TOKYO RAMEN とうかの他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
スタッフ教育がしっかりなされているお店のようで。
たしかに神田は激戦区なので勝敗がはっきり出てきますよね。
glucose | 2025年8月16日 08:01どうも~
中ジョッキって意外と量少ないんですよね。
表記は微妙ですけどコスパという面で考えればむしろ缶の方が良いのかも?
神田は良さげな店が沢山あって困らなそう。
ペンギン軍曹 | 2025年8月16日 10:57こんにちは
生ビールと聞くと、ジョッキのイメージですね。
でも、缶ビールでも、確かに生って書いてありますね。
案外、ジョッキっで容量入らないですよね。
特にサワーとかは氷も入るので、居酒屋はいい儲けですね。
ももも | 2025年8月16日 11:56こんにちは。
並びは大分落ち着いてるんですね。
担々麺が気になってるので近いうちに狙ってみます。
kamepi- | 2025年8月16日 12:46続いてどうも~!
リベンジレポお疲れ様です。
店員さんの対応って自分も大事と思っているので、此処で良いお店なのが分かります。
いつだかのお店じゃないけど、どう見ても開店前から並んでいるのにコレを掛けない店員って和か分からんですもんw
ちなみにあまりビールは飲まない自分ですが生だったら瓶派、でも「千里眼」サンの冷やしに通っている時、缶ビール当時250円だったのが最高ですかね。
バスの運転手 | 2025年8月16日 13:00ともです。
あげるの待ってました。
明朝にでも私もあげますね。
場所も良いし安泰でしょうね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年8月16日 13:10こんにちは。
すっかり並びも落ち着いた感じのようですね。
ビールの解析、確かにと頷いちゃいました。
前回のリベンジも無事果たされたようで、何よりスタッフの接客がいいのは嬉しくなりますよ。
ノブ(卒業) | 2025年8月16日 15:11こんにちは。
リベンジ乙です!魚介オイルがいい働きしてそうですね!
缶ビールも瓶ビールも基本生ビールではあるので間違いではないですね^^とはいえ、生ビールと書いてあって缶や瓶が出てくるとは思わないですが(>_<)
poti | 2025年8月16日 17:30こんばんはです
千代田区までリベンジが早いです。
東京で振られたら私なら当分は行かないです。
それが五反田の無冠さんですw
あっ…「麺はら」→「麺は」ですよね。
私は間違いが多いですが、これからもご指摘はお願いします。
黄門チャマ | 2025年8月16日 17:40こんにちは。
神田もほんと激戦区ですね。
入れ替わりも激しいから訪問前に閉店してしまうケースが多すぎます💧
日高屋は塩対応でも成り立ちますからね(笑)
ケーン | 2025年8月16日 17:50こんばんはぁ~♪
確かにビールのグラスって思っているのと量が違うんですね。
目の錯覚もあるのでしょう。缶ビール一本入らないのには驚きました。
ハイ!ワンタンの皮は薄い方が好きです!(^_-)-☆
mocopapa | 2025年8月16日 19:45こんばんは😃
確かに黒ラベルら生ビールですが
大胆な表示ですね。
ラーメンは中野から変わってるんですか。
そう知ると気になります。
ドジャース終わったら🤣
としくん | 2025年8月16日 19:50リベンジ出来て良かったですね。
スッキリなさった事かと笑
当方には中野よりも行き易い、
此方からにしてみたく。
中ジョッキの意外な低容量。
為になりました。
祝コメ有難うございます。
おゆ | 2025年8月16日 22:05どもです!
麺はなかなかブラッシュアップされてるんですね
資本ですし、2号店とあって様子見なのですが…
ご存知の通りにプライベートが充実しているので、麺活するお店を絞らねばならない立場となりました
さぴお | 2025年8月16日 23:17こんばんは③
まさかの生ビールでしたね😆!
まぁ〜表記はされているけど🖐️
塩対応の日高屋さんとは違いこちらは神対応のスタッフでよかったです!
シノさん | 2025年8月17日 02:57RAMENOIDさん、
どこかで見たような名前だな、と思ったら「TOKYO RAMEN かいか」さんの2号店だったんですね。
本店では担々麺を食べましたが、中華そばもレベル高そうですねえ。
まなけん | 2025年8月17日 06:26RAMENOIDさん、おはようございます。
リベンジお疲れ様です。
かいかさんの麺は同じ中細だったような、若干違うんですかね。
スープの量も少な目で見栄えも違うので、やっぱりちょっと違うようですね。
そのうち追従したいですw。
グロ | 2025年8月17日 07:25↑
私がかいかさんでは太麺選んだのかもしれません
それとも、初期は太麺で、後にこの麺になった?
RAMENOID | 2025年8月17日 08:05
RAMENOID
なまえ
硬め濃いめ


HARI





中野の人気店「TOKYO RAMEN かいか」さんの2号店
東陽町での朝ラー&朝ビー&朝TKG→東京駅近での牛丼屋朝ビーの後は、神田に移動し昼麺活。
狙ったのは、前週に材料切れで振られたこちら。
先週の轍は二度と踏まぬと、昼ラーの一発めにもってくることにした。
店前に到着したのは開店時刻2時間以上前。
流石にまだ早いかと、周辺をウロウロ。
ふるいちさんは朝ラーやってるのか。
お姉さんが店前に立って呼び込みか?
イマイチ苦戦してるのかな。
しばらく歩いたが、疲れるので、9:00からオープンした近くの日高屋さんへ。
いつもの3個餃子、そして陸ハイボール。
何だか変に満足しちゃったな。
バイトっぽいお姉さんの態度が実に無愛想で、それだけは気になった。
そろそろかなと10:00頃から店前で待つことにする。
たった1週間で違うものだ、後続は全くなく、しばらくは一人きり。
すぐに店内で準備中の若い男性店員さんが私に気が付いて、「早くからありがとうございます。どうぞお使いください。」と、座る椅子を出してくれた。
その他の出入りする店員さんたちも、みんな挨拶してくれる。
いやぁ、日高屋姉さんの塩対応の後だったのもあり、この神対応にはちょい感激だわ。
次客が来たのは開店30分ほど前。
このお方はマイ椅子持参という強者だ。
ほぼ定刻にオープンした頃は6人ほどの並びになっていた。
開店から10日、かなり並びは緩やかになっているかな。
券売機は、液晶タイプ、キャッシュレス決済のみ。
外の立て看板にはつけ麺もあったが、つけ麺のタグはなかった。
担々麺は食べられないので、中華そば一択。
デフォ+200円の「わんたん中華そば」と、ドリンクタグの「生ビール」をタッチした。
1200円+450円、計1650円也。
券を渡しながらカウンター席奥へ。
スタッフは男性4人、女性1人の5人体制。
店の規模にしては大所帯だな。
まず出されたのは、冷えた中ジョッキと350ml缶の黒ラベル。
え?
一瞬目が点になる。
「生ビール」というメニュー名でこんな提供は初めてだ。
まあ、缶には「サッポロ生ビール 黒ラベル」と書いてあるんだから嘘ではないわな。
中ジョッキに注いで、7:3の神泡を目指す。
あれ?まだ半分近く残ったぞ。
すると、このサイズのジョッキの生中って、230mlくらいなのか?
500mlくらいあるのかと思った。
ならば、生中は400円とかが適正価格なのではなかろうか。
目から鱗だ。
ということは、普通の生中頼むよりもお得だったかな。
飲めば遜色なく美味いし。
ビールから遅れることわずか4分で提供されたのは、軽く麺線が整えられた具沢山な一杯。
麺は加水率控えめの中細ストレート。
適度に麺肌がザラついていて、スープをよく持ち上げる。
しなやかで粘り腰があり、最後にパツっと切れる小麦感豊かな麺。
自家製麺とのことだが、確か中野の麺は太麺だった。
こっちの麺の方が、スープとの相性はいいかな。
細麺ならこんな麺が好きだな。
スープは初動で上質な煮干オイルの香りのする醤油清湯。
あれ?この香りは前店と完全に被るな。
ただ、こちらの方が醤油感は控えめで、出汁感が前面に出ている分、より私好み。
記憶は薄れているが、スープは中野とそれほど変わらないのかな。
魚介は煮干と鯖とかなのだろうか。
立て看板には「上質な肉の旨味を繊細な魚介の出汁と香りでまとめた、絶妙なバランスの一杯。」と、あるので動物系は豚肉出汁?
とにかく、実に美味しい魚介先行の薄口醤油らーめんだ。
具は、ねぎ、カイワレ、メンマ、ワンタン、2種のチャーシュー。
輪切りの白ねぎはやや多め。
カイワレは爽やかな辛みとビジュアル担当。
メンマは太くやわらか、サックリ食感。
太メンマならこんな味わいのが好きだな。
ワンタンは、調味された豚挽肉がぎっしり入ったテルテル坊主型。
前店でもワンタンだったが、餡の味わいはいい勝負。
皮がより薄い分、mocoさんならこっちを支持するだろう。
これだけ肉餡たっぷりなら、+200円で2個は納得かな。
チャーシューは低温調理の鶏ムネと、吊るし焼きっぽい豚モモらしきもの。
鶏はアベレージだが、豚は香ばしくてなかなかのもの。
ただ、チャーシュー増しの設定は、少なくともこの日はなかった。
麺量は150gオーバーといったところかな。
固形物完食。
スープもほとんど飲んでフィニッシュ。
自家製中細麺使用、魚介オイルの香りが素晴らしい薄口醤油清湯。
中野の麺よりも、こちらの麺の方がスープには合っていてしっくりくるかな。
ビールはちょっとクエスチョンだが、よく考えればコスパは悪くない。
何よりも、若者揃いなのに接客が好印象。
激戦区の神田だが、この店はしっかりと生き残っていくと思う。
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