コメント
どもです。
私も年末年始は地元でラーメンでした。
ぢ、私の場合出掛ける気力がわかないだけです(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年1月7日 07:30新年から食べまくってますね
コチラでは食べた事ないですが100%ハズレないと分かります
さつま鶏のスープなんて体験してみたいですね〜やはり高級鶏?
しかしここは思い出あります〜覚えてますか?
2015年ノイドさんの提案でここに来たら定休日で代わりに良温に行ったことw
皆さん確か3杯目でも食べて。もちろん僕は車中待機でしたけど🤣
右京 | 2025年1月7日 08:54こんにちわです
黒さつま鶏は駅中の龍介さんと同じですか。
麺は勿論違いますけどね。
龍介の黒さつま鶏もまた食べたいです。
3931works.さんはオープンしたばかりでまだまだ美味しくなりますから大台はつけませんでした。
今もサクさんとミイさんと話しをしていて当分はスープはイジらないそうです。
当たり前ですねw
今日は上ブレなら大台をつけます😁
黄門チャマ | 2025年1月7日 10:04こんにちは。
龍介さん、流石の完成度ですね!こちらはもうだいぶご無沙汰しているので、久しぶりに食べたいですね~!よしかわさんみたいに五所川原エルムに出店してくれないかな~と思ってます^^
poti | 2025年1月7日 11:53こんにちは^^
敢えての醤油チョイスで弾けましたね。
毎回塩しか頭にないですが、考え直さないと。
としくん | 2025年1月7日 14:40こんにちは
年明けの訪問ですね。
学園店の方も、またメニューが増えましたね。
年末、浅野さんの奥様にはご挨拶できました。
ももも | 2025年1月7日 17:03醤油でも身悶えするほど美味いとは凄い。
さすがの浅野さんですね。挨拶も出来て良かったですね。
おゆ | 2025年1月7日 17:16こんにちは。
出ましたね大台。
浅野店主がこだわりぬいた黒さつま鶏、自分も大のお気に入りで鶏白湯より清湯の方が好みなくらいです。
glucose | 2025年1月7日 17:48どもです!
地元の名店で大台!
ここはビジネスマンと職人としての両面が両立していますね。
もう…5年前の訪問で、その頃はぼくはこじらせていたようで
辛めの点数になっているので再訪して、今はどう感じるのか確かめたいです
さぴお | 2025年1月7日 17:53こんばんはぁ~♪
今時、龍介の特級が1250円はめっちゃ安く感じますね。
醤油も美味しいですよね。
出汁を感じたいので塩を優先していますが
美味しい醤油も好きです😉
mocopapa | 2025年1月7日 21:45続いてどうも~!
毎年コメントしているかも知れませんが今年こそ初訪問を果たしたいです。
閉店してしまった神栖店で黒さつまを食べるつもりもガッツリ系に日で食べられなかったので、
やはり本店で頂きたいし。
バスの運転手 | 2025年1月9日 18:11今年の2杯目から大台たは地元に良いお店があるのは羨ましいですね✨
川崎のタッツー | 2025年1月9日 23:09お疲れ様です。私は次の日に訪問し、同じ醤油をいただきました。醤油、好みが別れるような。

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営業初日
年末年始は地元麺活。
昨年もメチャクチャ大活躍した龍介さんの本店へ、新年営業初日に行ってみた。
当然混むんだろうと思ったが、寒いので、行ったのは開店1時間前頃。
歩いてくるのも寒いので、車で来た。
まだ駐車場には空きがあり、すんなり入れられる。
外待ちは既に7〜8人。
席数はけっこうあるので、1巡めに入れる。
後ろに並んだのは、イベントでも龍介スタッフとして活躍していた、Xのフォロワーさん。
今年もお世話になります。
そのうち、浅野店主も登場。
挨拶できてよかった。
開店時刻30分ほど前に、入り口が開き、食券購入開始。
しかし、新年早々、券売機がトラブル。
電子決済が上手くいかず、現金のみの対応になる。
ハイテク券売機は、調子悪いと、業者に委ねなければならないのは大変だ。
今年も鴨が出るんじゃないかという噂があったが、レギュラーメニューのみ。
久しぶりのつけそばでもいいかなと思ったが、やはり好きな黒さつまでいこう。
いつも塩を食べているが、年末いただいた春日部の新店の醤油がやたら美味しかったので、醤油を初めて選んでみた。
せっかくなので、特級でいこう、
連食予定もないので、チャーマヨ丼も付けちゃう。
1250円+300円、計1550円也。
再び外待ち。
開店時刻4分ほど前、浅野店主はじめ、スタッフの新年の挨拶。
店主から、今年はなるべく店に立つとの宣言があった。
本店スタッフは、かなり新メンバーが加入しているらしい。
新店長は、亀井さんという方で、勤務経験は比較的あるのだろうが、まだ人前で話す姿には初々しさがあった。
順に店内へ。
5分ほどでチャーマヨ丼が提供される。
さらに2分で提供されたのは、流石に特級、肉ダク、味玉が載ったフル装備。
龍介さんもかなり値上がりした印象があったが、東京の新店なら、デフォで1000円超える店も多くなってきたので、1250はそんなに高くない、むしろ安いかな。
麺は自家製の低加水細ストレート。
適度にしなやかで粘る腰があり、最後にパツっと切れる。
自家製麺に切り替わった当初とは比べ物にならないほど、美味しい麺になったね。
小麦粉も厳選しているのだろう。
低加水細ストレートなら、こんな麺が一番好きかな。
初動からものすごい取りにメインの香り、そして角の取れた醤油のカエシ方の主張。
龍介さんの醤油は、初めてではないが、こんなに美味かったっけ?
年末にいただいた春日部の醤油がやたら響いたが、それを上回るインパクトに思わず唸ってしまった。
やっぱり年々美味しくなっているような。
濃厚な鶏白湯が一番のウリの店だが、私はやはり黒さつま推しだなぁ。
身悶えするほど美味いわ。
具は、白ねぎ、青ねぎ、海苔、穂先メンマ、味玉、チャーシュー。
白ねぎは少量でスープに散っている。
やわらかい青ねぎは多めで、ビジュアルにも貢献。
海苔は上質で、湿気らないようにふわりと載せている。
穂先メンマもしっかりとした味わい。
これも美味しくて隙はない。
味玉も黄身がゼリー状で、味がしっかり染みていた。
チャーシューは肩ロースの釜焼きが1枚、鶏が2枚。
鶏の火の入り具合もちょうどいいが、やっぱり釜焼きは美味しいな。
麺量は140gほどだと思う。
固形物がほぼなくなったところで、チャーマヨ丼に手をつける。
釜焼きチャーシューの小片がゴロゴロ、メンマも載っていてマヨビームもたっぷり。
最後に青ねぎで飾り付け。
これもメチャ美味しいが、行方の肉マヨの方が正直言えば一枚上手。
こちらの方が50円安いしね。
スープはほんの少し残してフィニッシュ。
いやぁ、黒さつま鶏は醤油もメチャクチャ美味いわ。
直営も4店、麺やスープを提供しているプロデュース店も増えている今、全て手作りではなく、マニュアル化、機械化は進んでいるはず。
それでも、質が落ちないばかりか、ブレを抑えて美味しさが均一化されているのではなかろうか。
あとは作り手の問題。
世は人手不足に喘いでいるのに、龍介プロジェクトには若者が集まってくる。
それも、浅野店主の人柄と素晴らしいリーダーシップの賜物。
この日は新年一発目、調理も浅野店主自らなので、これ以上の上ブレはないのかもしれない。
春日部は、信者さん以上は付けられまいと88に抑えたが、それ以上にも感じる地元の名店の上ブレなら、間違いなく大台。
今年はどのような展開があるのか、とにかく楽しみだ。