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コメント
ちゃぶ屋さんに思い出はないのですが、リバイバルメニューでも工夫があるもんですね
1996年にはいくらで出してたんでしょう
RAMENOID | 2024年12月30日 09:52ちゃぶ屋は行ったことなかったので、
これは食べてみたかったです。
微妙に違う感じでしょうか🤔
NORTH | 2024年12月30日 10:21こんにちは。
三河島時代のちゃぶ屋。
開店当初に食べました。
味忘れましたが、旨かったことは記憶しています。
ラーメンの目覚ましい発展のなかで、
「ちゃぶ屋ってこんなもんだったんだ」と思われるのが一番怖くて…
これは自分も納得です。
いたのーじ | 2024年12月30日 11:39どもです。
仕事ではあしげく通う三河島ですが、当時の
ちゃぶ屋は知りませんでした。
なので興味津々!
現在のラーメンの隆盛もこの方たちのお陰ですね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年12月30日 11:57こんにちは!
ちゃぶやさんの歴史が分かりました。ありがとうございます。
この一杯を食べてみたいです。
hiroto | 2024年12月30日 14:18渡辺で森住さん監修のラーメンですか
渡辺は全然遠ざかってますね
自分も三河島時代は知りませんが護国寺本店では食べました
あとは塩専門店のCHABUYA SIORAHMEN BRANCHや
後楽園にあったもりずみキッチンと小石川の播磨坂もりずみ
それぞれ特徴ありましたね
右京 | 2024年12月30日 16:59こんばんは
ちゃぶ屋とか名前聞いたことしかなくて
当然、食べたことないんですよね
こういう企画は当時知る方は勿論のこと
知らない方も楽しめていいですね
キング | 2024年12月30日 18:12>ノイドさん
1996年の価格は500円だったそうです。
1日500杯出たそうです。
朝2時くらいまで営業していたそうです。
mocopapa | 2024年12月30日 21:20こんにちは。
自分もちゅぶ屋を知らない世代です(笑)。
黒揚羽での一杯、気絶しそうになりました。
glucose | 2024年12月30日 21:51こんにちは
1996年の再現ですね。
当時はラーメンは今みたいに食べてなくて
山岡家さんと珍来さん専門でした。
ももも | 2024年12月30日 22:15こんばんは。
森住さんと樹庵さんは仲が良いんですね。
今度は「黒揚羽」で森住さんが、
渡辺リスペクトの一杯をだすって話を聞きましたよ。
kamepi- | 2024年12月30日 22:18↑YOUTUBで3月にやるって言ってましたね。
古川さんと斎藤さんも手伝いに来いっていわれてましたよ。
招待客だけで20~30杯て言ってたんで、とてもありつけないでしょうが。
kamepi- | 2024年12月30日 22:46こんばんは😃
私は某資本傘下に入った後のちゃぶ屋しか
知らないんですよね。
だから良くも悪くも特に印象がなくて。
出来れば古川さんの復刻版をと思ってましたが
歩くのも辛くて💦
としくん | 2024年12月30日 23:12こんにちわ〜
ちゃぶ屋の事は良く知らないんですよ、、渡なべも未訪ですし。。
とりあえず、渡なべは来年狙ってみようと思います♪
今年もお世話になりました!
良いお年をお迎えください。
たく☆ | 2024年12月31日 09:25そのYouTubeも楽しめる内容でしたね。
気になりましたが、都合が合いませんでした。
おゆ | 2024年12月31日 11:44こんにちは。
ちゃぶ屋は私はよく分かりませんが、ファンには嬉しいですね!1996年だと私はまだ小学生です🤣妻は生まれてすれいなかったですね(笑)
今年もお世話になりましたm(__)mよいお年を~!来年は青森にも来てください^^
poti | 2024年12月31日 12:04
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翔太郎





渡なべの樹庵さんが「黒揚羽」に伺った際に森住さんからレシピを教えてもらって作った【三河島時代のちゃぶ屋】のラーメン、それは行くでしょう!!!
<<ちゃぶ屋1996>>
1996年三河島で創業のちゃぶ屋は知りませんが、護国寺に移転してからのちゃぶ屋は知っています。
護国寺の他、四ツ谷や恵比寿の支店も行きましたね。
当時、森住さんはラーメン界のイチローと呼ばれていて人気がありました。
自分もファンでした。
そしてちゃぶ屋出身のお店に好きなお店が沢山あります。
渡なべで森住さん、「Hulu-lu」の古川さん、「鳴龍」の斎藤さん、広報?の井上さんが食べているYOUTUBU、是非ご覧ください。モリズミ軍団、殴り込み
https://www.youtube.com/watch?v=e3D1UU3m_jY&t=391s
平日、開店前10分に訪問すると2番目でしたが、オープン時シャッター8人。
渡なべに来るのも久し振りです。調べてみたら10年振り😅
入店し券売機で限定麺のチケットを購入し、カウンター席に順番に着席します。
10年振りだと忘れていますね。こんな感じだっけ。
L字カウンター8席で店員さんワンオペ。
シャッター8人の内、この限定麺のオーダーは4人でした。
自分の後の若いカップルもデフォのオーダーでした。
ちゃぶ屋知らない世代ですからね。
メニューには醤油と味噌があるのですがちゃぶ屋は醤油しか知らないので「醤油」でお願いし、5分ほどで着丼です。
周りが黒っぽく丸みのある切立丼。
スープは醤油清湯で揚げ葱&刻み葱、具材はチャーシュー、もやしかな。
スープには背脂。
早速スープからいただきます。
ずずずぅぅぅううう~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
スープは豚清湯醤油スープに上品で細かな背脂が入り香味油も多めですね。
カエシの醤油はやや甘みがあって揚げたエシャロットのアクセントで美味しいですね。
去年いただいたHulu-luのあの一杯よりややコッテリかな。旨味確りですね。
麺は平打ち中ストレート。
麺は樹庵さんが頼む前に森住さんが製麺所にレシピを言ってオーダーしたとか(笑)
10年前にHulu-luの古川さんとマタドールの岩立さんのコラボで三河島のちゃぶ屋のラーメンを食べたんですが、麺は加水低めの平打ち中細麺だったのでそれが三河島時代のちゃぶ屋の麺だと思っていましたが、昨年、Hulu-luの古川さんが森住さんリクエストで再現した時の麺は加水高めのモッチリ麺でビックリしたものです。
今回の麺は昨年のHulu-luの麺に近いですね。
しなやかでモッチリした麺がいいですね。
YOUTUBU見たら森住さん曰く、当時はもっと柔らかめだったようですね。
一番違うのはチャーシューですね。
ちゃぶ屋のチャーシューは巻き豚バラチャーシューの煮豚なので、この豚肩ロースのチャーシューは何故?って感じでした。
樹庵さんがYOUTUBUで言ってましたが、「ちゃぶ屋を知らないお客さんも来て、これを食べて
「ちゃぶ屋ってこんなもんだったんだ」と思われるのが一番怖くて、森住さんから教えていただいたレシピに材料を足したり油を多めに入れたりしました」と話していたので納得です。
スープはゲンコツ足したようです。
チャーシュー自体は、流石美味しいですよ。
配膳と共に出していただいたのが、一味唐辛子とニンニク、酢。
入れていただきましたが入れない方が好きかな。
私の前のPPの人は味噌を頼んでいたので、味噌には合いそうですね。
一味が結構辛くてこんな色に染まりました。
麺量は140gくらいでしょうか。
完食してスープは8割のんでFINISH。
ちゃぶ屋大好きなので樹庵さんの取り組みに感謝。
この29日Hulu-luでもちゃぶ屋の一杯やりますよ。
好きな方はお見逃しなく。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ