レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
2024年2月25日(日)冷たい雨が降る11:32近くのコインパーキングに到着。先ほど野猿でサンモニの皆さんとつけ麺熱盛りを食べて楽しい時間を過ごしたのだが、量的にちょっと物足りなさを感じながら家に帰ると、急遽府中に行く用事があり、ならばとコチラへ訪問。車で店の前を通った際とんでもない並びだったのでやめようと思ったのだが、上野店主最後の麺上げを一目見ようと思い覚悟を決める。٩( ๑•̀o•́๑ )وエイエイオー‼️食券先買い制なので入店し、券売機でチャーシューつけ蕎麦・大1600円を購入して外待ち45番目に接続。よっ...45番目...(; ・`д・´)だと...日曜日と店主最後の麺上げでめっちゃ混んでる💦気温4℃の降りしきる雨の中、傘を指しながらじっと待っていると11:55男性助手の方が来て食券確認。大の食券を見るなり、かなり量多いですが大丈夫ですか?と聞かれたので「野猿から来ました」と伝えると「いつもありがとうございます」とお礼を言われる。野猿のチカラって...( ̄▽ ̄;)凄い...その後もかじかむ手でスマホを持ちながらアマプラの映画を観ながら待つこと2時間30分。ついに中に案内され、入って右端の席に着席。うわぁ〜( ´>▽<` )ゞ待ったなぁー...席に着くと店主が気さくに話しかけてくれて自分の事を覚えていてくれたことに感動。⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝来てよかった✨✨✨厨房では丼にスープを入れ、何度も箸で麺の茹で加減をチェックしながら無駄のない動きでオペを取り仕切る店主に見惚れていると、茹で上がった麺をザルごと持ち上げ流水で〆始める。丁寧にヌメリをとり最後に冷水をかけると水気を切り、綺麗な麺線が出来るよう指で整え器に盛り付ける。お見事‼️(⑉>ᴗ<ノ”☆パチパチとここで店主よりたまご食べられますか?と聞かれ、食べられる事を伝えると、なんとサービスで味玉を麺の上に乗せてくれて14:14我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚塗りの施されたお盆の上にはレンゲが添えられ、手前にレモンと塩が入った器、左にはつけ汁、そして右側には流線型を描くように綺麗に整えられた麺が盛られた漆黒の丼が据え置かれなんとも高級感漂うビジュアル。麺は3種類の小麦をブレンドした角のある極太ストレート。モッチリとしてコシがあり小麦の香りがブワッと口の中に広がり、塩を付けることで甘味と風味が一層引き立つ。麺∑(°口°๑)うめぇ‼️味玉はトロリと黄身が流れ出てくる半熟仕様。半分食べて後は最後に取っておく事に。トロうまだぁ〜(ノ˶>ᗜ<˵)ノ✨✨✨つけ汁は魚介系を一切加えず豚牛鶏だけで仕上げた動物系100%の超濃厚スープ。麺をつけ口に含んだ途端、濃厚でコク深い味わいが口の中を支配し、どろりとした粘度のある舌触りの奥に旨みが重なり合うように追いかけてくる。( 」゚Д゚)」<唯一無二の動物系100%スープ‼️怒涛の旨味がハンパねぇえぇぇ‼️‼️‼️チャーシューは炭火焼きのバラとロース、真空低温調理のロースの3枚どれも柔らかく味わい深い。個人的には真空低温調理したロースが絶品でジューシーで滑らかな舌触りがたまらなく美味い。・:*:・美味し〜✨(*˘︶˘*).。*♡・:*:・途中、レモンを絞りサッパリとした酸味を加え味の変化を楽しみ、最後は生姜の風味を効かせたスープ割りで麺をすすりあげ、スープを飲み干して完食。トレイをカウンターに置いて、店主の将来についてちょっとお話しして、また野猿で再会できるのを楽しみにしていることを伝えて退店。日本から世界へ羽ばたこうとする店主さんの情熱に心奪われる素敵な一杯でした。ごちそうさまでした。
冷たい雨が降る11:32近くのコインパーキングに到着。
先ほど野猿でサンモニの皆さんとつけ麺熱盛りを食べて楽しい時間を過ごしたのだが、量的にちょっと物足りなさを感じながら家に帰ると、急遽府中に行く用事があり、ならばとコチラへ訪問。
車で店の前を通った際とんでもない並びだったのでやめようと思ったのだが、上野店主最後の麺上げを一目見ようと思い覚悟を決める。
٩( ๑•̀o•́๑ )وエイエイオー‼️
食券先買い制なので入店し、券売機でチャーシューつけ蕎麦・大1600円を購入して外待ち45番目に接続。
よっ...45番目...(; ・`д・´)だと...
日曜日と店主最後の麺上げでめっちゃ混んでる💦
気温4℃の降りしきる雨の中、傘を指しながらじっと待っていると11:55男性助手の方が来て食券確認。大の食券を見るなり、かなり量多いですが大丈夫ですか?と聞かれたので「野猿から来ました」と伝えると「いつもありがとうございます」とお礼を言われる。
野猿のチカラって...( ̄▽ ̄;)凄い...
その後もかじかむ手でスマホを持ちながらアマプラの映画を観ながら待つこと2時間30分。
ついに中に案内され、入って右端の席に着席。
うわぁ〜( ´>▽<` )ゞ待ったなぁー...
席に着くと店主が気さくに話しかけてくれて自分の事を覚えていてくれたことに感動。
⁝(ᵒ̴̶̷᷄⌑ ᵒ̴̶̷᷅ )⁝来てよかった✨✨✨
厨房では丼にスープを入れ、何度も箸で麺の茹で加減をチェックしながら無駄のない動きでオペを取り仕切る店主に見惚れていると、茹で上がった麺をザルごと持ち上げ流水で〆始める。丁寧にヌメリをとり最後に冷水をかけると水気を切り、綺麗な麺線が出来るよう指で整え器に盛り付ける。
お見事‼️(⑉>ᴗ<ノ”☆パチパチ
とここで店主よりたまご食べられますか?と聞かれ、食べられる事を伝えると、なんとサービスで味玉を麺の上に乗せてくれて14:14我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
塗りの施されたお盆の上にはレンゲが添えられ、手前にレモンと塩が入った器、左にはつけ汁、そして右側には流線型を描くように綺麗に整えられた麺が盛られた漆黒の丼が据え置かれなんとも高級感漂うビジュアル。
麺は3種類の小麦をブレンドした角のある極太ストレート。モッチリとしてコシがあり小麦の香りがブワッと口の中に広がり、塩を付けることで甘味と風味が一層引き立つ。
麺∑(°口°๑)うめぇ‼️
味玉はトロリと黄身が流れ出てくる半熟仕様。半分食べて後は最後に取っておく事に。
トロうまだぁ〜(ノ˶>ᗜ<˵)ノ✨✨✨
つけ汁は魚介系を一切加えず豚牛鶏だけで仕上げた動物系100%の超濃厚スープ。麺をつけ口に含んだ途端、濃厚でコク深い味わいが口の中を支配し、どろりとした粘度のある舌触りの奥に旨みが重なり合うように追いかけてくる。
( 」゚Д゚)」<唯一無二の動物系100%スープ‼️怒涛の旨味がハンパねぇえぇぇ‼️‼️‼️
チャーシューは炭火焼きのバラとロース、真空低温調理のロースの3枚どれも柔らかく味わい深い。個人的には真空低温調理したロースが絶品でジューシーで滑らかな舌触りがたまらなく美味い。
・:*:・美味し〜✨(*˘︶˘*).。*♡・:*:・
途中、レモンを絞りサッパリとした酸味を加え味の変化を楽しみ、最後は生姜の風味を効かせたスープ割りで麺をすすりあげ、スープを飲み干して完食。
トレイをカウンターに置いて、店主の将来についてちょっとお話しして、また野猿で再会できるのを楽しみにしていることを伝えて退店。
日本から世界へ羽ばたこうとする店主さんの情熱に心奪われる素敵な一杯でした。
ごちそうさまでした。