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2023年10月21日(土)過ごしやすい秋晴れの13:15少し遅めに駐車場に到着。麺上げ中の製麺助手に挨拶して、券売機で小ラーメン900円を購入し、外待ち24番目に接続。昨日予告された「モスグリーンにんにくジャン」を食べるため、今日も再び訪問。土曜日だけあって、行列は常に20人超えの大盛況ぶり。13:45食券確認があり、製麺助手に「大で!」と聞かれるも昨日も食べているので、少し多めの「小」をオーダー。200円を渡し、にんにくジャンダブルを申請。直ぐ中待ちに昇格し、5分ほどで短い方の角席に着席。土曜日なので、店主不在のモス助手、製麺助手、新人助手の3オペ。着席と同時に、モス助手が丼に固形アブラとスープを注ぎ入れ、製麺助手とモス助手のダブル麺上げが開始。次々と丼に麺が投入される中、明らかに桁外れの麺が投入された大丼が...オレは麺少し多めの「小」...違う...(´-ω-`)よな...だが無情にも大丼は最後まで残り、モス助手よりコール要請。この麺量での愛情ヤサイマシマシはまず食いきれない。スコシ‼️ヤサイはヾ(;;゚Д゚)ノスコシで‼️と、急いでお願いするも、ヤサイを盛ったトングの手を止めようとしないモス助手。あー‼️三(o;゚Д゚)oもう大丈夫です‼️と懇願し、かろうじて2発でストップしてもらう。その後、ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いすると、ニンニクをトング2発盛り、さらにヤサイの頂上に1発。そして、製麺助手が掬った爆裂級の大量アブラをかけると、最後に「モスグリーンにんにくジャン」をディッシャー2杯分トッピングして13:57 取り皿のボウルと共に我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚大丼から盛り上がった大量の麺。かろうじて普通盛りに抑えたヤサイの山。横には岩のように盛られた厚切りのブタが重なり、これでもかと降り積もる粉雪のようなアブラ。さらに頂上に鎮座するのは大量のモスグリーンにんにくジャン。どう考えても小ラーメンには見えないが、実に美味そうなビジュアル。早速ブタを容器に避難すると、なんと全部で4枚。大判厚切りで、ほぼもうブタ増しレベルのボリュームに歓喜‼️ε٩(๑>▽<)۶зヒャッホー✨✨✨続いてにんにくジャンをチェックすると、青唐辛子のピリッとした爽やかな辛味と細かく刻んだニンニクの辛味と風味が様々な調味料と複雑に絡み合い、強烈な刺激となって一気に口の中に襲いかかる。うぉー‼️Σ(゚Д゚)結構辛ぇー‼️ブタに乗せて食べてみると、濃厚なブタの旨みと脂が、ニンニクジャンの辛さによってサッパリとした味わいに変化。唐辛子とはまた違った辛さを味わえる。(///ò🐽ó///)Ψウマ-‼️ヤサイを瞬殺し、天地返しすると、底からは超大量の麺がカエシを吸って出現。麺... (((;°▽°))多すぎね...💦ヤサイがいつもより少ないからか、ガツンとした濃いめの仕上がりだが、自分にとって好みの味付け。ズバズバとすすりまくり濃厚な味わいを堪能する。麺‼️( >ч< )Ψうまぁ‼️途中、溶けだしたニンニクジャンが濃いめの麺に絡みつき、心地よい刺激となって、絶妙な旨さを醸し出す。( 」゚Д゚)」<にんにくジャン大爆発‼️味も香りも最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️後半はもう完全にスープはにんにくジャンに支配され、麺をすする度にニンニク好きにはたまらない辛味と風味が波のように押し寄せ、粗切りのニンニクのガリッとした歯応えと強烈な辛みに悶絶しながら最後まで美味しく完食。丼をカウンターに上げ麺量を確認すると、モス助手が麺の盛り上がりから見て600gはあったと教えてくれた。少し多めの「小」 が...( ̄▽ ̄;) 600って...皆さんにお礼を言って一度退店したが、ガッツリ麺増しにしてもらったので、店に戻り募金をして再度お礼を伝え退店。味も香りも刺激的な「モスグリーンにんにくジャン」は麺量600gでも全然行けちゃうニンニク好きにはたまらない一杯でした。ごちそうさまでした。
過ごしやすい秋晴れの13:15少し遅めに駐車場に到着。
麺上げ中の製麺助手に挨拶して、券売機で小ラーメン900円を購入し、外待ち24番目に接続。
昨日予告された「モスグリーンにんにくジャン」を食べるため、今日も再び訪問。
土曜日だけあって、行列は常に20人超えの大盛況ぶり。
13:45食券確認があり、製麺助手に「大で!」と聞かれるも昨日も食べているので、少し多めの「小」をオーダー。200円を渡し、にんにくジャンダブルを申請。
直ぐ中待ちに昇格し、5分ほどで短い方の角席に着席。
土曜日なので、店主不在のモス助手、製麺助手、新人助手の3オペ。
着席と同時に、モス助手が丼に固形アブラとスープを注ぎ入れ、製麺助手とモス助手のダブル麺上げが開始。
次々と丼に麺が投入される中、明らかに桁外れの麺が投入された大丼が...
オレは麺少し多めの「小」...違う...(´-ω-`)よな...
だが無情にも大丼は最後まで残り、モス助手よりコール要請。
この麺量での愛情ヤサイマシマシはまず食いきれない。
スコシ‼️ヤサイはヾ(;;゚Д゚)ノスコシで‼️
と、急いでお願いするも、ヤサイを盛ったトングの手を止めようとしないモス助手。
あー‼️三(o;゚Д゚)oもう大丈夫です‼️
と懇願し、かろうじて2発でストップしてもらう。
その後、ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いすると、ニンニクをトング2発盛り、さらにヤサイの頂上に1発。そして、製麺助手が掬った爆裂級の大量アブラをかけると、最後に「モスグリーンにんにくジャン」をディッシャー2杯分トッピングして13:57 取り皿のボウルと共に我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
大丼から盛り上がった大量の麺。かろうじて普通盛りに抑えたヤサイの山。横には岩のように盛られた厚切りのブタが重なり、これでもかと降り積もる粉雪のようなアブラ。さらに頂上に鎮座するのは大量のモスグリーンにんにくジャン。
どう考えても小ラーメンには見えないが、実に美味そうなビジュアル。
早速ブタを容器に避難すると、なんと全部で4枚。大判厚切りで、ほぼもうブタ増しレベルのボリュームに歓喜‼️
ε٩(๑>▽<)۶зヒャッホー✨✨✨
続いてにんにくジャンをチェックすると、青唐辛子のピリッとした爽やかな辛味と細かく刻んだニンニクの辛味と風味が様々な調味料と複雑に絡み合い、強烈な刺激となって一気に口の中に襲いかかる。
うぉー‼️Σ(゚Д゚)結構辛ぇー‼️
ブタに乗せて食べてみると、濃厚なブタの旨みと脂が、ニンニクジャンの辛さによってサッパリとした味わいに変化。唐辛子とはまた違った辛さを味わえる。
(///ò🐽ó///)Ψウマ-‼️
ヤサイを瞬殺し、天地返しすると、底からは超大量の麺がカエシを吸って出現。
麺... (((;°▽°))多すぎね...💦
ヤサイがいつもより少ないからか、ガツンとした濃いめの仕上がりだが、自分にとって好みの味付け。ズバズバとすすりまくり濃厚な味わいを堪能する。
麺‼️( >ч< )Ψうまぁ‼️
途中、溶けだしたニンニクジャンが濃いめの麺に絡みつき、心地よい刺激となって、絶妙な旨さを醸し出す。
( 」゚Д゚)」<にんにくジャン大爆発‼️味も香りも最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️
後半はもう完全にスープはにんにくジャンに支配され、麺をすする度にニンニク好きにはたまらない辛味と風味が波のように押し寄せ、粗切りのニンニクのガリッとした歯応えと強烈な辛みに悶絶しながら最後まで美味しく完食。
丼をカウンターに上げ麺量を確認すると、モス助手が麺の盛り上がりから見て600gはあったと教えてくれた。
少し多めの「小」 が...( ̄▽ ̄;) 600って...
皆さんにお礼を言って一度退店したが、ガッツリ麺増しにしてもらったので、店に戻り募金をして再度お礼を伝え退店。
味も香りも刺激的な「モスグリーンにんにくジャン」は麺量600gでも全然行けちゃうニンニク好きにはたまらない一杯でした。
ごちそうさまでした。