MENクライ 神保町店の他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようございます😃
私が行った日には高橋店主がフロントで
接客されてました。
この麺、堪らんですね。
採点は同じです。
としくん | 2024年7月3日 09:09やはりビールは欠かせませんか笑
また極太麺ですね〜もち麦ですかー
最近パンでは食べてます。
また蛇足でも凄い事言ってますね😂
〉連食5杯めでも家系だとライス付けちゃいます(笑)
超人ですよねw
右京 | 2024年7月3日 11:58こんにちわです
麺フェチで無くてもこのゴツイ麺は食べて見たくなります。
それにアブラが良かった見たいですね。
腹壊すと確信…そんなの関係ねぇ〜オッパッピーですか😅
腹痛でトイレで全てだしたらカロリーゼロですね🤭
黄門チャマ | 2024年7月3日 12:03誕生日おめでとうございます。
1号店と遜色が無さそうですね。
近くなので声をかけてくれれば(笑)
近いうちに追随します!
ユー坊 | 2024年7月3日 13:16どもです。
奥でメインにオペされてるのはベトナム人の
仁香の店主さんですね。
ピリ辛は私には嬉しいですが災難でしたね(笑)
ビールの小瓶が悲しいけど。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年7月3日 13:25こんにちは。
食後に牛乳は飲まなかったのでしょうか?。
油そばはピリ辛くらいがちょうど良いと思っています。
glucose | 2024年7月3日 16:38こんにちは。
この感じの油そばだと少量の唐辛子は合いそうですね^^多すぎると私もダメですが。。卓上の刻みニンニクがあるのがニンニク好きにはたまりません!
poti | 2024年7月3日 17:15総店主さんが不在でも、
浜松町と同等の品質を楽しめそうですね。
黒須さん、懐かしいです。
おゆ | 2024年7月3日 18:36こんばんは。
こんな麺でいただく油そばは堪りませんね。
ビールとの相性も抜群でしょう。
唐辛子やはりダメでしたか…。
でも、今を楽しむのはアリですよね〜。
ノブ(卒業) | 2024年7月3日 19:29こんばんはぁ~♪
MENクライは油そばですよね。
高橋店主も苦渋の決断でこちらに変更したんですね。
同じメニューの店はやりたくないって言っていたから。
mocopapa(S852) | 2024年7月3日 20:00こんばんは!
極太の麺!良いですね!
こんな感じの麺を使った・油そば・・なかなかないんですよね・・
みずみず | 2024年7月3日 21:03こんばんは。
唐辛子は災難でした。
仁香は流行らなかったんですね。
kamepi- | 2024年7月3日 21:39おはようございます。
唐辛子は本当に苦手というか体が受け付けないのですね。
油そばはコスパ低めですが、魅力的な麺とスープ付きなら納得感はありますね。
ケーン | 2024年7月4日 05:12こんにちは
メンクライさんいいですね。
こちらの店舗も是非行ってみたいです。
辛いの・・・やられましたか。
ももも | 2024年7月4日 20:04こんばんは
もち麦使用の超極太麺がちょ〜美味しそうです🤓
この系列はいつか行ってみたいです✋
しかし辛いの大丈夫でしたか🌶️⁉️
シノさん | 2024年7月5日 19:37どもです!
開き直って、身を削っての実食となりましたね
ここは思えばメイドインヘブンさんでしかここの油そばを食っていないことに気付きました
ここの店舗でクリアしたいと思います
ここは良い店も閉店してしまいますね
何かあるんでしょうか
さぴお | 2024年7月11日 18:08
RAMENOID
white-skywave
junjun
Chris MacArthur

Dr.KOTO





和渦さん系、「麺クライ」ブランド2店め
下赤塚→神田と連食した後の3杯め。
続くは、先月17日にオープンしたこちら。
同系列の「中華蕎麦仁香」さんの後とのことだが、けっこう好きだったんだけどな。
しかし、浜松町の「MENクライ」でいただいた油そばがかなり好みにハマったので、このブランドも楽しみではあった。
かなり強い雨の中、水道橋駅から歩く。
靴は防水だが、ズボンの裾がビチョビチョだ。
到着したのは、11:40頃。
開店から10日ほど経っていたので、生花も外待ちもなし。
大雨の影響もあるのかもしれないが、裏路地の目立たない場所だからね。
入店すると、狭く渋い空間。
店内には先客2名と、やや寂しい。
そう言えばここは「仁香」さんの前は「黒須」さんだったね。
あれもいい店だったんだけどな。
券売機に向かうと、メニューは、「中華そば」の塩と醤油、「昆布水つけ麺」、「油そば」の基本4種。
塩があれば昆布水つけ麺をいただこうと思ったのだが、どうやらなさそうだ。
蒸し暑く、ビールを美味しく飲みたかったので、浜松町でもいただいた、油そばを再食することにする。
ビールは小瓶で450円か。
安くはないが、油そば+ビールは鉄板なので連打。
950円+450円、計1400円也。
スタッフは男性2人。
「仁香」さんの店長さんとは違うかな。
まず出されたのは、アサヒスーパードライの小瓶。
グラスもよく冷えていて、メチャ美味い。
直前の牡蠣のまぜそばでのめなかったので、余計に沁みた。
調子に乗ってグイグイやると、小瓶じゃすぐなくなってしまうので、油そばの登場を待つ。
ビールから遅れること3分で提供されたのは、超極太平打ち麺がうねるオイリーな一杯。
添えられたスープは、浜松町でいただいた時よりも濃そうな色だ。
たさまた会えたね。
麺は、自社製の超極太平打ち微ウェーブ。
表面がとろけるようにやわらかく、中はしっかりした噛み応え。
このニュルもっちりした食感は、とにかく大好きだ。
最近はかなり増えた、もち麦使用の麺だが、これはトップクラスだと思う。
とにかく麺フェチにはたまらないんだよな、これが。
絡むタレはかなりオイリーで、その油がまたたまらなくいい香りがする。
豚の油が燻されたような感じで、これが好みのツボにハマる。
そうそう、これだよ。
ちょっと油っこ過ぎてダメだという方もいそうなほどだが、そこがまたたまらない。
しかし……ん?ピリ辛?
よく見ると、唐辛子の破片がけっこう入っている。
あれ?浜松町もこうだっけ?と思って過去のレビューを見直すが、唐辛子については言及していない。
仕様が変わったのか、その頃は今ほど弱くなくて気にならなかったのかは不明だが、これはまずい。
油まみれの唐辛子の破片をなるべく取り除こうとするが、油自体に唐辛子エキスが溶け込んでいるので、効果は期待できない。
こりゃ腹壊すなと確信。
しかし、そんなの関係ねぇと、今を楽しむことにする。
味的にはこのピリ辛は大アリだ。
しかし、卓上にラー油があるんだから、辛さ平気なやつにはそっちで調節させろよとも思う。
でも、元がオイリーだから油過多になっちゃうのかな。
具は、ねぎ、玉ねぎ、メンマ、チャーシュー。
そこに卓上の刻みニンニクを加えた。
ニンニクはよく合うね。
酢もちょっとかけたがこれもいい。
辛さ平気ならラー油で辛さ増しもアリだろう。
ねぎと玉ねぎはやや多めだが、オイリーな油そばにはこれぐらいじゃ対応仕切れない。
ねぎ増しや玉ねぎなしのボタンはなかったが、卓上に無料玉ねぎトッピングとかあるとさらに嬉しいな。
チャーシューはスモーキーな焼豚タイプ。
これも美味いね。
増すと+350円が。
今時仕方ないが、写真はないので、どれだけ増えるのか不安で押せないかな。
極太なので本数は少ないが、麺量は200gくらいあるんだと思う。
口直しのスープはちょっと注ぎ、あとは飲んでみる。
かなりビターな煮干しスープ。
中華そばはこんな感じの煮干しなのかな。
ピリ辛だと分かっていたら、中華そばの塩にしていた。
完食。
唐辛子がデフォで入っていたのは想定外だったが、とにかく超極太もちもち麺がたまらない、香り高い超オイリーな油そば。
やはり好きだが、もう食べるのはよそう。
中華そばもつけ麺も結局食べてないが、それらも麺は特徴的なようなので、また機会ぎあったら。
美味しかった。
蛇足;
この後、昼にもう1杯食べた
夜ラーもしたが、その前に急に腹痛が
やはりダメだったわ
それでも夜ラーしたのは根性(笑)