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「プチ二郎 辛い奴 ブタ増し トドメ玉(背脂ドクロ) トドメ玉(明」@ラーメン二郎 八王子野猿街道店2の写真2024年5月2日(木)

雲の隙間からは日差しが届き、過ごしやすい10:27駐車場に到着。

店主に挨拶して、券売機でプチ二郎930円、辛い奴100円、ブタ300円、しょうが100円、トドメ玉300円を購入し、開店待ち22番目に接続。

ドクロシリーズ第3弾は背脂を使ったドクロ。
背脂ドクロと辛いやつのタッグはぜひ試して見たく、こちらをチョイス。
開店時には40人を超える行列ができ、明日以降も相当な混雑が予想される。
駐車場は( ¯꒳​¯ )ᐝ早目の到着が吉

10:51製麺助手がシャッターを上げ開店するも店内には入れず外待ち3番目でストップ。
11:08製麺助手が食券確認。
プチ?と聞かれたが、さすがに3連チャンの二郎とブタ増しトドメ玉を頼んでいる身としてはプチが適量。
辛い奴はおまかせにすると、迷うことなく4Kの文字が書き込まれる。
(・∀・)イイヨイイヨー‼️

11:15中待ちに昇格。
その後すぐに案内され、返却口右側2番目のに着席し食券をカウンターへ。

製麺助手がプチの丼に唐辛子2杯、フライドガーリック、そしてカプサイシンソースから変更されたデスソースをドボッと入れスタンバイ。
ムムッ‼️( ー̀дー́ )新型か⁉️

麺の茹で上がりを待っていると、なんと店主が明日予定している明太ドクロを提供してくれるとの事で、急いで300円をカウンターに置きスタンバイして貰う。
✨o( >ᴗ< )o✨ありがとうございます‼️

店主が丼に固形アブラとスープを注ぎ、製麺助手の麺上げ。

店主よりコール要請があり、ニンニクアブラマシマシをお願いして、受け皿付きでプチ二郎が到着。続いて背脂ドクロ、明太ドクロがカウンターに置かれ11:25我が一杯が着丼。

゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚

プチの丼にはこんもりと盛り上がったトング2.5回分のヤサイ。上にはアブラが乗り、横にはマシマシのニンニクとしょうがが添えられている。
さらに丼からは大胆にはみ出した厚切りブタが顔を出し、なんとも食欲をそそる豪勢な盛り付け。
(ノ˶>ᗜ​<˵)ノうまそー‼️

トドメ玉は背脂とブラックペッパーで和えられた野猿の汁なしドクロ。
カエシがガツンと効いて時折感じるフライドガーリックの芳ばしい香りが食欲をそそりズバッと2口ほどで食べ終える。
( ゚д゚)ンマッ‼️

続いて明太ドクロ。
明太ペーストをタレに溶かし、よく混ぜるとほのかに明太子と背脂の香りが鼻を抜け、間違いなく美味しいことがわかる。
ズズゥっと口に入れた瞬間、明太子の味が押し寄せ、先程のドクロとはまた違った旨みが広がり、絶妙なバランスの美味しさにこちらも2口で瞬殺。
コッチも( ゚Д゚)うめぇ‼️

ドクロを平らげ本体の辛い奴へ。
まずはブタを確認するとビッグサイズの厚切りのが全部で4枚。
脂身と赤身のバランスがバッチリの肩バラ肉。特に赤身の部分はしっとりとして柔らかく、めちゃくちゃ美味い。
(今になって気づいたのですが、プチはブタ増し不可にも関わらず食券を購入してしまいました...)
(>_< ;)すみません💦。

ヤサイは前回学んだドクロのタレに絡めて食べる方法を実践。
背脂と明太子それぞれの味が合わさり、ヤサイの美味しさが格段にアップ。
ドクロのタレ‼️(b`>▽<´)-b最高‼️

ヤサイを食べ終えたらここで天地返し。
底からは真っ赤な野猿麺と溶けきってないドロッドロの唐辛子が出現。
スープを一口飲んでみると今までとは一味も二味も違う強烈な辛さが襲いかかり一気に汗が噴き出す。

うぉ〜‼️(ง🔥Д🔥)ง辛ぇえぇぇ‼️うめぇえぇぇ‼️たまんねぇえぇぇ‼️‼️‼️

麺は激辛スープを吸ってパンパンに膨れ、辛いながらも小麦の味をしっかりと感じモチっとした食感。
すする度に豚の旨味と辛さが口いっぱいに広がり舌を刺激する辛さを存分に堪能できる。

ヒーヒー言いながら食べ進め、途中ドクロのタレに浸けて辛いドクロも味わいながら最後まで激辛で完食。

丼をカウンターに上げ、店主と製麺助手にデスソースは一番辛いサドンデスソースだと教えてもらい、お礼を伝え退店。

デスソースを使った辛い奴は今までの辛い奴の中でもトップクラスに入る超激辛な一杯でした。

ごちそうさまでした。

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