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058_もっと美味しい生姜醤油ラーメン(¥1200)※本日の限定※並※限定1200※ヤサイ(コマツナ・タケノコ・トウガラシ・ネギ)https://www.instagram.com/p/DKCcBXyzyed/?igsh=MWczenZiaHA3OHNibQ==〔vegetable taberu count〕アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_20・キュウリ_2・コーン_1・ゴボウ_1・コマツナ_3・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_10・ダイコン_1・タケノコ_21・タマネギ_19・チンゲンサイ_2・トウガラシ_18・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_8・ニンジン_10・ニンニク_20・ネギ_39・ハクサイ_3・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_6・ミツバ_1・モヤシ_20・レンコン_2何作目かは謎だけど、何とも気になる「もっと美味しいシリーズ」の生姜醤油が提供される初日の訪問。大体2週間ほどの提供スケジュールらしく早々にお邪魔する事に。行列の代表待ちNGと貼り紙を出されている訳では無いが、そんな常識など微塵も思い至らない人種はまだまだ多く、でもまあ大人数の割り込みでなければ問題視せず容認がベターだと大人しくスマホに突っ伏した。12時丁度頃の到達で、外待ち4人が前述通り5人に増。列が進み退出客と入れ替わりで入店し、直ぐ右手に構える券売機を向き、ミスって手元に万札しか無く、両替をお願いしている間に麺を大にアップorチャーシュー増しにするか否か思考を巡らせ、渡された紙幣を早速に呑み込ませ、結局はサイズも肉も増さず「もっと美味しい生姜醤油ラーメン」を頂くことにし「限定1200」の食券だけを買い求めた。カウンター席に着き、キョロキョロはせずに隣客の丼を見たり店員さんの後続客に対するメニュー確認の声を聞く限り、周りは限定を注文する率が高そうだ。並び始めてから15分ほどで、なみなみとスープが追い注がれ着丼。そのなみなみスープを溢さぬ様にレンゲに汲み口へ運ぶ。熱々でお出迎え、その直後ぶわじわピリと風味豊かに生姜醤油が広がり即味覚を席巻。後を引くスープは多めだから気にせず立て続けに4〜5口し、麺を食す前に満たされ、気がつくとレンゲに6口目を汲んでいた。引っ張り出した麺は、やや平たい軽く手揉みされボコる加水率多めの太麺で、ムチモチシコと好食感が生姜醤油を纏い運ぶ。肉を増さずとも、ロースタイプのさっぱりかつしっとりの旨味凝縮タイプとジューシーな豚バラの2種チャーシューはが複数枚乗り、パクパクと気兼ねなく頂ける。シャキシャキとフレッシュな小松菜の圧倒的な存在感の前では、ラーメン定番パーツのメンマとネギは有って当たり前と揶揄され何とも気の毒だが、無きゃ無いで物足りないから、やっぱり竹葱も嬉しい。豚骨魚介のデフォルトも完成度高いが、此処「渡なべ」はご当地オマージュ系創作麺「本日の限定」も当たりないし大当たりに巡り会えるから、足繁く通ってしまうのだった。
※本日の限定
※並
※限定1200
※ヤサイ(コマツナ・タケノコ・トウガラシ・ネギ)
https://www.instagram.com/p/DKCcBXyzyed/?igsh=MWczenZiaHA3OHNibQ==
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_2・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_20・キュウリ_2・コーン_1・ゴボウ_1・コマツナ_3・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_10・ダイコン_1・タケノコ_21・タマネギ_19・チンゲンサイ_2・トウガラシ_18・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_8・ニンジン_10・ニンニク_20・ネギ_39・ハクサイ_3・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_5・ミズナ_6・ミツバ_1・モヤシ_20・レンコン_2
何作目かは謎だけど、何とも気になる「もっと美味しいシリーズ」の生姜醤油が提供される初日の訪問。大体2週間ほどの提供スケジュールらしく早々にお邪魔する事に。
行列の代表待ちNGと貼り紙を出されている訳では無いが、そんな常識など微塵も思い至らない人種はまだまだ多く、でもまあ大人数の割り込みでなければ問題視せず容認がベターだと大人しくスマホに突っ伏した。
12時丁度頃の到達で、外待ち4人が前述通り5人に増。
列が進み退出客と入れ替わりで入店し、直ぐ右手に構える券売機を向き、ミスって手元に万札しか無く、両替をお願いしている間に麺を大にアップorチャーシュー増しにするか否か思考を巡らせ、渡された紙幣を早速に呑み込ませ、結局はサイズも肉も増さず「もっと美味しい生姜醤油ラーメン」を頂くことにし「限定1200」の食券だけを買い求めた。
カウンター席に着き、キョロキョロはせずに隣客の丼を見たり店員さんの後続客に対するメニュー確認の声を聞く限り、周りは限定を注文する率が高そうだ。
並び始めてから15分ほどで、なみなみとスープが追い注がれ着丼。
そのなみなみスープを溢さぬ様にレンゲに汲み口へ運ぶ。熱々でお出迎え、その直後ぶわじわピリと風味豊かに生姜醤油が広がり即味覚を席巻。後を引くスープは多めだから気にせず立て続けに4〜5口し、麺を食す前に満たされ、気がつくとレンゲに6口目を汲んでいた。
引っ張り出した麺は、やや平たい軽く手揉みされボコる加水率多めの太麺で、ムチモチシコと好食感が生姜醤油を纏い運ぶ。
肉を増さずとも、ロースタイプのさっぱりかつしっとりの旨味凝縮タイプとジューシーな豚バラの2種チャーシューはが複数枚乗り、パクパクと気兼ねなく頂ける。
シャキシャキとフレッシュな小松菜の圧倒的な存在感の前では、ラーメン定番パーツのメンマとネギは有って当たり前と揶揄され何とも気の毒だが、無きゃ無いで物足りないから、やっぱり竹葱も嬉しい。
豚骨魚介のデフォルトも完成度高いが、此処「渡なべ」はご当地オマージュ系創作麺「本日の限定」も当たりないし大当たりに巡り会えるから、足繁く通ってしまうのだった。