コメント
えらく価格設定が高めやけん、商売上手く行くのかな…と思っていたら、おいらが通ると常に行列。1,300円とか1,400円なんぞ、この界隈で働く方々からすれば、痛くも痒くもない出費なのかも知れませんね。
おいらですか?…はい、痛くはないですが、毎日そんな金額の昼飯を食うような、調子に乗った生活は避けておきたいと考えてますはいw
Dr.KOTO | 2024年12月31日 14:58Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます。
確かにこの値段、仕事の合間のランチではかなりの高額のように思いますね…。そんなに腹いっぱいにもならんし…。私にはちょっとムリかもですがww
淡麗系でこの値段で個人経営で行列ができるというのは、ラーメン界にとってもまだまだ未来がありそうな気もしますね。
Ramen of joytoy | 2025年1月4日 21:41
Ramen of joytoy
トッC
satoru
なまえ

まなけん





11時50分くらいの到着で外待ち10名ほどに接続。回転はかなりゆっくり目ですね。
40分ほど待って入店。入口の食券機はキャッシュレスのみ。醤油ラーメン一本での営業ですが、価格にビビってしまいデフォにしました。
店内は醤油の薫りが香ばしいですね。ワンオペで席数も6席、麺生地を取り出しては麺切り包丁でトントンとカットして丁寧に手揉みまで入れております。どうりで開店がゆっくりなわけですね。
チャーシューをバーナーで炙り、平ザルによる湯切り。作業は丁寧です。ようやく白い丼で登場。
鶏と水のみスープですが、たっぷり目の鶏油で鶏の旨味がクリアかつ濃厚に出ておりますね。醤油ダレはビターに濃い目で味わい深い感じですね。レベルの高いスープです。
麺は多加水でモッチリの太縮れタイプで、昨今のトレンドではありますが、麺もまたクオリティが高いですね。
これまたすごいお店が誕生していたのですね。このスープ、麺でつけめんなども食べてみたくなります。