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2023年10月29日(日)ポツポツと降っていた雨も止み8:00に駐車場に到着するも、まさかの🅿️🈵(; `•ω•´)< ナヌ⁉️一昨日から始まった4年に一度の限定「アブラっX」本日20食が販売されるとあって開店1時間前の訪問だったが、さすが日曜日...(。>ㅅ<。)💦満車だったか〜急いで近隣のコインパーキングに駐車し猛ダッシュで向かう。ε=ε=ε=ヾ(*。>ω<)ノいそげー‼️息を切らして店に着くと、既に行列が発生中。30人は( ̄▽ ̄;)💧いるな...もうないかも...覚悟を決めて券売機を確認すると、まだ売切れランプが点灯していない「アブラっX」のボタンを発見‼️まだあった‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノヤッター‼️店主に挨拶し、すぐに券売機でアブラっX1200円、ねぎ150円、おさかな天国200円×2を購入し開店待ち37番目に接続。開店前にモス助手のファーストロット組の食券確認の後、8:50にシャッターが上がり開店。列は進むも外待ち11番目でストップ。30分ほどで中待ちに昇格し、途中でたまねぎたまご150円を購入。開店から50分後の9:40短い方のカウンター端から2番目に着席。カウンターに食券と100円玉を置き、モス助手の食券確認で大を申請する。ロットは8杯。うちアブラっXは4杯で大は自分だけ。大丼には少し大きめのレードルでタレを一杯半注がれ、丼ごと温めスタンバイ。モス助手の見事な麺上げの後、店主が麺の上に網で濾しながら固形アブラを垂らすと、ほんの少しだけスープを注ぎ、ロットの最後にコール要請。ヤサイスコシをお願いすると、トングでガッツリヤサイを掴み山盛りで盛り付ける店主。あぁ〜‼️Σ(゚Д゚ υ) 少し‼️スコシですよ‼️と伝えるも、「ごめん忘れてた」と言われ、さらに追加で愛情盛り1発。ニンニクをトング2発添え、大量のアブラとねぎをトッピングしたら、最後に魚粉を高速フリフリして我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚店主いわく、タレが麺に染み込むまで2分ほど待ってから混ぜるとの事だが、アブラとねぎに押し潰された高密度のヤサイを食べ終えるのはとても2分では(ヾノ・∀・`)ムリムリとりあえず魚粉とねぎをたまねぎたまごの容器に避難すると、大量の固形アブラがゴロゴロ出て来た。さらに大迫力の厚切りブタ2枚と濃いめに味付けされた端ブタを発見。(\\>~<\\)ン〜ウマソー♡♡ブタとアブラでギュウギュウに詰まったヤサイの温野菜サラダを平らげたら、ここでお待ちかねの天地返し。底からはタレがこれでもかと染み込んだ、赤褐色の野猿麺が湯気と共に出現。うぉ〜‼️(☆[]☆)すげぇ〜‼️ガッツリ染みた麺をトロトロのアブラを絡めてズバッと啜ると、( 」゚Д゚)」<メッチャ濃厚‼️タレがガツンと脳天直撃‼️‼️‼️通常のカエシとは違った重厚感のあるタレは、口に含んだ瞬間、一気に塩味が味蕾を支配。そこにアブラの甘味がねっとりと広がり、魚粉の旨味が加わることで、塩味と旨味が相乗効果を発揮し、より一層美味しさが舌の上で大爆発するほどの美味さ。( 」゚Д゚)」<塩っぱい中にも旨味あり‼️なんじゃこりゃぁあぁぁ‼️‼️‼️お次はたまねぎたまごにダイブしてズバッと啜ると、凶暴な塩味がたまごでコーティングされマイルドな味わいに箸が止まらず一心不乱に啜りまくる。かぁ〜( >ч< )Ψうめぇ〜‼️が、大の麺量ではたまごが足りなかったようで、後半になるにつれ、浸透圧によって水分が抜け、固くなるほどタレを吸った塩っぱさMAXの麺をそのまま食べなければならない事態が発生。(wㅇㅁㅇw)しょっぺぇ...水を2杯ほど飲み干し、悶絶しながら食べていると、なんと店主が別丼のプレーンスープを追加で提供してくれる神対応✨( i꒳i )⸜有り難き幸せ...残りを全てプレーンスープに投入し、最後はスーパーマイルド仕様にして完食。丼をカウンターに上げ店主にスープのお礼を伝え皆さんにご挨拶をして退店。4年に一度の限定「アブラっX」は濃い味好きを虜にする強烈な魅力があるが、大を食べる時は生たまごは3個必要だと学んだ、とってもエキサイティングな一杯でした。ごちそうさまでした。
ポツポツと降っていた雨も止み8:00に駐車場に到着するも、まさかの🅿️🈵
(; `•ω•´)< ナヌ⁉️
一昨日から始まった4年に一度の限定「アブラっX」
本日20食が販売されるとあって開店1時間前の訪問だったが、
さすが日曜日...(。>ㅅ<。)💦満車だったか〜
急いで近隣のコインパーキングに駐車し猛ダッシュで向かう。
ε=ε=ε=ヾ(*。>ω<)ノいそげー‼️
息を切らして店に着くと、既に行列が発生中。
30人は( ̄▽ ̄;)💧いるな...もうないかも...
覚悟を決めて券売機を確認すると、まだ売切れランプが点灯していない「アブラっX」のボタンを発見‼️
まだあった‼️(ノ˶>ᗜ<˵)ノヤッター‼️
店主に挨拶し、すぐに券売機でアブラっX1200円、ねぎ150円、おさかな天国200円×2を購入し開店待ち37番目に接続。
開店前にモス助手のファーストロット組の食券確認の後、8:50にシャッターが上がり開店。
列は進むも外待ち11番目でストップ。
30分ほどで中待ちに昇格し、途中でたまねぎたまご150円を購入。
開店から50分後の9:40短い方のカウンター端から2番目に着席。
カウンターに食券と100円玉を置き、モス助手の食券確認で大を申請する。
ロットは8杯。うちアブラっXは4杯で大は自分だけ。
大丼には少し大きめのレードルでタレを一杯半注がれ、丼ごと温めスタンバイ。
モス助手の見事な麺上げの後、店主が麺の上に網で濾しながら固形アブラを垂らすと、ほんの少しだけスープを注ぎ、ロットの最後にコール要請。
ヤサイスコシをお願いすると、トングでガッツリヤサイを掴み山盛りで盛り付ける店主。
あぁ〜‼️Σ(゚Д゚ υ) 少し‼️スコシですよ‼️
と伝えるも、「ごめん忘れてた」と言われ、さらに追加で愛情盛り1発。ニンニクをトング2発添え、大量のアブラとねぎをトッピングしたら、最後に魚粉を高速フリフリして我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
店主いわく、タレが麺に染み込むまで2分ほど待ってから混ぜるとの事だが、アブラとねぎに押し潰された高密度のヤサイを食べ終えるのはとても2分では(ヾノ・∀・`)ムリムリ
とりあえず魚粉とねぎをたまねぎたまごの容器に避難すると、大量の固形アブラがゴロゴロ出て来た。さらに大迫力の厚切りブタ2枚と濃いめに味付けされた端ブタを発見。
(\\>~<\\)ン〜ウマソー♡♡
ブタとアブラでギュウギュウに詰まったヤサイの温野菜サラダを平らげたら、ここでお待ちかねの天地返し。
底からはタレがこれでもかと染み込んだ、赤褐色の野猿麺が湯気と共に出現。
うぉ〜‼️(☆[]☆)すげぇ〜‼️
ガッツリ染みた麺をトロトロのアブラを絡めてズバッと啜ると、
( 」゚Д゚)」<メッチャ濃厚‼️タレがガツンと脳天直撃‼️‼️‼️
通常のカエシとは違った重厚感のあるタレは、口に含んだ瞬間、一気に塩味が味蕾を支配。
そこにアブラの甘味がねっとりと広がり、魚粉の旨味が加わることで、塩味と旨味が相乗効果を発揮し、より一層美味しさが舌の上で大爆発するほどの美味さ。
( 」゚Д゚)」<塩っぱい中にも旨味あり‼️なんじゃこりゃぁあぁぁ‼️‼️‼️
お次はたまねぎたまごにダイブしてズバッと啜ると、凶暴な塩味がたまごでコーティングされマイルドな味わいに箸が止まらず一心不乱に啜りまくる。
かぁ〜( >ч< )Ψうめぇ〜‼️
が、大の麺量ではたまごが足りなかったようで、後半になるにつれ、浸透圧によって水分が抜け、固くなるほどタレを吸った塩っぱさMAXの麺をそのまま食べなければならない事態が発生。
(wㅇㅁㅇw)しょっぺぇ...
水を2杯ほど飲み干し、悶絶しながら食べていると、なんと店主が別丼のプレーンスープを追加で提供してくれる神対応✨
( i꒳i )⸜有り難き幸せ...
残りを全てプレーンスープに投入し、最後はスーパーマイルド仕様にして完食。
丼をカウンターに上げ店主にスープのお礼を伝え皆さんにご挨拶をして退店。
4年に一度の限定「アブラっX」は濃い味好きを虜にする強烈な魅力があるが、大を食べる時は生たまごは3個必要だと学んだ、とってもエキサイティングな一杯でした。
ごちそうさまでした。