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「中華そば(ハナタレファイナルver)」@井之上屋の写真写真ではいまいち伝わらないがかなり、かなり濃厚。
渡なべ、うえだ並みの濃厚さ、かつてのくるりに迫る勢いの粘度。
ボタージュ状でスープを食べている感覚。
井之上屋とは思えない豚骨と魚介の豪快な衝突。
ガツンと来ると言うのがぴったりのスープ。
井上氏はブログで思ったより粘度が出ていないと書いていたがいやいや。
麺もいつもと違う中太縮れ麺。まるで家系のような麺。
先程食べた二品とは対極にあるラーメンが同じ店で登場。
これぞラーメンの猿蟹合戦や〜(by○こまろ)
と思いつつも実は結構胃袋が限界。
予想外の濃度にかなり臨界点ギリギリ。
何とか具と麺を食べ終えた所でギブアップ。
スープも飲みほしたかったがやはり三杯目では厳しい。
持って帰りたかった・・。
とはいえハナタレは有終の美を迎えられたのではないのだろうか。

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