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コメント
いいですねー、オイニービンビンでクサクサな豚骨ダイスキです🫶
しかし高菜は、やはりご飯に乗せるものですか?
達人の皆さんは、そう仰いますよね⋯😄💦
あたと_13号 | 2024年9月15日 09:26おはようございます!
最近行ってないので羨ましいです!
というか、このお店に来る方はバリカタをキメ顔で「バリで」って言ってません?
何でそうなったんでしょ、バリって方言で小便てとこもあるんで聞いててカッコワリィなって思ってしまって(汗)
雨垂 伊砂 | 2024年9月15日 09:52こんばんは(^-^)
こんな博多ド豚骨って食べたことないですね~。
一回は食べてみないと。
でも池袋方面行っちゃったら課題店が...w
本気で辛い辛子高菜ってどんだけ辛いんだぁ?(^-^;
みーこ | 2024年9月15日 20:55あたとさん、最近ちゃんとお店で炊きこんでいても臭さを出してないお店もチラホラあり(だから、ん?これって仕入れ?とかすら思ってしまう)、こういう本気で臭いのはもう信頼しかないすね。
そして、王道でもあり、突き抜けてる。サイコーです。
スージーのなのなQ | 2024年9月15日 23:31雨垂さん、お!そうそう、後客さんで入ってきた早々にラーメンバリ!とかましてた方いらっしゃいましたね。つか、詳しいw その方言しらなかったすww
最近待ち客さんいない時には結構味わいゆっくり食べるんでその後客さんみてましたが、ソッコーで替え玉バリしてて、僕もこういうランクになりたいすわ〜
スージーのなのなQ | 2024年9月15日 23:35みーこさん、え?そうなんですか?というか、博多どトンコツって本気提供店が確かにあるかないかな出会いもありますもんね。なら、福岡でローリングすべきですw
辛子高菜って、高菜がシャキってて歯ごたえもありますよね?こちらはもう漬かりがすごくてその分辛味も沁み沁みって辛さで、ちょっと油断するとやられる辛さでしたねw
スージーのなのなQ | 2024年9月15日 23:38高菜はお店の個性が出ますからね。このお店の場合、スープがソレやけん、多少強烈なの出しても影響低めでしょ?と言う意図の元に、味付けが為されている気がします。まあライスとの相性は抜群ですから、ラーメンに入れるのではなく、ごはん泥棒として活躍して貰うのが理想的ですよねw
濃厚豚骨は敢えて替玉をしないように心掛けています。何故かって?スープを全部飲みたいからなのです!スープで腹がパンパンになる…清湯スープの一杯では実現出来ない、贅沢な食べ方だと思ってますw
Dr.KOTO | 2024年9月16日 06:40Dr.KOTOさん、僕があまりにも高菜ライスに目がいってしまうため、そうか、紅生姜と同じくラーメン無料トピか!って今改めて気づきましたw あのスープ仕立てなら中途半端な高菜じゃなんも味わいなくなりそうですもんね。納得です。替玉しない理由がなるほどの納得!
スージーのなのなQ | 2024年9月16日 10:38
スージーのなのなQ
井之頭イチロー
NoonNoodle
かずたか
豚
たいはくさん





都内で頂ける評価高い本格派博多ド豚骨ラーメンは何軒かあるが、こちらは正にその一軒。大塚駅前の好立地にありながら、店内も広くゆったり、テーブル席も構えられてる。入店時では平日昼間だけどご機嫌に飲んでいらっしゃるペアが。メッチャ羨ましいけど、なんだろ、ここで飲む!って光景がすごく自然で何故飲まないのか?が逆にわからない空気感が店内に佇んでる。実際メンマやネギチャーみたいなラーメン店的なおつまみの他にも餃子や手羽先といった、おつまみメニューも豊富。
注文は食券機ではなく、カウンターオーダー後会計。
ラーメン(900円)、半ライス(100円)を
※後々替玉
というか、臭え、、、。あぁ、、、最高だ。最強かなり炊きこんだド豚骨スープであっても店内に立ち込めるオイニーは感じられないお店もでてきてる。でもこちらは、臭い。そしてその香りで食欲増進、腹が減るし元気になる。
おかあさんがフロント、店主さん厨房、息の合った2オペと、お優しいご接客。このご接客が好きでというリピーターの方も何人も知ってるが、何かとっても落ち着く雰囲気が良い。
卓上にはにんにく、辛子高菜、紅生姜、すりごま等。辛子高菜が標準装備てのは、辛子高菜&白飯ラバーズな僕にとってはそれだけでテンション爆上がり。
小ライスとともにラーメン着丼。注文から着丼まではあっという間。お好みをカタメで、にしてたのもあるけど、ものの1分後(リアルに)でご提供された。
ザラザラ感残るド豚骨スープ、うまっっっ。健康食だよこれはもう。ワイルドさもしっかり感じられつつ、ジュルっと豚骨、カエシの塩味で締まる。濃密だけど後味のキレが良くスッと昇華してくから、レンゲがエンドレスローリング、止まらない。
そんなスープにホントにタップリと盛り付けられた、きくらげとネギ。きくらげもネギも厚めで大きく食べ応えってとこでも勿論存在感出してるけど、スープとの絡みがまた最高。スープときくらげ、ネギとスープ、それぞれバチコーンとハマりまくってて、何なら麺無しでこれでも良いんじゃ?な勘違いすらしてしまいそうです。
麺はまずカタオーダーで。綺麗な細ストレート。繊細な細さだから?集中力が増すのか、麺啜るとよりスープを感じる。よく麺と良く絡むスープと言うけど、スープをより美味しく感じられる麺て組み合わせが素晴らしい。それに先程のネギときくらげ、相互に麺と楽しむエンターテイメント、ここでたっぷりさが際立って良い仕事になってる。
あっという間にサクっと食べ終わり、替え玉をバリカタで。バリカタまたまた高速提供、卓上にある替え玉のタレを回しかけそのままパクリ。うん、このままで良いんだよな…全然美味い。スープに入れてからは紅生姜にニンニクにと、第二幕の開幕。
ちなみに、辛子高菜はイメージしたものとは別物で、しっかりつかってヤワヤワな辛子高菜。で、辛い。いや、メッチャ辛い。ビンビンにヒリヒリくるかなりの切れ者。ライスに乗せての高菜飯はやはりサイコーだけど、この辛さも色んな意味でシビレルわ。
美味しかった。そして腹パン。今度はレモンサワーでまずブチ決めてからのラーメンコースをやりたいなぁ。ごちそうさまでした。