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2024年4月30日(火)パラパラと小雨が降る10:30駐車場に到着。平日だがGWのなか日だけあって駐車場は結構埋まり空きは5台ほど。早めに来てε-(´∀`*)良かった〜店主に挨拶して券売機でプチ二郎930円、トドメ玉300円×2を購入し、開店待ち16番目に接続。本日よりトドメ玉のドクロが日替わりで味が変わるとあって早速訪問。初日の今日は「煮干し」ドクロ。前回ラーメンで食べた煮干し油がドクロになるとどうなるのか非常に楽しみである。((o( ˶>ᴗ<˶)o))ワクワクだぁ〜‼️10:53製麺助手がシャッターを上げ開店。短い方のカウンター真ん中に着席すると店主の食券確認で今日は煮干しラーメンも出来ると教えてもらう。エッ⁉️∑(。゚∀ ゚。)マジっすか⁉️そうなったらもう煮干しラーメンと煮干しドクロの両方の味を楽しむしかない。両方煮干しで( ̄^ ̄)ゞお願いします‼️待っている間、店主が火にかけていた煮干し油を濾して、網に残った煮干しを一個くれた。背脂のコクと煮干しがマッチして( ゚д゚)ンマッ‼️ファースト8杯を作り終え自分を含むセカンド10杯の調理開始が開始。丼にグルとカエシ、レードル一杯の煮干し油を入れスタンバイ。店主が固形アブラとスープを注ぐと製麺助手の麺上げ開始。製麺助手よりコール要請があり、ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いすると、ヤサイをガッツリ盛り始める。わぁ〜!(;゚Д゚)もっ!もう大丈夫です‼️と言うも「今日はプチなんで...」の一言にかき消され、結局トング3発半の爆盛り。プチって言っても( ̄▽ ̄;)トドメ玉2杯あるんだけど...その後ニンニクトング2回とアブラレードル2杯が盛られ麺が到着。続いてトドメ煮干しがカウンターに置かれ11:19我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)ぉぉ゚.:。+゚プチの丼にはヤサイの山がそびえ立ち、頂上にはふわふわを予想させるたっぷりのアブラ。山のふもとには貼り付けるように添えられたニンニクと岩のようなブタが顔を覗かせ、超豪快なプチ二郎を目の前に興奮が止まらない。(*゚∀゚*)ムッハー‼️対するトドメ玉はステンレスの器に褐色の野猿麺が盛られ、湯気と共に煮干しのいい香りが漂って、なんとも食欲をそそられる。(*>∇<)ノうまそー‼️まずはトドメ煮干しの麺をよく混ぜズズゥっとすすると、濃厚な煮干しの旨みと風味が一気に押し寄せ、カエシの染みたコシのある麺は噛むほど深みのある塩味が口いっぱいに広がりたまらなく美味い。さらに荒みじんの玉ねぎがいいアクセントとなり箸は止まることなくズバズバすすり上げ一気に平らげる。美味すぎて( ̄▽ ̄;)瞬殺してもーた...続いてプチ。ブタはガチっとした肉感たっぷりの赤身とプルプルの脂身が付いた端ブタで旨みが強く食べ応え抜群。ニンニクを添えてヤサイと共に食べていると、ふとトドメ煮干しのタレが残っているのに気づきヤサイを絡めて食べてみる。(;°ロ°)うまぁ〜‼️ヤサイの甘みに濃いめの煮干しタレが絶妙にマッチして爆ウマ。結局ヤサイは全部このタレに絡めて食べきり、麺を天地返し。スープを一口飲むといつもの濃厚ブタスープに煮干しの味が加わり奥深い旨みとコクを感じる絶品の味わい。( 」゚Д゚)」<豚と煮干しの間違いない組み合わせ‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️柔めの麺がたっぷりスープを吸い込み、しみわたるガツンと効いたカエシの味に口の中を支配されながら無我夢中ですすりあげ、腹パンで完食。結構_:( _ ́ཫ`):_苦しい...丼をカウンターに上げ店主と製麺助手にお礼を伝え、店主の「また明日」にもちろん「また明日」と答え退店。今日から始まったドクロシリーズ第一弾の煮干しは、旨みの相乗効果を最大限に楽しめる衝撃的な一杯でした。
パラパラと小雨が降る10:30駐車場に到着。
平日だがGWのなか日だけあって駐車場は結構埋まり空きは5台ほど。
早めに来てε-(´∀`*)良かった〜
店主に挨拶して券売機でプチ二郎930円、トドメ玉300円×2を購入し、開店待ち16番目に接続。
本日よりトドメ玉のドクロが日替わりで味が変わるとあって早速訪問。初日の今日は「煮干し」ドクロ。
前回ラーメンで食べた煮干し油がドクロになるとどうなるのか非常に楽しみである。
((o( ˶>ᴗ<˶)o))ワクワクだぁ〜‼️
10:53製麺助手がシャッターを上げ開店。
短い方のカウンター真ん中に着席すると店主の食券確認で今日は煮干しラーメンも出来ると教えてもらう。
エッ⁉️∑(。゚∀ ゚。)マジっすか⁉️
そうなったらもう煮干しラーメンと煮干しドクロの両方の味を楽しむしかない。
両方煮干しで( ̄^ ̄)ゞお願いします‼️
待っている間、店主が火にかけていた煮干し油を濾して、網に残った煮干しを一個くれた。
背脂のコクと煮干しがマッチして
( ゚д゚)ンマッ‼️
ファースト8杯を作り終え自分を含むセカンド10杯の調理開始が開始。
丼にグルとカエシ、レードル一杯の煮干し油を入れスタンバイ。
店主が固形アブラとスープを注ぐと製麺助手の麺上げ開始。
製麺助手よりコール要請があり、ニンニクマシマシアブラマシマシをお願いすると、ヤサイをガッツリ盛り始める。
わぁ〜!(;゚Д゚)もっ!もう大丈夫です‼️
と言うも「今日はプチなんで...」の一言にかき消され、結局トング3発半の爆盛り。
プチって言っても( ̄▽ ̄;)トドメ玉2杯あるんだけど...
その後ニンニクトング2回とアブラレードル2杯が盛られ麺が到着。
続いてトドメ煮干しがカウンターに置かれ11:19我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)ぉぉ゚.:。+゚
プチの丼にはヤサイの山がそびえ立ち、頂上にはふわふわを予想させるたっぷりのアブラ。
山のふもとには貼り付けるように添えられたニンニクと岩のようなブタが顔を覗かせ、超豪快なプチ二郎を目の前に興奮が止まらない。
(*゚∀゚*)ムッハー‼️
対するトドメ玉はステンレスの器に褐色の野猿麺が盛られ、湯気と共に煮干しのいい香りが漂って、なんとも食欲をそそられる。
(*>∇<)ノうまそー‼️
まずはトドメ煮干しの麺をよく混ぜズズゥっとすすると、濃厚な煮干しの旨みと風味が一気に押し寄せ、カエシの染みたコシのある麺は噛むほど深みのある塩味が口いっぱいに広がりたまらなく美味い。
さらに荒みじんの玉ねぎがいいアクセントとなり箸は止まることなくズバズバすすり上げ一気に平らげる。
美味すぎて( ̄▽ ̄;)瞬殺してもーた...
続いてプチ。
ブタはガチっとした肉感たっぷりの赤身とプルプルの脂身が付いた端ブタで旨みが強く食べ応え抜群。
ニンニクを添えてヤサイと共に食べていると、ふとトドメ煮干しのタレが残っているのに気づきヤサイを絡めて食べてみる。
(;°ロ°)うまぁ〜‼️
ヤサイの甘みに濃いめの煮干しタレが絶妙にマッチして爆ウマ。
結局ヤサイは全部このタレに絡めて食べきり、麺を天地返し。
スープを一口飲むといつもの濃厚ブタスープに煮干しの味が加わり奥深い旨みとコクを感じる絶品の味わい。
( 」゚Д゚)」<豚と煮干しの間違いない組み合わせ‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️
柔めの麺がたっぷりスープを吸い込み、しみわたるガツンと効いたカエシの味に口の中を支配されながら無我夢中ですすりあげ、腹パンで完食。
結構_:( _ ́ཫ`):_苦しい...
丼をカウンターに上げ店主と製麺助手にお礼を伝え、店主の「また明日」にもちろん「また明日」と答え退店。
今日から始まったドクロシリーズ第一弾の煮干しは、旨みの相乗効果を最大限に楽しめる衝撃的な一杯でした。