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2024年9月7日(土)日が暮れかかってもまだまだ暑い17:53近くのコインパーキングに到着。残暑...(ノ;・ω・)アチィ...店の前ではさすがの冷やし最終日とあってガレージ4列目までビシッと埋まる長蛇の列。めっちゃΣ(゚Д゚;並んでるぅ💦最後尾を確認して開店待ち54番目に接続。18:01シャッターが上がる音がして開店。男性助手が出てきて「お静かにお願いします」と何回か注意していた。1時間が経過した19:05食券購入。券売機で大豚入り 豚4枚1050円、スーパーソウスイ(冷やし)100円、生卵50円×2を購入し中待ち5番目に着席。本当は小の冷やしとミニラーメンを2回並んでゆっくり食べようと思ったのだが、この時点でガレージ3列目まで並んでいるのを見てしまい「大」一本で勝負する事に。並びが...(・∀・;)エグいっス‼️中待ち席で待っていると、先日野猿でお会いしたマシマシ助手さんより食券確認。こんばんは〜(´,,•ω•,,)ノ))程なくして席が空き、入口左側の奥から5番目の席に水とレンゲを持って着席。食券をカウンターに置くと生卵が到着し、マシマシ助手に18:00頃に来たんですか?とお声がけいただく。(∩゚□゚)ハィッ‼️54番目でした‼️厨房ではNO HIGE NO LIFEのイケてるTシャツを着た店主が丼にタレを注いでスタンバイ。豚を切りわけスープを注いだらまずはラーメンの方の麺上げが開始され提供。ロット7人中3人が冷やしで大は自分だけ。店主が流水でキチッと締められた麺の入ったザルを手に取り丼に盛り付けここでコール要請。ニンニクヤサイカラメをお願いして19:19我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚今期最後の冷やしラーメン。大丼にはカラメのカエシがかかったヤサイが小高く盛られ、横にはたっぷりのニンニク、手前には如何にも食べ応えのありそうな5枚の豚が綺麗に並び、これぞ生田と思わせる美しいビジュアル。きゃ〜‼️⊂(≧∀≦⊂)うまそ〜‼️豚は味醂の風味が効いたシッカリした味付けで冷やし用なのか脂身がほとんど無く、旨みがギュッと詰まって冷めていても美味しい仕上がり。冷たいヤサイとの相性も良く、豚→ヤサイの順でバクバク食いまくる。ウマッ‼️ (° ∀° ≡ ° д°) ウマッ‼️2枚目の豚を頬張りヤサイを口に放り込むと何故かムニュっとした食感が...( ˙꒳˙ )はて?よく見るとそこにはヤサイは既になく、山盛りになった麺が大量にお目見え。そういえば先程カウンター越しで丼は見えなかったが、店主が同じ場所に2回麺を盛っている仕草をしていたのを思い出す。小.. 2杯分..( ̄▽ ̄;)あるってことだよね...これ..とりあえず残った豚を溶き卵に潜らせ、トロっとした卵の味で美味しくいただき、天地返しを決行。底からは冷やしスープをまとった張りのある極太生田麺が艶やかな姿で登場。う✨つ✨く✨し✨い✨(ᵒ̴̷͈ᗨᵒ̴̶̷͈ )✨ズバッとすすり上げると、まずは強烈な出汁の旨みとキリッとしたカエシの味が口の中を一気に支配。次に冷たい麺のツルッとした滑らかな食感が舌を刺激し、噛むと小麦の力強い香りがブワッと広がって行き、絶品の味わいに思わず笑みが零れてしまう。( 」゚Д゚)」<最高傑作生田の冷やし‼️Thank you forever‼️‼️‼️カエシは前回よりも控えめで、格段に出汁の旨みとコクが強調されたスープはそのまま食べてちょうどよく絶妙なバランス。(o ꒪Д꒪)うまぁ‼️だが、せっかくなので生卵に浸けて食べてみると卵のコクがプラスされ実にマイルドな味わいに変化。コッチもΣ(゚д゚;)超絶うめぇ‼️半分ほど卵つけ麺風の味を楽しんだ後、最後はそのままズバズバ啜り上げ、今年最後の冷やしを堪能して完食。水を一気に飲み干し、丼をカウンターに上げ皆さんに何度もお礼を伝え退店。麺増しに匹敵する麺量の多さに、時間内に食べられるか若干ビビったが、込み上げる怒涛の美味しさに気がつけば着丼から10分で完食する程の大満足な一杯でした。ごちそうさまでした。
日が暮れかかってもまだまだ暑い17:53近くのコインパーキングに到着。
残暑...(ノ;・ω・)アチィ...
店の前ではさすがの冷やし最終日とあってガレージ4列目までビシッと埋まる長蛇の列。
めっちゃΣ(゚Д゚;並んでるぅ💦
最後尾を確認して開店待ち54番目に接続。
18:01シャッターが上がる音がして開店。
男性助手が出てきて「お静かにお願いします」と何回か注意していた。
1時間が経過した19:05食券購入。
券売機で大豚入り 豚4枚1050円、スーパーソウスイ(冷やし)100円、生卵50円×2を購入し中待ち5番目に着席。
本当は小の冷やしとミニラーメンを2回並んでゆっくり食べようと思ったのだが、この時点でガレージ3列目まで並んでいるのを見てしまい「大」一本で勝負する事に。
並びが...(・∀・;)エグいっス‼️
中待ち席で待っていると、先日野猿でお会いしたマシマシ助手さんより食券確認。
こんばんは〜(´,,•ω•,,)ノ))
程なくして席が空き、入口左側の奥から5番目の席に水とレンゲを持って着席。
食券をカウンターに置くと生卵が到着し、マシマシ助手に18:00頃に来たんですか?とお声がけいただく。
(∩゚□゚)ハィッ‼️54番目でした‼️
厨房ではNO HIGE NO LIFEのイケてるTシャツを着た店主が丼にタレを注いでスタンバイ。
豚を切りわけスープを注いだらまずはラーメンの方の麺上げが開始され提供。
ロット7人中3人が冷やしで大は自分だけ。
店主が流水でキチッと締められた麺の入ったザルを手に取り丼に盛り付けここでコール要請。ニンニクヤサイカラメをお願いして19:19我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
今期最後の冷やしラーメン。
大丼にはカラメのカエシがかかったヤサイが小高く盛られ、横にはたっぷりのニンニク、手前には如何にも食べ応えのありそうな5枚の豚が綺麗に並び、これぞ生田と思わせる美しいビジュアル。
きゃ〜‼️⊂(≧∀≦⊂)うまそ〜‼️
豚は味醂の風味が効いたシッカリした味付けで冷やし用なのか脂身がほとんど無く、旨みがギュッと詰まって冷めていても美味しい仕上がり。
冷たいヤサイとの相性も良く、豚→ヤサイの順でバクバク食いまくる。
ウマッ‼️ (° ∀° ≡ ° д°) ウマッ‼️
2枚目の豚を頬張りヤサイを口に放り込むと何故かムニュっとした食感が...
( ˙꒳˙ )はて?
よく見るとそこにはヤサイは既になく、山盛りになった麺が大量にお目見え。
そういえば先程カウンター越しで丼は見えなかったが、店主が同じ場所に2回麺を盛っている仕草をしていたのを思い出す。
小.. 2杯分..( ̄▽ ̄;)あるってことだよね...これ..
とりあえず残った豚を溶き卵に潜らせ、トロっとした卵の味で美味しくいただき、天地返しを決行。
底からは冷やしスープをまとった張りのある極太生田麺が艶やかな姿で登場。
う✨つ✨く✨し✨い✨(ᵒ̴̷͈ᗨᵒ̴̶̷͈ )✨
ズバッとすすり上げると、まずは強烈な出汁の旨みとキリッとしたカエシの味が口の中を一気に支配。次に冷たい麺のツルッとした滑らかな食感が舌を刺激し、噛むと小麦の力強い香りがブワッと広がって行き、絶品の味わいに思わず笑みが零れてしまう。
( 」゚Д゚)」<最高傑作生田の冷やし‼️Thank you forever‼️‼️‼️
カエシは前回よりも控えめで、格段に出汁の旨みとコクが強調されたスープはそのまま食べてちょうどよく絶妙なバランス。
(o ꒪Д꒪)うまぁ‼️
だが、せっかくなので生卵に浸けて食べてみると卵のコクがプラスされ実にマイルドな味わいに変化。
コッチもΣ(゚д゚;)超絶うめぇ‼️
半分ほど卵つけ麺風の味を楽しんだ後、最後はそのままズバズバ啜り上げ、今年最後の冷やしを堪能して完食。
水を一気に飲み干し、丼をカウンターに上げ皆さんに何度もお礼を伝え退店。
麺増しに匹敵する麺量の多さに、時間内に食べられるか若干ビビったが、込み上げる怒涛の美味しさに気がつけば着丼から10分で完食する程の大満足な一杯でした。
ごちそうさまでした。