RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
ここは先週にBMしたばかりでした❗
さすがに速いですね(笑)
門仲は得意なので早い内に行けると
思います☀️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年2月9日 07:54おはようです
鶏白湯で不思議な味わいとは何なのでしょう?
私は余り鶏白湯は好まないですが不思議な味わいは気になりますね🤔
黄門チャマ | 2024年2月9日 08:21読売さんのお身内のお店
球場遠征前だと、出禁かも(笑)
虎ん黄色 | 2024年2月9日 09:56こんにちは。
野球選手、超有名な方しか知りません。
ビジュアルにもかなり気を使われた一杯ですね。
鶏白湯のネガが部分が排除されてるという事なら最後まで食べやすそうです。
ラーメンよりつけ麺の方が良さそうですね。
ノブ(卒業) | 2024年2月9日 10:12こんにちは。
たしかに鶏白湯は泡系が増えてきていますね。
カープユニ着て行ったら追い出されるでしょうか?。
glucose | 2024年2月9日 11:32こんにちは
泡系鶏白湯は好きです🤓
期待を裏切らない心の味製の麺が気になります🖐️
野球は詳しくないのでわかりません⚾️
シノさん | 2024年2月9日 12:54早速今日行ってきました(笑)
思いのほか美味しかったです!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年2月9日 16:16こんにちは。
ここは近いので気になってました。
インスタ見ると5種類以上の野菜と鶏ガラの旨味を凝縮した強乳化泡系スープて書いてますね。
そのうちにチャリッと伺います。
kamepi- | 2024年2月9日 17:40つけ汁は不思議な味わいで分析不能ですか。
ミステリアスですね。解明してみたいかも(苦笑)
おゆ | 2024年2月9日 17:47こんばんは。
鶏白湯は苦手ですがこれはそそられますね。
特にこの麺試してみたいです✋
ケーン | 2024年2月9日 18:36RAMENOIDさん こんばんは。
平井の心の味製麺にいたあの方ですね。縁道はなくなったんすか…。麺は心の味食品であれば間違いないっすね。鶏系でくるとは。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年2月9日 19:22こんばんは。
泡系鶏白湯のつけ麺って経験ないかもですが、泡系は大好きなので、これは食べてみたいです^^麺も心の味製麺なら間違いないですね!
poti | 2024年2月9日 22:29こんばんは😃
あの跡に入ってるんですね。
かなり独特な味わいですか。
その方が新鮮で響くかも知れません。
としくん | 2024年2月9日 23:14おはようございます^^
緑道さん閉店しちゃったんですね。
店に入れ替わりが激しいですね。
参入しやすく入れ替わりの激しい業界で生き残っていくのは大変ですね。
ここも頑張って欲しいですね。
mocopapa | 2024年2月10日 04:53RAMENOIDさん、おはようございます。
越中島からって随分とマイナーな駅から( *¯ ꒳¯*)
泡系で勝負するか⚔️
無難に辛いやつにするかで迷ったり迷わなかったりしています。
ひゃる | 2024年2月10日 07:19こんにちは
泡系の一杯でしたか。
若い店主さんが活躍、良いですね。
応援したくなります。
ももも | 2024年2月10日 18:54こんにちわ~!
流石、新店の情報にはアンテナ張ってますね~!
鶏白湯は得意ではありませんが泡系濃厚つけ汁に心の味製麺製の麺なら美味しいでしょうね~♪
バスの運転手 | 2024年2月12日 13:07どもです!
気になる新店で麺がうまいのも間違いないかとは思うのですが
どうしたって鶏白湯ってのはネックです。
最近多い気がするのですが気のせい?
さぴお | 2024年2月14日 17:33
RAMENOID
うっかり新兵衛
かずたか

Chris MacArthur
Y





新橋→虎ノ門ヒルズと2杯いただいた後の3軒目。
次に狙ったのは、先月22日に開店したこちら。
店舗情報には、「心の味製麺 平井店出身 兄は読売ジャイアンツ所属の松原聖弥」と書かれている。
野球選手には詳しくないので、失礼ながら知らないが、おそらく麺は「心の味製麺」だと思うので、美味い麺が食べられるのではないかと。
最寄駅は「門前仲町駅」だが、腹ごなしも兼ねて「越中島駅」から歩く。
10分強で到着。
ああ、「濃厚宗田つけめん 麺屋縁道」さんの後なんだね。
行ったのは開店して5日ほどだったので、まだ開店祝いの生花が生き生きとしている。
「鶴嶺峰」さんとか「ミドリカワ」さんとか、こうじ系の先輩からのものだったかな。
外待ち4人に接続。
タイミングがよかったらしく、すぐに後続がつながり、10人ほどの並びになった。
並び始めから5分ほどで、若い男性店員から声がかかり入店。
券売機に向かうと、メニューは、「つけめん」と「ラーメン」の基本2種で、
どちらも鶏白湯らしい。
なら推しらしい「つけめん」でいこう。
特製等もあったが、敢えてデフォで。
価格は990円也。
瓶ビールは550円。
中瓶なら安いが、小瓶だと高い。
確信がもてなかったのでスルーした。
軽い外待ちを経て再び店内へ。
券を出しながら空いたカウンター席に座る。
L字カウンターのみ7席の狭い店舗。
若い男性店主、助手は、こちらも若い女性と男性、1人ずつ。
皆若いのだが、客捌きはさらに若く見えるお兄さん、計4人での営業だ。
お姉さんが、つけ汁をブレンダーで泡立てている。
最近多くなってきている泡系か。
席についてから10分ほどで提供されたのは、泡だったつけ汁と、美しく盛られた麺丼。
麺は中加水の太ストレート。
茹で具合は硬すぎずやわらかすぎず、まさにジャスト。
つるっと口に入り、噛み締めると豊かな旨みが広がる。
おそらく心の味製麺製だろう。
期待を裏切らない旨さに、つけ麺にしてよかったと思う。
次につけ汁に浸けてすすってみる。
いつも思うのだが、泡系の鶏白湯って、鶏白湯のネガティブな要素が排除されるよね。
泡の下の軽い粘度のあるつけ汁は、鶏一本でない不思議な味わい。
ご魚介…‥っぽくもないな。
解析不能。
かなり独特な味わいだ。
つけ汁には具が入ってないので、別皿の玉ねぎやフライドオニオンを少しずつ入れて、味わいの変化を楽しむ。
具は、麺上で、穂先メンマ、三つ葉、チャーシュー、レモン。
穂先メンマは味付けがよく美味しい。
三つ葉ほビジュアルにも貢献。
ピンク色のレアチャーシューもなかなかよくできている。
鶏白湯ソースにディップして美味しくいただく。
終盤はレモンを絞って爽やかに。
麺は並だと200gまでない気がした。
中盛が+50円、大盛が+150円、特盛が+300円だが、−50円の女性盛メニューもあった。
男性がある程度食べ応えを感じたいなら中盛以上かと。
割スープをお願いすると、小さな器に注がれて出された。
店主は明るく、親しみやすい。
全て注いで、完食完飲。
見た目に美しい、泡系鶏白湯つけ麺。
つけ汁の味わいは不思議系だと思ったが、舌の優秀な方は分かるのかな。
何にせよ、名店の後を受けての新店。
若いパワーで頑張ってほしい。