じの鶏清湯見たかったですね。
オーナーは元ギャバ嬢でお店の店員さんは若い金髪の女性ですか。
匂いますねぇ~。
何か違うサービスの匂いがします🤔
黄門チャマ | 2023年10月31日 13:45こんいちは。
今日の一杯を見ると元キャバ嬢の女性店主さんが
子育てしながら頑張って店のようですね。
のぞいてみたくなりました。
kamepi- | 2023年10月31日 14:46お目当ては生憎でしたが、
まずまずの代打になったようですね。
麺活減少につき、優先度は低くなるかなぁ。
おゆ | 2023年10月31日 17:35おばんです ども。
こちら見たところ こちらの店 J系みたいですが、普通のメニューも かなりいい感じですね。
キラキラ光るスープ、三つ葉?、玉ねぎ、深い味がしそうなチャー うまそうですね!
村八分 | 2023年10月31日 17:43こんばんは
元キャバ嬢のお店とはおもしろいですね🤓
店員さんも女性とは下館のやそじさんみたいです!
今後も頑張ってほしいですね🖐️
シノさん | 2023年10月31日 18:19キャバ嬢時代のお客さんが集うお店かと思いきや、割と本格的なんすね。
新宿へ遠征した時の候補として、BMさせていただきます。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年10月31日 18:24こんばんはぁ~♪
肉と葱はやっていませんでしたか。
初レポ7日でオープン5日だから臨休?私は7日に伺いました。
みた葉の本店は未訪なんです。
鶏白湯のお店の印象が強くて😅
mocopapa(S852) | 2023年10月31日 19:30メニュー多いです♪
優柔不断、故に迷いに迷いそうです
高めのビール
しかし、とりあえずビールかも(笑)
虎ん黄色 | 2023年10月31日 20:04RAMENOIDさん こんばんは。
自分も少し前っすが、新宿の新店行ったら近日オープンという張り紙があったっす。もうオープンしたのかしら。みた葉さんも気にはなるけどまだ行けてないっす。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2023年10月31日 21:41こんにちは
近日オープンで、ちょっと空振りも
しっかりと代替えで一杯ですね。
色々なメニューも気になりますね。
ももも | 2023年10月31日 22:54おはようございます。
元キャバ嬢がオーナーをしているんですね!それはついついアルコールたくさんオーダーしてしまいそうです(笑)
poti | 2023年11月1日 06:59どうもです。
フラれても、しっかりリカバリー店を予習してあるのが流石です。
それにしても、オーナーは元キャバ嬢ですか?
しかも、店員サンも若い女性となると自分だったらアルコールから始めますね、絶対w(笑)
バスの運転手 | 2023年11月5日 07:11
RAMENOID
タバサ
とらのすけ
翔太郎
りるは
北崎ウンターデンリンデン





鶴見から始まった麺活の4軒目。
次に狙ったのは、新宿の「中華そば 肉と葱」さん。
「拉麺 生姜と肉」さんの後、「生姜と肉」→「肉と葱」って、麺名しりとりも面白いかと。
ところが、行ってみて愕然。
「近日オープン」との張り紙が。
この時点で既に2つレビューが上がっていたが、プレオープンだったか。
そこで思いついたのがこちら。
この日の5軒目で考えていたのは、9月オープンの「中華そば みた葉」さんなのだが、その本店は新宿だったはず。
調べるとすぐ近くではないか。
店は、新宿駅から歩いて5分ほどの大通り沿い。
ちょっと年季が入った雑居ビルの1階だ。
外待ちこそなかったが、入店するとほぼ満席、在店中は外待ちもできる盛況ぶり。
まずは券売機へ。
メニューは、「濃厚鶏白湯」、「淡麗鶏そば」の塩と醤油がメインで、濃厚鶏白湯には、「濃厚醤油鶏そば」や、「濃厚辛味噌鶏そば」等の派生メニューも用意され、つけそばもある。
その他、まぜそばや季節限定の「冷やし担々麺」、「ガッツリ‼︎鶏二郎ラーメン」なる二郎系と、かなり豊富なラインナップ。
その中から最も安価な標記メニューを選択。
もちろん塩で。
ビールは、生ビールが590円とちょっとお高めなのでスルーした。
価格は850円也。
しかし、流石新宿、オーナーは元キャバ嬢。
ハイボール、サワー、焼酎など、アルコールも豊富に置いてある。
券を渡しながら、わずかに空いていたカウンター席へ。
厨房は金髪等の若い女性3人。
オーナーだけでなく店を回すのも皆女性なんだね。
券を渡してから7分で提供されたのは、かなりシンプルな淡麗系の塩。
麺は、低加水の細ストレート。
白っぽいパツパツで、私のちょっと苦手なタイプかな。
茹で具合はやや硬めでジャスト。
清湯系にはよく合う麺だと思う。
スープは程よく鶏の旨みが効いた塩。
うん、悪くない。
蘊蓄によると、「大量の鶏ガラ、もみじを低温で長時間炊いた鶏100%の透き通ったスープ。」とのこと。
魚介いらない派にとってはけっこうツボ。
好みの鶏塩……だけど、あとは他の要素次第かな。
具は、水菜、穂先メンマ、鶏団子、鶏チャーシュー。
ねぎが入らないのが特徴。
水菜不用論もあるが、ビジュアルには大切。
穂先メンマも鶏団子もまずまず。
鶏チャーシューは成形されたように丸い。
鶏ムネの低温調理だが、熱がしっかり通っているのにパサつきはなくジューシー。
よくできていると思う。
ただ、豚よりも安いはずなので、かなりコストカットしてる印象。
新宿の一等地でこの値段で出すのには仕方ないだろう。
麺量は茹で前130gとのこと。
女性客も多かったが、男性が腹を満たすなら+100円の大盛、あるいはご飯ものを付けるべきかも。
いや、麺量200gの鶏二郎か?
実にシンプルな淡麗系鶏塩。
悪くはない。
しかし、プラスαを感じたいなら別メニューかな。
辛いのが平気なら辛味噌とか、鶏白湯が好きならつけそば、350gまで増せるまぜそばとか。
何度も通えば好みのメニューが見つけられると思う。
ということで、次は予定通り支店へ。