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滋賀県に本店がありこちらは東京進出1号店、昨年2月にオープン。1年以上経ちますが、あまり話題にはなっていませんね、2号店の噂も無いし。店頭に到着、ド派手な店頭のファサードですぐ分かります。券売機は店頭に設置、最近急激に値上がり中のキャベツを使った表題メニューをポチッ。入店、券を渡すと、スタッフから辛さ指定が求められます。ゼロ~5辛は無料、ちょっと様子見で「ちょいピり辛」の2辛でオーダー。テーブルにあったメニューをじっくり見ましたが、デフォで600円、どのメニューもリーズナブルで嬉しくなります。男性2人体制、接客もとても丁寧で気持ち良いです。着丼、軽く茹でたキャベツがごっそり、小さな豚肉が多数。トッピングはこの2種しかありませんが、十分です。センターに赤い玉がのっていますが、これが辛味の元のようです。すぐに溶き溶きしないで、少しづつスープに溶かし入れることにしました。麺は細ストレート、やや固めでざっくりとした歯応え。細かい背脂が浮いているスープは清湯塩味。豚骨と鶏ガラベース、コクは無いがジャンクさ有り。荒々しさがあり、好感が持てる味わいでした。
店頭に到着、ド派手な店頭のファサードですぐ分かります。券売機は店頭に設置、最近急激に値上がり中のキャベツを使った表題メニューをポチッ。
入店、券を渡すと、スタッフから辛さ指定が求められます。ゼロ~5辛は無料、ちょっと様子見で「ちょいピり辛」の2辛でオーダー。テーブルにあったメニューをじっくり見ましたが、デフォで600円、どのメニューもリーズナブルで嬉しくなります。男性2人体制、接客もとても丁寧で気持ち良いです。
着丼、軽く茹でたキャベツがごっそり、小さな豚肉が多数。トッピングはこの2種しかありませんが、十分です。センターに赤い玉がのっていますが、これが辛味の元のようです。すぐに溶き溶きしないで、少しづつスープに溶かし入れることにしました。
麺は細ストレート、やや固めでざっくりとした歯応え。
細かい背脂が浮いているスープは清湯塩味。豚骨と鶏ガラベース、コクは無いがジャンクさ有り。荒々しさがあり、好感が持てる味わいでした。