RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
何店か行ってますが、美味しいし
サービスは良いですよね🆗
当初は羽釜のご飯に、生卵が無料でしたが
今はご飯んだけなのね😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年12月4日 07:24おはようございます
ナミノアヤさん気になっていますが、ご飯を食べないと突っ込まれそうでなかなか行けませんw
麺線の作り方を教わりたいとは…
RAMENOIDさん近い将来お店を出しますね😁
黄門チャマ | 2023年12月4日 07:28こんにちは。
濃厚民族の方にはちょっと物足りなく感じるかもしれませんね。
ご飯はTKGにしていただいてみたいです。
glucose | 2023年12月4日 08:25おはようございます!
ここのご飯のマンガ盛りはインパクトありますよね😅
川崎のタッツー | 2023年12月4日 10:06こんにちは。
水戸にも出店してたんですね。
用賀は交通の便が悪いので、もう少し都心にも出して欲しいです。
kamepi- | 2023年12月4日 11:24こんにちは^^
牡蠣の店が暑いこともあってイマイチだったので、
本店含めて関係店のBMを外しちゃいました。
こちらと同じ業態が市川にも出来ているので、
行ってみましょうかね。
そちらにも素敵な女将さんがいることを祈って(笑)
としくん | 2023年12月4日 15:19綺麗な麺線ですね!
羽釜ごはん、喰いたい!
junjun | 2023年12月4日 16:43こんばんは
ここは気になっているお店です🤓
羽釜ごはんが無料とは嬉しいですね🍚
和出汁スープも気になります!
女将さんも🖐️
シノさん | 2023年12月4日 19:32RAMENOIDさん、
同じ店名で基本同じコンセプトですが、内容は少し違うんですね。
東京にも支店があるので、行ってみようかなあ?
まなけん | 2023年12月4日 19:51こんばんは。
羽釜ご飯が無料は嬉しいですね^^しかも青森県産!ちなみに、「晴天霹靂」は正しくは「青天の霹靂」です♪青森県民なので一応訂正を🤣
poti | 2023年12月4日 22:56RAMENOIDさん こんばんは。
なんかいろんなところで出店してますよね、この系。フランチャイズと直系で違いがありそうっすが、麺線とか見ると、やっぱりマニュアルがしっかりしているんすよね、きっと。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2023年12月4日 23:42おはようございます^^
水戸にも出来たんですね。
用賀のお店は女性店員さんの接客に感動しました。
こういう和出汁も好きなタイプ。
頑張って欲しいですね(*^-^*)
mocopapa | 2023年12月5日 05:19羽釜ご飯が確りとしているのも良いですね。
ただ、米の表記は正確にして頂きたいです。
拘りがあるだけに。
おゆ | 2023年12月5日 07:52こんにちは
拘りのお店ですね。
こちらは是非行ってみなくては。
水戸も宿題が溜まってきました。
ももも | 2023年12月5日 22:58こんにちわ~!
ホントご飯の盛りが良いですね。
羽釜で炊いたご飯、山葵と塩や醤油で食べるのもありですが、
やはり、スープを注ぎ入れて茶漬け風にして食べるのが正解じゃないでしょうか?
何処かの店舗で一度頂いてみたいです。
バスの運転手 | 2023年12月8日 12:43こんばんは.
行きました.麺線は見事でしたね.
入口の方を向いて座ってるテーブル?カウンタ席は居心地悪そうだなと思いました.
Paul | 2023年12月8日 22:45どもです!
用賀の店しかいけてませんが
たしかに接客良かったですね。
茨城の土地においてはラオタでない限りは用賀も行ったことある人はいないでしょうね。
FCなんでしょうけど、店舗分布がけっこう散り散りな印象があります
さぴお | 2023年12月9日 00:37
RAMENOID
ソバ⚡︎ヴィシャス
ピップ








ひたちなか市で名店DNA感じる一杯をいただいた後は、再び水戸へ戻る。
次に狙ったのは9月下旬に開店したこちら。
1号店がオープンした頃いただき、イマイチ響かなかったのでスルーしていたが、水戸では評判良さそうなので行ってみることにした。
旧道沿いにある店は、何だか見覚えあると思ったら、「麺処 学」さんの居抜きなんだね。
14:00を過ぎていたので、店内は4割ほどの入り。
この店も、溌剌とした接客の女性がいる。
そんな店作りのコンセプトなんだろうね。
後会計式。
空いていたカウンター席に通される。
メニューは、「だし麺」の塩と醤油、その辛いversion、「濃厚だし麺」、唐揚げが付いた定食もある。
「こちらは初めてですか?」とお姉さん。
「この店舗は。」と答えると、「どちらへ?」と聞かれたので、「東京とか。」と答える。
1号店だけじゃなく、松戸の牡蠣だしの系列店も行ってるので。
基本の塩を注文、ごはんは中でお願いした。
サイコロの「中」の麺を上にして提供を待つ。
価格は900円である。
厨房は若い男性。
この方が店長さんかな。
女将さんという感じの女性と、2人での営業だ。
この日のご飯に使用している米は、「青森県産 晴天霹靂 産地限定米」(potiさんによると「青天の霹靂」と らしいが、張り紙にはこう書かれていた)とのこと。
初めていただく米の種類だ。
楽しみ。
注文から7分ほどで提供されたのは、見事に麺線の整った麺丼と別皿の具、そしてかなりたっぷり盛られたごはん。
1号店でいただいた小はかなり少なかったので中にしたが。ここは盛りがいいのかな?
麺は全粒粉入りと思われる細ストレート。
菅野製麺製のこの麺は、ポソぱつとした蕎麦のような食感。
和を意識した麺で、この系列の特徴の一つ。
嫌いじゃない。
それにしても、この麺線はどうやって作るのだろう。
教わりたい。
スープは節中心の出汁感のある淡麗系の塩。
動物は使っているのか?
「和出汁!」って感じだね。
用賀で初めていただいた時は物足りない気がしたが、こんなコンセプトのラーメンなんだと理解していただくと、しっかりと出汁が効いていて美味いと感じる。
油浮きも少ないので、ヘルシーだね。
具は、麺上にカイワレ1本、別皿に、白髪ねぎ、メンマ、2種のチャーシュー。
白髪ねぎは繊細な仕上がりでまさに白髪。
早めに麺に入れて、ねぎダクでいただく。
メンマは太くさっくり食感。
チャーシューへ鶏ムネの低温調理と豚肩ロース。
どちらもまずまずの仕上がりで、シャレている。
麺量は140gくらいだろうか。
ごはんだが、ちょい硬めの炊き具合だが、噛み締めると、たまらない香りと旨みが口中を満たす。
ああ、しみじみ美味いなぁ。
普段、ごはんをあまり食べてないが、羽釜で炊いた銘柄米の美味しさに唸る。
卓上の山葵と塩や醤油で、このまま最後までいきたい衝動に駆られる。
半分ほど食べたところで、残ったスープを注ぎ入れて茶漬け風にしていただいたが、そのまま食べた方が、ごはんそのものの美味しさを味わえると思った。
3軒めだったので、最後はかなり満腹に。
固形物完食。
スープもほとんど飲んでフィニッシュ。
会計時に、フロア担当の女性と少し話した。
東京はどちらの店に?と聞かれたので、用賀とか、松戸の牡蠣だしの店とかにと答える。
「メニューが多かったでしょう。こちらももっと増やしていきます。またお願いします。」とすごく一生懸命な感じが伝わってくる。
ああ、この系列は女将が一つのウリなんだな。
フランチャイズで、独立採算なのだろうか。
応援したくなってくる。
ということで標記の採点。
また機会があれば。