レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
【チャーハン・皿台湾各40食売切れ次第終了】900円。2024.09.01(日)OPEN初日。11:15頃22人待ち。12:00頃40人弱。12:15開店と案内あり。12:20開店時40人強。「チャーハンマニア店主の作るチャーハンと「人生餃子」の皿台湾が食べられる浜松町駅近の角打ち」が移転のため2022.12.28より休業。2023年田町で開店の情報もあったがトラブル続きで本日蒲田での開店に至る。プレオープンを何回かやっていたようだが、気が付かなかったりタイミングが合わなかったりで初日に。並び時にメニューを聞かれる。ハーフの皿小台湾はメニューオフ。チャーシュチャーハンと皿台湾を。13:10前に着席。卓上調味料なし。BGMなし。Youtube黙飯撮影が入っている。コンロ2台、店主と娘が調理。共同作業で微笑ましいが、1ロットが多くないため回転は悪め。まだ少し混乱がありそうなので落ち着いたら早くなりそう。以前の黙飯Youtubehttps://www.youtube.com/watch?v=VI_0RUI1apY「皿台湾(汁なし台湾ラーメン)は名古屋の超人気店「人生餃子」の登録商標。店主水谷氏よりレシピ、調理法など指導を受けた東京で2店舗しかない公認の皿台湾。浅草開花楼のブランド麺傾奇者使用」「たっぷり油でモヤシを揚げ焼き、ニラを油通し短時間。茹でた麺をタレと一緒に混ぜる。タレとニンニク、鷹の爪等、台湾ミンチ(挽肉とニンニク)に、ニラとモヤシを再投入し炒めて完成」ドリンクはセルフ。吞みながら待ち、13:30頃にチャーシュチャーハン配膳。https://chahandb.supleks.jp/review/1751774.html10分後、ちょうどチャーハン食べ終わり頃に皿台湾が配膳された。しっかり湯切り後の麺に醤油ダレが絡められ、中華鍋炒めの具材が乗せられる。出来立て熱々。モワっと湯気が立ち上がる。醤油タレベース。しっかり炒めの香ばしい良い薫り。ニンニク、唐辛子、辣油(油+唐辛子で自動生成かも)が醤油ダレに合う。醤油風味の残りは少し。酸味、甘みほぼなし、塩気は適度。ニンニク風味はしっかりだが、以前ほど強くない気も。辛さはピリ辛強。辛さも以前より控えめかも。断面丸みのある長方形の中細ウェーブ麺。※料理写真参照浅草開化楼製。日清製粉からも出ている「傾奇者」。見た目は焼きそばチックだが、しっかり中華麺な味わい。少し硬めくらい。軽く弾力あり。加水低めで小麦風味バッチリ。啜り心地いい。タレも染みていて小麦風味との相乗効果あり。麺量は200gくらいだろうか。しっかり量あり。メインのモヤシは素揚げからの炒めでシャッキシャキ。ニラもたっぷり多めに入っていて、少し残った風味がタレ味に良く合う。台湾ミートは粗~細かめ挽き。色んなサイズが全体に散っている。豚味あり。しっかり量ありで、ほぼ毎口豚風味が入る。ビール、ハイボールともに合う。腹一杯でご馳走様。旨いが、呑みながらだと具材量は同じで麺半分の皿小台湾が望ましい。以前の角打ちスタイルのほうが酒呑みにとっては良かったが、推しが復活して良かった。プレオープン時にハムチャーハンをやっていたようだ。チャーハンの新バリエーションと皿小台湾の復活(するか不明だが)、夜営業に期待。混雑が落ち着くかわからないが、少し落ち着いたころに夜に呑みに来るのが待ち遠しい。
「チャーハンマニア店主の作るチャーハンと「人生餃子」の皿台湾が食べられる浜松町駅近の角打ち」が移転のため2022.12.28より休業。2023年田町で開店の情報もあったがトラブル続きで本日蒲田での開店に至る。プレオープンを何回かやっていたようだが、気が付かなかったりタイミングが合わなかったりで初日に。
並び時にメニューを聞かれる。ハーフの皿小台湾はメニューオフ。チャーシュチャーハンと皿台湾を。
13:10前に着席。卓上調味料なし。BGMなし。Youtube黙飯撮影が入っている。
コンロ2台、店主と娘が調理。共同作業で微笑ましいが、1ロットが多くないため回転は悪め。
まだ少し混乱がありそうなので落ち着いたら早くなりそう。
以前の黙飯Youtube
https://www.youtube.com/watch?v=VI_0RUI1apY
「皿台湾(汁なし台湾ラーメン)は名古屋の超人気店「人生餃子」の登録商標。店主水谷氏よりレシピ、調理法など指導を受けた東京で2店舗しかない公認の皿台湾。浅草開花楼のブランド麺傾奇者使用」
「たっぷり油でモヤシを揚げ焼き、ニラを油通し短時間。茹でた麺をタレと一緒に混ぜる。タレとニンニク、鷹の爪等、台湾ミンチ(挽肉とニンニク)に、ニラとモヤシを再投入し炒めて完成」
ドリンクはセルフ。吞みながら待ち、13:30頃にチャーシュチャーハン配膳。
https://chahandb.supleks.jp/review/1751774.html
10分後、ちょうどチャーハン食べ終わり頃に皿台湾が配膳された。
しっかり湯切り後の麺に醤油ダレが絡められ、中華鍋炒めの具材が乗せられる。
出来立て熱々。モワっと湯気が立ち上がる。
醤油タレベース。しっかり炒めの香ばしい良い薫り。
ニンニク、唐辛子、辣油(油+唐辛子で自動生成かも)が醤油ダレに合う。
醤油風味の残りは少し。酸味、甘みほぼなし、塩気は適度。
ニンニク風味はしっかりだが、以前ほど強くない気も。
辛さはピリ辛強。辛さも以前より控えめかも。
断面丸みのある長方形の中細ウェーブ麺。※料理写真参照
浅草開化楼製。日清製粉からも出ている「傾奇者」。
見た目は焼きそばチックだが、しっかり中華麺な味わい。
少し硬めくらい。軽く弾力あり。加水低めで小麦風味バッチリ。
啜り心地いい。タレも染みていて小麦風味との相乗効果あり。
麺量は200gくらいだろうか。しっかり量あり。
メインのモヤシは素揚げからの炒めでシャッキシャキ。
ニラもたっぷり多めに入っていて、少し残った風味がタレ味に良く合う。
台湾ミートは粗~細かめ挽き。色んなサイズが全体に散っている。
豚味あり。しっかり量ありで、ほぼ毎口豚風味が入る。
ビール、ハイボールともに合う。腹一杯でご馳走様。
旨いが、呑みながらだと具材量は同じで麺半分の皿小台湾が望ましい。
以前の角打ちスタイルのほうが酒呑みにとっては良かったが、推しが復活して良かった。
プレオープン時にハムチャーハンをやっていたようだ。
チャーハンの新バリエーションと皿小台湾の復活(するか不明だが)、夜営業に期待。
混雑が落ち着くかわからないが、少し落ち着いたころに夜に呑みに来るのが待ち遠しい。