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爽やかな風が吹く心地よい青空の下 9:12小田急線相模大野駅に到着。9:30につくも店前にはまだ誰もいない。ちょっと...( ̄▽ ̄;)早すぎた...しばらくしてメンバーが次々に集まり、全員揃った10:02、開店待ちの先頭に並ぶ。本日は野猿で助手を務めるひげちん応援会と称して、ここスモジに訪問。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ10:14鐘が鳴り響き女性助手がシャッターを上げ開店。皆さんにご挨拶して券売機でラーメン100%950円、ブタ増し350円を購入し、水を持って端席に着席。ロットは一気に6杯。丼にグル、カエシを入れ、麺茹でがスタート。店主がブタを人数分切り分けていく。ひげちん助手がヤサイをザルに取り、煽って粗熱を飛ばす。丁寧な所作に、期待がさらに高まる。スープが注がれ、麺が上がり終えたら店主よりコール要請。迷いなく、ニンニクヤサイアブラで応え10:26我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚丼いっぱいに山をなすヤサイ。その頂にふわっと乗ったアブラには、ちょろっとカエシが垂れていて、なんとも艶めかしい。奥には刻まれたニンニクの山、手前にはブタの塊がゴロゴロと鎮座。まるで肉の砦、圧巻のビジュアル。まずはブタをひと口。端ブタ多めの豪快な6枚。ホロッと崩れる柔らかさに、じんわりとしみた醤油の旨味が口いっぱいに広がる。濃いめの味付けがヤサイと絶妙に絡み、バクバクと箸が止まらない。ブタ増しჱ̒˶ー̀֊ー́ )大正解‼️スープは、豚の旨味がしっかり出た、乳化寸前の絶妙な非乳化。ニンニクを沈めるように天地返しをすると、湯気の中からスモジ麺が姿を現す。ズバッとすすれば、カエシがガツンと効いたスープが麺にしっかり絡み、暴力的とも言えるほどの旨さが押し寄せる。二郎にしては細め、だが密度のある縮れ太麺。噛むほどに「ムギュッ」と小麦の存在感が押し返してくる。( 」゚Д゚)」<噛むほどに湧き上がる充実感‼️スモジの真骨頂ここにあり‼️うめぇえぇぇ‼️‼️‼️さらに嬉しいのは、やや固めのゆで加減。時間が経ってもダレず、最後のひと口まで力強い食感を維持。スープとの一体感が食べ進めるごとに増していく。夢中でズバズバと啜り続け、気づけば麺は完食。名残惜しくも、丼の底に沈んだ固形物を丁寧に拾いここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え退店。実に2年ぶりのラーメンだったが、変わらぬ完成度の高さに圧倒され、記憶にも、そして舌にも深く刻まれる一杯でした。ごちそうさまでした。
9:30につくも店前にはまだ誰もいない。
ちょっと...( ̄▽ ̄;)早すぎた...
しばらくしてメンバーが次々に集まり、全員揃った10:02、開店待ちの先頭に並ぶ。
本日は野猿で助手を務めるひげちん応援会と称して、ここスモジに訪問。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
10:14鐘が鳴り響き女性助手がシャッターを上げ開店。
皆さんにご挨拶して券売機でラーメン100%950円、ブタ増し350円を購入し、水を持って端席に着席。
ロットは一気に6杯。
丼にグル、カエシを入れ、麺茹でがスタート。店主がブタを人数分切り分けていく。
ひげちん助手がヤサイをザルに取り、煽って粗熱を飛ばす。丁寧な所作に、期待がさらに高まる。
スープが注がれ、麺が上がり終えたら店主よりコール要請。迷いなく、ニンニクヤサイアブラで応え10:26我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
丼いっぱいに山をなすヤサイ。その頂にふわっと乗ったアブラには、ちょろっとカエシが垂れていて、なんとも艶めかしい。
奥には刻まれたニンニクの山、手前にはブタの塊がゴロゴロと鎮座。まるで肉の砦、圧巻のビジュアル。
まずはブタをひと口。端ブタ多めの豪快な6枚。
ホロッと崩れる柔らかさに、じんわりとしみた醤油の旨味が口いっぱいに広がる。
濃いめの味付けがヤサイと絶妙に絡み、バクバクと箸が止まらない。
ブタ増しჱ̒˶ー̀֊ー́ )大正解‼️
スープは、豚の旨味がしっかり出た、乳化寸前の絶妙な非乳化。
ニンニクを沈めるように天地返しをすると、湯気の中からスモジ麺が姿を現す。
ズバッとすすれば、カエシがガツンと効いたスープが麺にしっかり絡み、暴力的とも言えるほどの旨さが押し寄せる。
二郎にしては細め、だが密度のある縮れ太麺。噛むほどに「ムギュッ」と小麦の存在感が押し返してくる。
( 」゚Д゚)」<噛むほどに湧き上がる充実感‼️スモジの真骨頂ここにあり‼️うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
さらに嬉しいのは、やや固めのゆで加減。
時間が経ってもダレず、最後のひと口まで力強い食感を維持。スープとの一体感が食べ進めるごとに増していく。
夢中でズバズバと啜り続け、気づけば麺は完食。名残惜しくも、丼の底に沈んだ固形物を丁寧に拾いここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え退店。
実に2年ぶりのラーメンだったが、変わらぬ完成度の高さに圧倒され、記憶にも、そして舌にも深く刻まれる一杯でした。
ごちそうさまでした。