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「会津山塩物語 1000円」@麺処 若武者 浅草店の写真2月9日(日)、午後12時30分頃に移転前も含め初訪問で先客2人。
 こちらは福島県二本松市に本店がある福島郷土の食材をふんだんに使った唯一無二の福島のラーメン屋「麺処 若武者 」さんの東京初進出店がお店が区画整理の為の立ち退きにより同じ浅草内のこちらに移転オープンしたとの事。
 現在の営業時間は朝8時から22時(LO21時45分)で無休との事。
 店内は黒基調の和風で落ち着いた、今日現在厨房向きL字カウンター席のみでお水は卓上のピッチャーにてセルフ(壁側にハンガー掛け、奥にお手洗いあり)。
 今日は男性店員さんの2人体制みたいです。
 卓上にはメニュー、ケースに入った割り箸、楊枝、紙ナプキン、紙おしぼりが備えてあり調味料はエスビーブラックペッパー、醤油、お酢、エスビー辣油、一味唐辛子があります。
 さて今回は初めてなので基本メニューの中から当店1番人気とある会津山塩物語1000円を入口外右側の万札.新札対応タッチパネル式券売機にて発券。
 午後12時42分、注文してから約9分ほどでレンゲがセットされた白いお皿に乗せて配膳されたそれは、
 高濃度温泉水を薪窯で煮込んだ『会津山塩』に会津地方だけにわずかに生息する幻の鶏『会津地鶏』と地酒千功成で六種類の貝を酒蒸しして濃厚な貝の出汁を合わせたとある、細かな背脂が少し浮く鶏と貝の旨味をじんわり感じる清湯塩スープに多加水のむちむち羽田製麺製の手揉み平太縮れ麺が旨し😆😆😆
 具は程よい噛みごたえの豚バラチャーシュー3枚にシャクコリ食感のメンマ、刻み九条ねぎ?等です。
 今日も美味しく完食。ご馳走様でした。
 次回は黒煮干中華そばか「龍上海」インスパイアの辛味噌ラーメンを頂きにまた伺います☺️。
 先ずは移転オープンおめでとうございます㊗️🎊🎉。

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