Dr.KOTOさんの他のレビュー
コメント
炙りが入って美味しそうも、濡れ煎餅チャーシューでしたか(残念)
昨日は幕張で後一球コールから...
虎ん黄色 | 2024年6月2日 07:39つけ麺の麺とスープのバランス、
ドロドロスープだと難しいですよね。
天神下大喜のつけ麺で、
同じようにバランスの良さを感じました。
カナキン | 2024年6月2日 08:16Dr.KOTOさんおはようございます。
🥚で必ず分かっちゃうお店っすねw。自分が直近で行ったのはコロナ禍で、外人はもちろん日本人も少なめで激空きだったっす。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年6月2日 08:33おはようございます!
私の職場も来客の半数が海外勢で、もう何語喋ってんのか分かんなくなります。
にしても今年はコチラ行きたいと思ってますが、やはり昼は並び必至ですかね…。
雨垂 伊砂 | 2024年6月2日 10:10おはようございます。
特製としては寂しいですね。
機会があれば、デフォで縁たま狙いが良さそうですかね💧
ケーン | 2024年6月2日 10:30あら、こちらの店で低品質なんてあるんですね。
連日の混み具合で、手が回らなくなったかな💦❓
あたと_13号 | 2024年6月2日 10:30KOTOさん、こんにちは〜
麺やスープも重要ですがチャーシューも大事な要素ですよね。買って帰る程好きな店のチャーシューがガッカリなのは痛恨ですねぇ〜
ゴブリン | 2024年6月2日 10:50焼豚の下振れ、生憎でしたね。
特製にした甲斐がねぇ… 心中お察ししますよ。
おゆ | 2024年6月2日 12:09先日、このざるを啜りたいなぁと立ち寄りましたが、うっ、この回転だとあと予定間に合わない、と待ち人離脱をしてきたとこでした……
濡れ煎餅??それはなかなかな下振れで…
スージーのなのなQ | 2024年6月2日 17:04どもです。
今年こそは再訪問を果たしたいです。
インバウンドの方達がいない時に(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年6月2日 17:41おばんです。
ざる中華のざるは何処?
すてぞー | 2024年6月2日 18:26こんにちは。
チャーシュー下振れざんねんでした。
あられ別皿は珍しいです。
glucose | 2024年6月3日 11:36一応、与ろゐ屋さんでは顔の知れた客のみに渡された記念品や、価格改定時の特別封筒を受け取った事もあり、チャーシューは数回テイクアウトもしていますので、決してお店の事を全然知らん人間ではないです。
と言う事で、このチャーシューは見た瞬間に「オイオイ」って思いました。どういう理由か知りませんが、以前ならこの二枚分以上の重量、尚且つジューシーな奴が一枚として扱われていましたので、正直本気で驚きました。
と、配膳された瞬間にテンションダウンなのですが、まあビールとか飲んじゃってますので、気分転換は余裕、他の部分で気になる点は皆無でした。ざるらーめんは、つまみになる。久々に昼から一杯(一杯だけ)、これ一番眠くなる奴ですw
…余談ですが、ざるでなく皿なのはさておき、ざる「中華」って何ですの? w
Dr.KOTO | 2024年6月3日 18:39店のトップページを見ると「7分茹で」と買いてある玉子。写真の見た目だと、私の感覚では9分くらい茹でている気が…。そんな事より、チャーシューに関しては、残念。知っているがゆえの落胆。たまーにあります。
TAKA | 2024年6月4日 11:00たぶん、「ふん」ではなく「ぶ」って読むんじゃないですかね。7熟玉子、って言いたいのではと。
肉が値上がりしまくってますので、ギリギリのところで提供しているのは分かるのですが…いざ目の前に出て来てしまうと、ガッカリしてしまいました。
Dr.KOTO | 2024年6月4日 19:00おばんです。
「ざる中華」でウィキペディアで調べればすぐわかりますよ(^▽^)/
すてぞー | 2024年6月6日 20:45えーと、すてぞーさん。
このメニュー「ざるらーめん」です。中華なんて全くどこにも書いてません。Wikipediaなんて飛躍した話はどこにも展開してません。脈絡が分かるようなコメントでお願いします。
おふざけかヨッパかよく分からんけん、真面目に返してます。
Dr.KOTO | 2024年6月6日 22:17なるほど、「ぶ」ですね。納得。調理時間という発想したがなかったです。でも、普通に考えれば、割合ですよね〜。
TAKA | 2024年6月6日 22:48発想したが→発想しか
TAKA | 2024年6月7日 06:07最近は、沸騰したヤカンで5分茹で→火を止めて5分放置→すぐ冷やす、と言う段取りで、かなり精度の高い七分熟ゆで玉子が作れるようになりました。Mサイズ以上がオススメです!
Dr.KOTO | 2024年6月8日 11:06
Dr.KOTO
4門

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ぴろリポ
なべ





前会計、座れば配膳は速い。鰹が舞う湯面、穏やかな鶏がら、切れの良い醤油がコク深さを醸し出し、豚骨や海産乾物の重ね味も相俟って、重層的な風味に仕上がっている。香り、出汁の深み、塩味。覚える序列が崩れる事はない。
やや縮れた中太麺。中盛ゆえ量が多い。あられは先にスープに入れ、ゆらゆらと全身浴で泳がせる。絡むスープは適量、漬け方を問わず麺とのバランスが一定に落ち着く設計は秀抜。葱や三つ葉の風味が起伏を作り、飽きさせない。
一点イケてなかったのはチャーシュー。特製で二枚追加も、小さく薄い腕肉部分は濡れ煎餅のような食感、過去イチの低品質。これも重要なんだけどな。