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コメント
どもです。
宮崎は未開の地です。
地頭鶏でビール飲みたいです。
宮崎の豚骨はちょっと特徴が薄いかな(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年12月19日 08:34おはようです
本当に九州に来たら豚骨ばかりですね。
良さげなお店を検索してまでですからね。
おやつ代わりにしては美味しく頂けましたか😄
黄門チャマ | 2024年12月19日 08:35おっと〜続々と九州染めてますねw
鳶が桜島を背景に飛んでるってそんな絶景を自分も拝みたいもんです🤗
宮崎ラーメンですか〜
昔は東京で宮崎ラーメン日向屋で食べましたがもやしは乗らないんですね
1人ひとつまでと言うゆで卵もその地域ならではの風習で面白いなぁ
右京 | 2024年12月19日 08:37こんにちは。
ここは昼の開店少し前に行ったら40人待ちと大人気でした。
宮崎と言ったら辛麺を思い出すんですが、スルーでしょうね。
kamepi- | 2024年12月19日 10:14九州を車で移動するというのも、魅力的でいいですね。
宮崎は、美味しい焼酎もありますね(鹿児島もありましたけど)..
しっぽり飲みたいです〜
James namy | 2024年12月19日 10:41こんにちは。
宮崎染めおめでとうございます㊗️
都城ではかなりの人気店のようですね。
ラーショ的な位置付けとはかなり気になります。
動けなくなる前に何とか自分も九州染め切りたいところです。
ノブ(卒業) | 2024年12月19日 10:44九州麺活を堪能してますね✨
レンタルカーでの九州グルッと回るのも楽しそうですね☺️
川崎のタッツー | 2024年12月19日 12:22こんばんはぁ~♪
やっぱり杯数食べられるノイドさんだとあっと言う間に3県制覇しちゃいますね。
ビール飲みたかったことでしょう。
最後のお店でたんまり飲んでくださいね(*^-^*)
mocopapa | 2024年12月19日 17:06こんにちは^^
㊗宮崎染め㊗
結構ライトなみたいですけど、変わったんですかね。
私的には濃厚だった印象を今でも覚えてます。
その頃はRDBのランキングもようやく市内トップ10傑に
入るかぐらいでしたよ。
としくん | 2024年12月19日 17:36こんばんは
宮崎は行ったことないです。
シンプルな感じなんですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2024年12月19日 18:44こんにちは
こちらではデフォルトになりましたね
紅生姜がまたあいそうですね。
週末は博多系でも頂こうかなぁ。
ももも | 2024年12月19日 20:32こんばんは。
こちら長浜ラーメンなんですかね!?
スープの色合いも良く、美味しそうな豚骨臭が漂って来そうです🤤
ケーン | 2024年12月19日 20:35こんばんは。
宮崎も行かれたんですね!宮崎も昔仕事で行きましたが、いい街ですよね^^
poti | 2024年12月19日 20:51こんばんは
宮崎攻めご苦労様です🖐️
やはりこちらも豚骨でしたか😆
お店の感じがラーショっぽいところがあって面白いですね!
シノさん | 2024年12月20日 03:12㊗️宮崎染め
道中、良いドライブも楽しめましたね。
80にのせたバラチャー、偉いです。
おゆ | 2024年12月20日 06:01どもです!
玉子サービスというのがなんだかラーショに共通してますね
背アブラなどを溶かしていないのでしょうね
さぴお | 2024年12月20日 13:37こんにちは。
九州の色染め、着実に進んでいますね。
ゆで卵付きは珍来さんを思い出します。
glucose | 2024年12月20日 21:12おはようございます。
宮崎でラーショ的な一杯良いですね~♪
トラックに乗っていた若い頃、国道10線から3号線を走っていた頃を思い出しました。
バスの運転手 | 2024年12月22日 06:37
RAMENOID
まだおおお
BUBU
なまえ
Haruking






宮崎入り
鹿児島の天文館で2杯いただいた後は、一般道で宮崎へ。
予定よりも3時間早い出発なので、かなり余裕がある。
途中、鹿児島湾沿いの道を通る。
目の前には、凪いだ海、そして威厳のあるどっしりとした桜島が。
20年前の鹿児島では、天文館で飲んで、後は翌日飛行機で帰ってきただけなので、この光景は拝めなかった。
感動である。
鳶がその前を斜めに旋回する。
噴煙を背に旋回す冬の鳶
実際は噴煙を確認できなかったが、そんな句が浮かんだ。
車は鹿児島湾を離れ、山間部へ。
相変わらずGoogleさんは、すごい道を通させる。
17:00近くに宮崎県に入る。
予定していた店はまだ先だが、そろそろ夜の部か。
腹にもちょっと余裕があるので、この辺でどこかよさげな店は……と、車を止めて検索すると、こちらがヒット。
鹿児島RDBランキング4位、食べ◯グ10位。
なかなかいいのでは?
平地に出ると、そこは宮崎県都城市。
しばらく走り、17:15頃到着。
駐車場完備、ロードサイドの一軒家は、程よく年季が入っている。
ざっくり言えば、ラーショ的雰囲気かな。
入り口右の、ガラス戸で守られた庇の下には、30人は座れそうな待ち席が。
入り口にはウェイティングボードがあり、線で消された名前がズラリと書かれている。
車内で待つ人用のブザーまで。
https://supleks.jp/img/stored/RjQFCLd5oh0WwaPjcb8ZueQ1ZObI9pu8
中途半端な時間帯だったので、店内は2割ほどの入りとガラガラだったが、ピーク時はかなり混むのだろう。
入店すると、女性スタッフ陣の明るい声がお出迎え。
注文は、各席のタブレットで行い、後会計式のようだ。
カウンター席に座り、タブレットを操作。
麺メニューは基本1種で、あとは具増しという構成。
予定になかった店なので、ここはデフォで。
麺の硬さは普通でお願いした。
価格は750円である。
瓶ビールは500円、缶は発泡酒で200円か。
メチャ安いわ。
飲みてぇ。
厨房は、店長さんらしき男性、そして、女性スタッフ2人の3人体制。
ピーク時はもう少しいるのだろう。
タブレット注文から5分で提供されたのは、やわらかそうなバラチャーシューが2枚載った、シンプルな豚骨。
卓上の紅生姜を載せてちょい映えさせ、撮影してから戦闘開始。
少し食べてから、卓上に「1人1つまで」と書かれたゆで卵があるのに気付く。
剥いて載せ、写真を撮ったが、ちょっとビジュアルが崩れているので、載せる前のものを採用した。
麺は、低加水の細ストレート。
熊本や鹿児島の麺とはけっこう違う感じだね。
ゆで卵を剥いていたせいか、ちょっとやわらかくなってしまったが、私には許容範囲。
粉っぽいパツパツよりは好きかな。
スープはライトな粘度の豚骨醤油。
まあ、ここは豚骨分類にしておこう。
ラーショっぽいとも言えるが、やっぱり違うよな。
でも、店の雰囲気といい、ライトな豚骨醤油感といい、九州におけるラーショ的な位置付けなのかも。
カジュアル気分でいただけるお店なのだと思う。
具は、小ねぎ、チャーシュー、後は卓上の無料トッピングである、ゆで卵と紅生姜。
辛そうな高菜もあったが、私はスルー。
キクラゲは載らないんだね。
寂しい。
万能ネギはけっこう多め。
1つサービスの茹で卵は固茹でで味なし。
チャーシューは、縁が醤油で染まった、ホロやわなバラ。
このチャーシューは好きだなぁ。
チャーシュー効果で80に乗せたと思ってもらってけっこうだ。
後で白胡麻やおろしニンニクも追加した。
ニンニクは業務用かな。
臭いが強烈だった。
麺量は130gとかかな。
替玉して、辛子高菜とかニンニクとかを駆使するのがデフォなのだろう。
おやつなので、やめておく。
固形物完食。
スープは少し残してフィニッシュ。
重ねて書くが、東日本のラーショ的位置付けの店なのかな。
ラーショは、私は専門外だが、熱烈なファンがいるからね。
こんな庶民的な店の方が、再訪率はたかいんだろうなと想像。
何にせよ宮崎染め。
いいおやつになった。
さて、宿に入る前にもう1杯いこう。