コメント
こんにちわ~
コチラは麺もつけ汁も唯一無二ですよね~。
レビュを拝読したら、また食べたくなってきましたよ!
余計なお世話ですが、食感番号になってますよ~w
たく☆ | 2025年7月27日 09:55おはようございます!
私は最近蕎麦も食べに行ってるんですが、十割蕎麦と見間違える程の色合いが良いですね!
蕎麦を食べれば食べる程に、今のつけ麺の起源は蕎麦にあるのだなと実感してます。
こういう先祖返り的な品はとても食べたいですが、遠いし混みそうだしハードル高過ぎ(笑)
雨垂 伊砂 | 2025年7月27日 10:22たく☆さん、ご指摘ありがとうございます。
訂正します。
ノブ(卒業) | 2025年7月27日 10:30とにかく手間のかかった麺とつけ汁ですよね
どうしても作り手目線で見てしまいますよ
感動ものでした
RAMENOID | 2025年7月27日 10:51激務開放されてよかったですね。
こちら皆さん高評価なつけ麺ですね。
お値段以上の感動モノでしたか!一度は拝んでみたいです。
虚無 Becky! | 2025年7月27日 11:02どもです。
オンリーワンで素晴らしいですね。先日、七色の落書きに行ったら
店主が鏑矢に行った時、スープの出来が悪くて臨休だったらしいです。、
かなりこだわってますね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年7月27日 15:33こんちわ。
つけ汁がスプーン1杯分しか残ってなかった……その時店から「スープ割、如何ですか!」
その声は聞かれなかったんですか?(笑)
すてぞー | 2025年7月27日 16:28ノブさん、
これは個性的な麺ですね。
山形の板そばを連想させられます。
まなけん | 2025年7月27日 17:34こんにちは!
上品!ですね!暑い時は・こんな感じのお店で・ゆったりといきたいものですね(^^)
みずみず | 2025年7月27日 17:42続いてどうも~!
少し業務も落ち着いたのでしょうか?
話題のコチラ、ノブさんにもかなり響いたみたいですね。
前レポにもコメントしましたが、あまりの暑さにグロッキーw
一昨日も「さんちゃん」に行っちゃいましたw(笑)
バスの運転手 | 2025年7月27日 20:29こんばんは
お蕎麦のような麺の色は胡麻ですか。
麺だけでも、香ばしくて美味しく頂けそうですね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2025年7月27日 20:59こんばんは(^-^)
行かれたのですね~話題のお店(^^)
大台超えちゃんですから、やはり実力があってのこと。
これはいつか食べてみたいです~。
みーこ | 2025年7月27日 22:01おはようございます^^
超ドロ濃厚つけ汁、御影石ライクな色の綿、それから接客。
それぞれがインパクト有るので記憶に色濃く残ります。
としくん | 2025年7月28日 05:40記憶に残る一杯で大台到達ですね。
まさに渾身の一杯と感じられます。
おゆ | 2025年7月28日 07:43こんにちは!
わざわざ、荒川を越えていらっしゃったんですねェ~
大台突入の満足感を得られたようで、なによりでした。
店主の佐久間さん、前身の狼煙時代から接客は神対応だったんですヨ(^^♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年7月28日 13:11こんにちは。
やはりノブさんも高評価ですね。
麺はもちろん唯一無二ですが、つけ汁もなかなか良いとの評判ですね。
glucose | 2025年7月28日 20:28うわ、これはすごい。
御影石模様は黒ゴマですか。
どんどん新しい世界が広がりますね。
カナキン | 2025年7月28日 21:37お値段以上の満足度が出来るお店って数少ないので本物なのでしょうね✨
この麺の色はすごーく気になるのでいずれ食べたいです☺️よ
川崎のタッツー | 2025年7月29日 13:07今一番行きたいみせの一つ!
やはり良いみせは、味はもちろん、ホスピタリティも大切って感じですね。
増々期待値が上がってしまいました!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2025年8月7日 11:55
ノブ(卒業)

きみ


まっくいん





開店前ですが、食券先買いとの事で店舗側の券売機へ。メニューは「御影つけ麺」の並と中。その他トッピング類はまだ未提供のよう。久しぶりに荒川を越えて来たし、その唯一無二の麺を堪能したいので「中」を選択。お値段¥1400-。
暫し車で待機してから待合室へ。待合室は冷え冷えで猛暑でも安心です。
11時を少々回った頃お呼び出し。食券番号は3番でしたが2番手。開店時の後客は10名でギリギリ満席にならない程。
店内はカウンター11席、4名掛けテーブル2卓。入り口左手に給水機、その上に紙エプロンがセット。卓上は5種のアイテム。
着席して約6分程でお盆に載せられ女性スタッフからサーブ。麺の食べ方とかを丁寧に説明してくれる。
箸にも屋号の焼き印が。気合い入ってますね。
まずはインパクト絶大の自家製麺。御影石を思わせるグレーカラーに黒い星。高加水の平打ち極太ウェーブで形としてはうどんそのもの。
ゴワ寸前の強靭なコシが特徴的で、胡麻の風味は控えめながらもその食感と香りは唯一無二ですね。
つけ汁は高粘度の豚魚だが、ネガな要素は全く感じられないクリアな旨味の超濃厚といった感じ。後味も意外な程スッキリ。
かなり手間をかけて作り上げられてるんだろうと容易に想像がつくが、ここまで仕上げるのも相当な苦労だったと思う。
そんなペーストのようなつけ汁の上には、芽ねぎ、柚子皮、魚粉、紫玉ねぎが乗ってたが、この濃厚さで味はほぼ判別不能。
指南通り最初は卓上の藻塩や青海苔で楽しむ。藻塩だけでも充分食べられる程に麺が美味しい。つけ汁へは考えて進めないとつけ汁が足りなくなりそう。実際、食べ終わる頃にはスプーン1杯分しか残ってなかった。
トッピングは柔らかく、外側に炙りの入ったバラロールチャーシューと、胡麻油の風味が仄かに香る和風な味付けのメンマ。
両方ともその味を楽しみたくつけ汁につけないでいただきました。
スタッフの挨拶やお気遣い、お声がけも完璧と言うしかない。
味、接客、雰囲気、価格とどれを取っても素晴らしく、お値段以上の満足感でご馳走さま〜!
まさに記憶に残る一杯、これは癖になるユーザーも多いだろう。