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2025年7月16日(水)ギリギリ雨は降らずに持ちこたえた11:30、中央線三鷹駅を下車しやって来たのはここ「中華そば みたか」。本日は超常連のマモさんに昼飲みのお誘いを受けての訪問。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ看板前で待っているとマモさんがお見えになり、地下へと続く階段を下って外待ち8番目に接続。12:00頃席が空き、女性店員さんに案内されて入って左側のカウンターに着席。すると、座った瞬間にすでに用意されていたかのようにグラスと赤星がセッティングされ、まずは一杯。クゥーッ!!”(*>∀<)o(赤星)“シミルゥ~‼️マモさんが事前に自分の来店を伝えてくださっていたようで、ほどなくして店主のしげさんにご挨拶。しゅ..しゅうまると申します(*・ω・)*_ _)ペコリちょうど赤星2本目をグイっといく頃、注文前にもかかわらずカウンターに並ぶ激辛ワンタン皿とニンニク入りワンタン皿。激辛ワンタンはパンチと旨みが絶妙で、ビールにピッタリ。ニンニクワンタンはスープになじんでつるつる、まさに“つまみのプロ”と言える完成度でビールが進みまくる。そしてその後も、しげさんの手は止まらず、冷やし中華ワンタン、たまごかけ麺、激辛&ニンニクワンタン替え玉、温玉、ラー油和え冷やしワンタン、そして韓国風塩ダレで食べる刺身ワンタンが続々と提供され、気づけば70枚以上のワンタンを堪能。さすがにお腹いっぱい…( ; ˙꒳˙ )ハァ…ハア…さらに、年配の女性店員さんからは山形のおみ漬けやたけのこ、チャーシューまで提供され、サービスの手厚さに思わず恐縮。一方のマモさんはというと、もやしとハムのツマミ皿のみで赤星をグビグビ。静かに、そして圧倒的に昼飲みを満喫中。最高のアテをいただきながら昼飲みを満喫していると気がつけばカウンターには10本の赤星の空き瓶がボウリングのピンのように並んでいる。飲んだなぁ〜乁〃~∀~〃ゞヒックそんな中、11本目のオーダーをしたタイミングで、マモさんが「中華そばをしゅうまるさんに」と、しげさんにまさかのオーダー。えっ(;゚Д゚)!もっもう大丈夫ですよ‼️それを聞いたしげさんの左手にはもう既にひと玉分の麺が握られ、湯の中へダイブ。( ꒪⌓︎꒪∥)まっまじか...さらにマモさんが追加でアブラそばをオーダーしている...まさかこれも俺のなのか...( ̄▽ ̄;)厨房では、丼に澄まし油の浮かぶ醤油ダレを入れ、魔法の粉をサーッと入れたら丼を移動しスープを注ぎ入れる。小気味よく麺をちゃっちゃと湯切りし、スープの中へスライドさせると、メンマ、チャシュー、なると、ネギがトッピングされ着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚澄んだ醤油ベースのスープに、そばのような質感のプツンと切れる歯切れの良いストレート麺。あれだけワンタンを食べたあとでも驚くほどにスルッと入る美味しさで、あっという間に完食してしまった。( 」゚Д゚)」<染みる旨さは満腹を越える‼️絶品中華そば‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️とはいえ、さすがにアブラそばは限界。ここは12本目に突入したマモさんにお任せ。残っていたワンタンの刺身を中華そばのスープにドボンと入れ、ずずっと啜ってフィニッシュ。閉店後、皆さんがまかないの最中に会計をしていただき、丁寧にお礼を伝えて酔いの千鳥足で退店。絶品中華そばもさることながら、大好きな赤星を飲みながら70枚超のワンタンを全方位から楽しめるこの幸せ。マモさんの常連力のすごさ、そしてしげさんの粋な計らい、スタッフの皆さんの温かいサービス…。絶品中華そばもさることながら、大好きな赤星を飲みながら70枚超のワンタンを全方位から楽しめるこの幸せ。マモさんの常連力のすごさ、そしてしげさんの粋な計らい、スタッフの皆さんの温かいサービス…。。ごちそうさまでした。
ギリギリ雨は降らずに持ちこたえた11:30、中央線三鷹駅を下車しやって来たのはここ「中華そば みたか」。
本日は超常連のマモさんに昼飲みのお誘いを受けての訪問。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
看板前で待っているとマモさんがお見えになり、地下へと続く階段を下って外待ち8番目に接続。
12:00頃席が空き、女性店員さんに案内されて入って左側のカウンターに着席。
すると、座った瞬間にすでに用意されていたかのようにグラスと赤星がセッティングされ、まずは一杯。
クゥーッ!!”(*>∀<)o(赤星)“シミルゥ~‼️
マモさんが事前に自分の来店を伝えてくださっていたようで、ほどなくして店主のしげさんにご挨拶。
しゅ..しゅうまると申します(*・ω・)*_ _)ペコリ
ちょうど赤星2本目をグイっといく頃、注文前にもかかわらずカウンターに並ぶ激辛ワンタン皿とニンニク入りワンタン皿。
激辛ワンタンはパンチと旨みが絶妙で、ビールにピッタリ。ニンニクワンタンはスープになじんでつるつる、まさに“つまみのプロ”と言える完成度でビールが進みまくる。
そしてその後も、しげさんの手は止まらず、冷やし中華ワンタン、たまごかけ麺、激辛&ニンニクワンタン替え玉、温玉、ラー油和え冷やしワンタン、そして韓国風塩ダレで食べる刺身ワンタンが続々と提供され、気づけば70枚以上のワンタンを堪能。
さすがにお腹いっぱい…( ; ˙꒳˙ )ハァ…ハア…
さらに、年配の女性店員さんからは山形のおみ漬けやたけのこ、チャーシューまで提供され、サービスの手厚さに思わず恐縮。
一方のマモさんはというと、もやしとハムのツマミ皿のみで赤星をグビグビ。静かに、そして圧倒的に昼飲みを満喫中。
最高のアテをいただきながら昼飲みを満喫していると気がつけばカウンターには10本の赤星の空き瓶がボウリングのピンのように並んでいる。
飲んだなぁ〜乁〃~∀~〃ゞヒック
そんな中、11本目のオーダーをしたタイミングで、マモさんが「中華そばをしゅうまるさんに」と、しげさんにまさかのオーダー。
えっ(;゚Д゚)!もっもう大丈夫ですよ‼️
それを聞いたしげさんの左手にはもう既にひと玉分の麺が握られ、湯の中へダイブ。
( ꒪⌓︎꒪∥)まっまじか...
さらにマモさんが追加でアブラそばをオーダーしている...
まさかこれも俺のなのか...( ̄▽ ̄;)
厨房では、丼に澄まし油の浮かぶ醤油ダレを入れ、魔法の粉をサーッと入れたら丼を移動しスープを注ぎ入れる。
小気味よく麺をちゃっちゃと湯切りし、スープの中へスライドさせると、メンマ、チャシュー、なると、ネギがトッピングされ着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
澄んだ醤油ベースのスープに、そばのような質感のプツンと切れる歯切れの良いストレート麺。あれだけワンタンを食べたあとでも驚くほどにスルッと入る美味しさで、あっという間に完食してしまった。
( 」゚Д゚)」<染みる旨さは満腹を越える‼️絶品中華そば‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️
とはいえ、さすがにアブラそばは限界。ここは12本目に突入したマモさんにお任せ。
残っていたワンタンの刺身を中華そばのスープにドボンと入れ、ずずっと啜ってフィニッシュ。
閉店後、皆さんがまかないの最中に会計をしていただき、丁寧にお礼を伝えて酔いの千鳥足で退店。
絶品中華そばもさることながら、大好きな赤星を飲みながら70枚超のワンタンを全方位から楽しめるこの幸せ。
マモさんの常連力のすごさ、そしてしげさんの粋な計らい、スタッフの皆さんの温かいサービス…。
絶品中華そばもさることながら、大好きな赤星を飲みながら70枚超のワンタンを全方位から楽しめるこの幸せ。
マモさんの常連力のすごさ、そしてしげさんの粋な計らい、スタッフの皆さんの温かいサービス…。。
ごちそうさまでした。