としくんさんの他のレビュー
コメント
glu師匠が間違えて私のところにコメントしたようです
そちらもご覧ください(笑)
RAMENOID | 2024年7月25日 08:17想像超えて美味しかったです
確かに鴨も食べたい
RAMENOID | 2024年7月25日 08:18おはようございます。
夏場は落ち着いた感じより攻めた感じの方が良さそうですよね。
盛り付けもなんとなく高級感あります。
戸田は秋ヶ瀬橋渡れば自宅からも近いんですが、どうしても荒川渡るのが面倒で…。
昔、ロヂャースで荷待ちしてて事務所に行ってる間に財布や免許、保険証の入ったカバンを盗まれた事があります。
ノブ(卒業) | 2024年7月25日 08:25どもです。
埼京線シリーズでちょうどよいかなと思ったら
武蔵野線なのね。
この距離でと歩けないのでバス調べます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年7月25日 08:36おはようございます
攻めた鯛のでしたか!
こういう鯛のパンチがあるのいいですね
麺や昆布水のレベルもかなりのようですね
キング | 2024年7月25日 08:37おはようございます!
こう暑いと、冷やしに食指が伸びちゃうかも😅
鴨醤油も良さげなんで、涼しくなったらシェアで狙ってみようかな。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2024年7月25日 11:36こんにちは^^
やっぱり無理そうデしたか(笑)
ここは駅から遠いので行くにしても涼しくなってからと思っていました。
mocopapa(S852) | 2024年7月25日 12:51こんにちは。
鯛パンチ、なかなかのようですね~
グルさんのコメント、笑えました。
kamepi- | 2024年7月25日 16:12先日、別のお店で鯛出汁ラーメンいただきましたが
こちらもインパクトが凄いようですね。
鯛出汁好きなので、気になります。
YMK | 2024年7月25日 16:57こんにちわ~
鯛のパンチが効いてそうですね~♪
ワタクシにもハマリそうですので、優先順位を上げてみようと思いまーす!
たく☆ | 2024年7月25日 17:07こんばんは。
ガッツリあら炊き出汁の香りがあるようで、モコさんにはキツそうですね(>_<)おっしゃる通り、最近昆布水進化していて、色んな〇〇水見かけるようになりました!
poti | 2024年7月25日 19:49鯛のパンチが想定以上でしたか。
ノイドさんの時よりbrushupでしょうか。
蛤昆布水がもっとあれば、85点到達ですかね。
おゆ | 2024年7月26日 06:44こんにちは。
謎のコメ入れ、今頃気が付きました(汗)。
それではあらためて
具材で麺を隠すとはまた姑息的な手段を。
土浦の方はきちんと麺を出した写真撮っていますよ。
びしょ濡れおじさん、社内で怪訝な視線を浴びていたことでしょう。
glucose | 2024年7月26日 09:23こんばんわ~!
小ちぃら、自分もRサンのレポで気になってました。
此処なら比較的近いので機会を作って行ってみたいです・
バスの運転手 | 2024年7月27日 22:18どもです!
つけめんも進化してますよね
やはり昆布水になにかハイブリッドさせるのが今の潮流でしょうか
麺に何かを和える手法も増えてますが、それは感度良好なアンテナを持っている店主しか実践していない印象です
さぴお | 2024年8月15日 20:26
としくん
硬め濃いめ



D.ニコルソン





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 味玉鯛塩つけ麺
[価格] 1170円(味玉分120円含む)
[スープ] 魚介/清湯
[味] 塩
[麺] 中細麺(200gぐらい) 蛤昆布水入り
[トッピング] (麺)チャーシュー、海苔、ネギ、味玉、(汁)玉ねぎ、紫玉ねぎ、スプラウト
[卓上] とうがらし酢
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12861143458.html
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土浦の兄貴のつけ麺レポで優先度を上げた新店へ。
先ずは○ヂャースを目指し、買い物してたら開店時間に遅れてしまった💦
11時40分着で先客3名、後客もポツポツと入って来られる。
店主さんと奥様らしきお2人が明るい声でお出迎え。
液晶券売機を開くと「鴨醤油ら~めん」、「鯛塩つけ麺」の他に冷やし限定が3種類もある。
「冷やし塩ら~めん」と迷いながらも初志貫徹でつけ麺を選び、ホール中央の給水器でセルフお冷やしてカウンター席へ。
建物自体は古そうだが内装は綺麗にリノベされ、カウンターは奥行きゆったりで落ち着く。
着席から10分ほどで木盆に載ったつけ麺が登場。
涼を感じるなかなか洒落た盛り付け。
[券売機ら~めんページ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12861143458-15466927939.html
[つけ麺ページ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12861143458-15466927941.html
■ 麺とトッピング
麺はフスマの色合いに染まった細めなストレート。
冷水で確り締められた低加水麺で、ちょいボソッと蕎麦ライクな口当たりに始まり、サクプツ軽快な歯応えと豊かな風味を楽しめる。
厨房内に菅野製麺の麺箱があったが、中々特別感ある麺で気に入った。
その麺を足元だけ浸すのは、蛤入りの昆布水とのこと。
言われてみればじんわりと蛤らしき旨味を感じるが、量が少ないので何度も確認できない(笑)
それにしても昆布水もどんどん進化しているね。
ボソ肌麺にヌルッと絡みつき、このコンビネーションが何とも言えない。
卓上に藻塩でも置いてあればなあ。
主要トピは麺皿に並んでいる。
大ぶり肉厚なチャーシューは豚肩ロースの低温調理。
色合いから肉汁滴るような食感まで、これほどのレア感は最近では珍しい。
半熟度ジャストの味玉。
青白混合の細切りネギを見れば、お仕事の丁寧さが一発で分かる。
[麺と蛤昆布水]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12861143458-15466953725.html
[トッピング全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12861143458-15466953740.html
■ つけ汁
つけ汁は鯛の風味が炸裂!
鯛っぽいオイルがブワッと先制すると、すぐにアラ炊き出汁の強い旨味が押し寄せ、香ばしさが鼻をくすぐる。
久々に攻めた鯛だね。
土浦の兄貴が「鮮魚の香りはほとんどなく、これならmoco先輩もいけそうだ。」と書かれていたが、その後かなり研ぎ澄まされたようで、moco先輩これは無理でしょう(笑)
ビシッと塩気が強めに効いて、序盤は全身浴だとしょっぱいくらい。
でも徐々に円みを帯びてくるのは、少量ながら確り麺に絡む蛤昆布水の効果だろう。
微塵切りの玉ねぎの甘味だって侮れない。
後半にかけての旨味バランスの変移はかなり印象的だった。
客席の隅にはレンジが置かれ、セルフでつけ汁を何度でも温め直し可能。
この時季は温くなっていくのも快適なので、そのまま蛤や昆布が台頭して来る変化を楽しんだ。
「スープ割りはございません、塩味をそのまま味わい下さい。」というのが当店流。
先ずは少しだけ残った蛤昆布水につけ汁をレンゲ3杯入れて逆割り。
これが旨い。
つけ汁本体は半分ほどいただいてフィニッシュした。
[つけ汁]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12861143458-15466953781.html
■ 感想など
予想を上回る鯛のパンチ、細めながら存在感のある麺、それを浸す蛤昆布水。
そのどれもが輝いていて、かなりの満足でお店を後にしました。
蛤昆布水の量が倍ほどもあれば言うこと無いのですが。。。
これなら鴨が主役のら~めんも期待できそうです。
また訪れたいお店ですね。
ご馳走様でした。