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コメント
どもです。
kotoさんもあっさりラーメン食うんですね(笑)
喜多方にしてはスープが少ない印象です😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年8月24日 07:55こんにちは。
朝ラーですが、タマネギと味玉で立派な構成の一杯に見えます・・・!
当日の活力が約束されますねw
pvs aka duff | 2024年8月24日 08:21KOTOさん、こんにちは〜
無理なんですが、コチラで朝ラーしてみたいんですよねぇ〜コチラの鮪が思ってたより美味かったので普通にランチしに行こうかしら?
ゴブリン | 2024年8月24日 09:11こんにちは。
煮干しにするとガラリと内容が変わり、喜多方っぽくないですね。
錦糸町は昔仕事でよく行ったのですが最近はいかなくなりました。
ケーン | 2024年8月24日 09:34こんにちは。
やはり朝ラーメンは淡麗煮干しがよいですよね。
玉ねぎ増しもマストで。
glucose | 2024年8月24日 09:41これは美しい!完全にストライクど真ん中な麺顔ですよ😆💞
錦糸町に宿泊したら、次回は絶対にここに行きますよ!
あたと_13号 | 2024年8月24日 10:13おはようございます。
土曜日の朝に行けばいいのか!
いけるイケル行ける
Stag Beetle | 2024年8月24日 10:26こんにちは。
朝ラーらしいアッサリとした一杯のようですが、味玉と玉ねぎがビジュアルの華やかさに貢献してますね。
何となく、ラーメンを想像した時に浮かぶ麺顔。
朝ラーから繁盛してるのもわかる気がします。
ノブ(卒業) | 2024年8月24日 10:55こんにちは😃
すっかりローテ店に定着してますね。
喜多方は店によって太縮れと細麺を使い分けてますが
朝ラー煮干しなら細麺がフィットしそう。
としくん | 2024年8月24日 17:39朝ラーでこちら、メッチャ良い1日の始まりですわ!
麺も含め喜多方ラーメンぽさを色々匂わせない、このしっかりとした仕上げ具合がちゃんとチョ・イ・スできるとこが素晴らしい。錦糸町で朝ラーずっと狙ってるんですけどね〜
スージーのなのなQ | 2024年8月24日 19:09喜多方の朝ラーいいですよね。
守備範囲にあるのが羨ましい限りです。ネギとタマネギがいい仕事しますね。あっさりをあっさりだけで終わらせない布陣のトッピングは流石です。
硬め濃いめ | 2024年8月24日 19:19喜多方ラーメンの造詣が浅く、良く分かってないんですが、現地でも煮干ラーメンって存在してるんですかね。あっさり煮干ラーメンって言うと、どうしても青森のイメージが強いんですが、全国的に見たらどうなんだろう。このお店の場合、何故か長岡生姜醤油ラーメンも提供するなど、旨い物とあれば積極的に越境を厭わない姿勢ですので、多分喜多方の一杯じゃないですよねコレ。
本文中では触れてませんが、切り落としチャーシューも追加してます。結構量があって、何とお値段50円ポッチ。切れ端部分がぶつ切りになって入ってるんですが、これを足さない手はありません。そこに玉葱と味玉。それでも1,000円切るんです、このラーメン!
後味もすっきりしてますし、しっかり辛味を落とした玉葱が良い仕事をしてくれてますので、後口に嫌な感覚が全く残りません。昼間も売ってるかは知らんですが、結構おススメです、これ。
Dr.KOTO | 2024年8月25日 13:50この陣容で1000円切りは、嬉しい限りですね。しかも朝早くから食べる事ができるなんて。
浜通りに住んでいると、会津・喜多方はおろか、中通りさえも行く事なく、喜多方ラーメン・白河ラーメンなんて、ほとんど食べません。ただ、全粒粉入りの麺や、細麺は、小名浜周辺ではしょっちゅう登場。最近よく食べるラーメンに、何となく似ているような気がします。
TAKA | 2024年9月18日 01:52同じ福島県とは言え、全然エリアが違いますからね、浜通りと会津では。
山に阻まれ離れたエリアやけん、文化的交流も稀薄なものと思います。海と共に育まれた浜通りの分かは、寧ろ同県内より水戸や日立など、茨城方面とのつながりの方が強いかも知れませんね。
Dr.KOTO | 2024年9月18日 20:28
Dr.KOTO
りょうま

わた邉







基本構成では海苔、ほうれん草、ネギ、メンマ、なるとが載るが、具の寂しさは否めないため、煮卵と玉葱を追加。この一杯に玉葱は必須、醤油のまろ味が立ったあっさり煮干スープには、辛味の抜けた爽やかな玉葱が余りに合う。
蓮華を泳がせ煮干の香りを立ちあげれば、食欲は一気に加速。セメント系や臭みを出した系とは違う、出汁の穏やかな風味。多くの日本人が愛する味だ。
全粒粉のストレート細麺は、仄かに香ばしさが舞い、歯切れの良さを延々楽しみたくなる、癖になる品質だ。麺束の張力が煮干の風味を逃がさない、蓮華で玉葱をスープと共に掬い、口に含む。多彩な食感も、この一杯の醍醐味だ。