コメント
おはようございます!
一風堂に店舗限定があるの、知りませんでした…
源流と命名するだけ、かなり拘りが強そうっすネ(^^♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年6月9日 07:57おはようございます
一風堂において店舗限定があるお店
六本木店はそれがあるんですね!
背脂の甘みもある好みのでしたか
麺とスープは中々の高評価のですね
キング | 2025年6月9日 07:59一風堂はかつて恵比寿で
赤丸を啜ったことが最後に遠ざかってますが
最近では店舗限定で、豚骨以外な一杯もリリースしてるんですね
YMK | 2025年6月9日 08:08こんにちは。
一風堂で醤油とはどことなく違和感が。
でもベースはしっかり豚骨なのですね。
glucose | 2025年6月9日 08:57mocopapaさん、こんにちは。
一風堂に店舗限定メニューがあったんですね。
通勤経路にある一風堂 横浜ポルタ店にも店舗限定がないか、たまにはチェックしてみようかな・・・
ぬこ@横浜 | 2025年6月9日 08:59どもです。
一風堂にこんなめにゅーがあったとは初めて知りました。
店数稼ぎも含めていくかも。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年6月9日 10:35こんにちは!
清湯の限定があるなんて知りませんでした。
浅草橋行ってみようかなぁ
NORTH | 2025年6月9日 12:51こんにちは。
豚清湯を出しているとは興味深いですね。
近くの一風堂では何の限定出してるのか偵察しなくちゃ。
kamepi- | 2025年6月9日 16:22こんにちは。
なんと、六本木店限定のメニューがあるんですね!こういう限定、他の店舗でもあるんですかね?そういう限定があると各店舗回ってみたくなります^^
poti | 2025年6月9日 16:41ここでしか食べられないメニューって初めて知りました
なんか喜多方ラーメンに背脂加えたような喜多方に類似してるようなw
メチャ旨そうですね〜
一風堂もそろそろ再訪してみようかな😙
右京 | 2025年6月9日 19:39こんばんは😃
源流醤油?全くの初耳です。
あごと青唐⁉️
余り辛く無いようですが、これを源流なんて
ネーミングには反対です🤣
としくん | 2025年6月9日 20:10店舗限定があるんですね
すみません、一風堂自体入ったことないので、まずはデフォ食べてから比べないと
RAMENOID | 2025年6月9日 21:16面白い試みですね。
ノースさんと同じく浅草橋が候補になります。
そちらは店内炊きとの事ですし。
おゆ | 2025年6月10日 07:55一風堂は近隣のオープンニングスタッフ募集で落とされた、たまプラーザ店が1番近いですよ😅
川崎のタッツー | 2025年6月10日 07:58こんにちは
一風堂さんですね。
メニューによっては、お値段は仕方ないですかね。
この系の博多系は替え玉12玉の激闘が思い出です。
ももも | 2025年6月10日 20:37こんにちわ~!
以前、何方かに店舗限定があるとコメント貰った記憶があるんですが忘れてました。
六本木店は「源流醤油」とう限定なんですね。
「焼きあご」をだしに加えた透明な豚骨スープも美味しそうですね~♪
バスの運転手 | 2025年6月11日 14:38
mocopapa
jkw127

ハルサメ
がっき~☆
ごっち





皆さんお馴染みの一風堂ですが、一部店舗でしか食べられない店舗限定メニューがあるのをご存知ですか。
今回はその中でも六本木店限定の一杯をいただいてまいりました。
メニュー名は【源流醤油】
六本木の一風堂は六本木交差点から交番の前を通り最初のわき道を右に入ったところ。
到着時店内満席で外待ち4人に接続。
8分ほどで店内待ち席に案内され3分後に奥のカウンター席に案内されました。
店内は厨房前にカウンター席6席と奥にカウンター席5席と2人卓×8かな?
店員さんは厨房に男性2名女性1名ホールに男女各1名の5人体制。
席についてタブレットで注文です。
メニューは「白丸元味」「赤丸新味」「からか麺」「源流醤油」の4種類とトッピングとサイドメニュー。
源流醤油のタブを開き、あまり時間も無かったので替玉しない代わりにチャーシュー増しにしようと思い、【チャーシュー源流醤油】をオーダー。麺は「やわ」を指定。
この源流醤油の紹介文は以下の通り
福岡・糸島の老舗の醤油に、国産の「焼きあご」をだしに加えた透明な豚骨スープ。隠し味の青唐辛子がぴりりと香ります。トッピングには昔ながらのメンマと、ひと手間加えた燻製チャーシュー。懐かしさもありながら、今までにないだしの重なりを楽しめる一杯です。
卓調はブラペと摺り胡麻。
辛もやし、辛子高菜、紅生姜、にんにくは有りませんでした。
3分で小さめな丼が受け皿に乗って着丼です。
醤油清湯スープに背脂が浮いています。
チャーシュー、メンマ、海苔、刻み葱のトッピング。
この背脂でテンションが上がっちゃいました。
早速スープからいただきます。
ずずずぅぅぅううう~ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!まいぅ~~♪
熱々のスープは豚骨の旨味が強い醤油清湯で、説明文によるとアゴ出汁に青唐辛子が入っているようですが、アゴは豚骨の旨味に隠れ青唐辛子の辛さは感じません。
青唐辛子と言うよりもニンニクの様なフレーバーが漂い、背脂の甘味もあって結構好きな味わいです。
熱々なので火傷しないようにふうふうしながらいただきます。
麺は赤丸新味と同じ麺でしょうか。
角切りの低加水ストレート麺をやわめ指定でお願いしたので確り茹で切っており、滑らかでたおやかな啜り心地で美味しいですね。
細麺なのでスープを確り持ち上げます。
一風堂のオリジナル小麦粉「風の大地」を使用
『力強いコシとヒキを生み出す強力粉を中心に数種類の小麦を独自にブレンド。さらに旨味の強い二等粉を敢えて合わせ、福岡県産の「ラー麦」を加えています。究極の細麺を生み出す一風堂オリジナルの小麦粉です』との事。
そしてトッピングのチャーシューはチャーシューメンにしたので8枚入っていました。
豚のバラ肉をメインに部位が異なるチャーシューは焼豚ですが味わいはアベレージ。
量的には十分ですが薫香は感じられませんでした。
メンマは平切でシナコリ食感。
麺量は130gくらいでしょうか。
細麺を茹で切っているので少し多めに感じました。
スープと麺は美味しかったのでトッピング類にもっと頑張って欲しいですね。
六本木店限定の源流醤油。
その生い立ちは書かれておりませんでしたが、一風堂の歴史の中の1ページなのでしょう。
スープは8割いただいてFINISH。
ご馳走様でした。ヾ(@^▽^@)ノ
店舗限定情報はこちらのお店の情報掲示板に記載いたしましたので参考にしてください