つちのこさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
Niceリカバリーですね!一度コッテリモードに入っちゃうと、なかなかあっさり系のラーメン食べようとはならないですよね(>_<)
poti | 2024年4月26日 12:08どもです。
いつの間にやら歳を重ねアブラギッシュやヤンチャな
スープは敬遠したラー活になってますね😢
若いころはベタベタな油まみれを美味しく食ってたのに(笑)
お口がギッシュモード良く分かります(*^^*)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年4月26日 14:33つちのこさん、こんばんは。
求めるものがあるのならば…きっとアブラだ〜.•♬
真夏にスープ飲んでテッカチャンになるのが理想の食べ方かもしれませんね!?
ひゃる | 2024年4月26日 21:20ギッシュモード!
私のポストにはないタームですよ(笑)
スタッフ教育も確りしている様ですね。
おゆ | 2024年4月27日 07:59門前仲町店でも炒飯はあるんですが、何故かライスのサービスが常時提供されてまして、その影響で炒飯を見掛ける事がほぼありません。ほぼ、いや、一度も見た事がないかもです。
やけん、弁慶のラーメンは見慣れたものですが、炒飯は実に新鮮…ラーメンが重い分、炒飯は軽快な作りになっている点、納得ですね。
Dr.KOTO | 2024年4月27日 15:23セットで1000円で収まるのは嬉しいですね👍
スープの色が豚骨醤油っぽくなくてラーショっぽいように感じますね☺️
川崎のタッツー | 2024年4月27日 19:29potiさん、コメントありがとうございます!
期待していた新店なので残念でしたが、次回の楽しみにしておきます♪
訪問を後回しにしていた弁慶さんでキッチリ満足出来ました(^^)
つちのこ | 2024年4月29日 12:03ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
年齢を気にせずにオイリーさを追い続けたい私と、身体の悲鳴で葛藤しています(;^ω^)
ギッシュなラー後の唇のペタ付きって、代えがたい背徳感です♪
つちのこ | 2024年4月29日 12:07ひゃるさん、コメントありがとうございます!
これからは制汗ウェットシートが手放せない季節になってきますね(>_<)
スプレータイプのシャツクールも必需品です♪
つちのこ | 2024年4月29日 12:08おゆさん、コメントありがとうございます!
弁慶さんのテイストは熟知していたので安心していましたが、オペレーションもしっかりしていたのは嬉しい誤算でした♪
昔は怖いオッサンでオペレーション回している印象でしたが、時代は変わりましたね(^^)
つちのこ | 2024年4月29日 12:11Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
チャーシューは脂が多いイメージですが、炒飯はほぐし豚多くてもギタ系ではありませんでした♪
もう少し脂が少なかったら持ち帰りブタも検討しようと考えました(^^)
つちのこ | 2024年4月29日 12:14川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
昔ながらの東京醤油豚骨とラーショ系って似てますヨ~♪
最近、都内にラーショが減ってきているのが残念です(>_<)
つちのこ | 2024年4月29日 12:15つちのこさん、
お得なセットですね。
この背脂いいですねえ~。ニンニクは必須です!
まなけん | 2024年4月29日 16:26まなけんさん、コメントありがとうございます!
デフォに+100円で半炒飯が付くって、一般的には半ライスの料金ですよね♪
もちろんおろしニンニクは鉄板の相性でしたが、辛味噌ダレのパンチ力も存在感グッドでした(^^)
つちのこ | 2024年4月29日 17:27
つちのこ
鬼辛柿ピー

にゃんたま

ザクシールド





アブラマシは控えているラー活だが、この日は口がギッシュモードへ突入していた為に駅の南側にあるラーショテイストな名店「かいざん」さんも頭を過ったが、門仲・浅草・堀切にて東京豚骨の歴史を彩ってきた弁慶さんの新店へ初訪問
江戸川区役所へ向かう道を南下すると赤と黄色をメインとしたド派手な看板が目立っており、脂ギトギトな醤油テイストにチャーシューでも増そうかナなんて思っていると、土日でも半炒飯が付いたランチセットがあるのを発見
入店して右手にある券売機でメニューを確認すると、らーめん・とん塩(各900円)にみそ(950円)の3種を基本として、ミニ(850円)、中華そば(850円)、つけ麺(900円)や各種トッピングやご飯モノ・アルコールも充実したラインナップ
デフォ(900円)に半炒飯が付いて1000円ならメチャお得なランチセットの食券を購入してカタコトイントネーションな男性スタッフへ渡すと、「ショウユ?ミソ?シオ?」のチョイスから醤油でお願いしたが、味噌だったら950円に半炒飯付きで1000円と更にお得
奥にはテーブル席もあるようだが入口に近いカウンターに着席し、目の前の厨房エリア内で奮闘している可愛らしい女性スタッフにガンバレ!と念を送っていると、5分ほどで半炒飯が到着し、その後すぐに丼の淵に背脂が散った弁慶らしい一杯が着丼
表層を覆った背脂が照明の反射でキラリと輝いている邪悪なビジュアルが美しく、1枚増したチャーシューもネギ&背脂で隠れていたが2枚乗っているのを確認し、いきなり丼に口を付けてスープをすすると、納得の脂感
脂層でしっかりと蓋をされているので早くネギを熱でクタらせたくスープに沈め、麺をリフトアップすると軽いちじれも見受けられる中華麺が顔を出し、序盤では固めな茹で上がりに感じたものの中盤からは好みな噛み心地となり、麺量的にも意外にボリューミー
アブラ感が強く醤油っ気もエッヂが立つほどではないので、まずは卓調のおろしニンニクでヤンチャ感を増した後に中盤にラー油で切れと辛味を増してから、一緒に並ぶ辛味噌を投入するとかなり辛味がUPして背脂との相性は二重丸
この系統のラーメンに炒飯は重いと思いきや、ほぐし豚たっぷりの構成ながらベタではなくパラ寄りな仕上がりで、思いのほか相棒として良い仕事をしており、J系に振られたリカバリーに最高の給油が出来た♪