麺尊 RAGE 神田 交点の他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようです
店名が「神田 交差点」ですか…
確かにミステリアスですね。
先ほど見たglucoseさんのレビューした店名も変わっていました。
どんな発想でつけたか聞いてみたいですw
映えはイマイチですが問題は中身(味)ですからね。
ビールとマッチして良かったです。
黄門チャマ | 2025年10月6日 08:04↑交点ですよ
RAMENOID | 2025年10月6日 08:11おはようございます。
RAGEさんの肉まぜそば専門店ですか。
地味な麺顔なれど、男性客には惹きがありそうですね。
ランチの集客が見込めそうな土地なので、女性受けするメニューもあればよさそうですが。
ノブ(卒業) | 2025年10月6日 08:32こんにちは。
西荻窪の本店は軍鶏と煮干しから選択だったイメージ。
こちらは全く違う方向性なのですね。
glucose | 2025年10月6日 09:40どもです。
神田にようこそ。
会社から100mも離れてませんよ。
三馬路行くなら紹介します。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年10月6日 09:52こんにちは。
ちょい飲みとして利用ならありかもしれませんね。
大盛まで同一料金ならすぐにでも利用してみたいですが😅
ケーン | 2025年10月6日 12:40こんにちは
RAGEは課題です。
油そばとビールは合いそうですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2025年10月6日 12:41RAMENOIDさん、こんにちは。
RAGEさんの5店舗目?
神田でまぜそば選択とは、面白い。
サラリーマン狙いなのかな?
高額メニューは飲み過ぎたんですかね。(笑)
グロ | 2025年10月6日 12:44独特な屋号ですよね。
まぜそばの混ぜるを、
交わるに解釈しての交点?
このままワンメニュー?
どうなるのかまずは見守ります。
おゆ | 2025年10月6日 18:21こんばんわ。
ガッチャマンさんのレポでオープンを知りました。
ウチの奥さんが「麺尊 RAGE」花小金井店が気にいっていて通っているので教えたら驚いてました。
だいぶ店舗増えてますがどうでしょうね?
>「十六時班より夜営業です。」と書かれていた。
↑班になってましたよw(笑)
バスの運転手 | 2025年10月6日 18:50こんばんは
見た目が焼きそばに見えましたよ😆
麺量が無料でいろいろ選べたら嬉しいなぁ〜
今のところメニューはひとつだけみたいですが今後どうなるのかが楽しみですね!
シノさん | 2025年10月7日 03:19
RAMENOID
トッC

蒼風
hori
ratomen





肉まぜそば専門
新宿の朝ラーから始まった日の5杯め。
最後に狙ったのは、9/17にオープンしたこちら。
西荻窪の「麺尊 RAGE」さん系列の新店。
こちらは、まぜそば専門とのことだ。
それにしても、この系列店のネーミングは、ちょいミステリアスで独特だね。
昼営業は14:30との情報だったので、間に合うか?と思って行ってみる。
店は、神田駅西口から500m、徒歩7分ほど。
駅近くにはラーメン屋を含めた飲食店がひしめくが、大通りを越えるとガクっと減る。
14:17到着。
ありゃ、もう準備中になってるわ。
「十六時頃より夜営業です。」と書かれていた。
ここで食べてどこかで夜ラー、今日は6杯いこうかと思っていたが、まあブラブラして時間を潰し、ここが最後でいいかと判断した。
駅近でブラブラ。
よほど日高屋で餃子をつまみに飲もうかと思ったが、この日はここまでけっこう高額メニューだったのでグッと我慢。
金節約、散歩で腹ごなし、腹の余裕を増やす……そう思って歩き回ったが、流石に足が疲れた。
16:00ごろまた舞い戻り、外待ちを開始した。
2分ほど前に店長さんらしき厳つい男性が上がってきてオープン。
夜の部シャッターは3人だった。
店長さんについて地下に降りる。
まさにアンダーグランド。
地下のスナックか何かだったのかな。
かなりマニアックな店舗だ。
後会計式。
席は壁向きのテーブルで、基本一人ずつ。
メニューは肉まぜそばのみで、並盛り(200g)、中盛り(300g)、大盛り(400g)から選択。
「当面の間ごはん付き」とあったので、200gを注文し、追い飯としてライスをいただくことにした。
ビールはキリンラガーの小瓶。
5杯めともなれば、小瓶で十分だな。
1000円+500円、計1500円也。
すぐに出されたキリンラガーの小瓶。
この苦味がまぜそばに合いそうだ。
ご飯はセルフ。
お椀に半分ほどのご飯をよそって準備完了。
注文から10分ほどで提供されたのは、刻み海苔がたっぷり載ったかなり地味なビジュアルのまぜそば。
あまり映えとかは考えてない無骨さが、店長さんの雰囲気と合ってるかも。
麺は、中加水の太微ウェーブ。
茹で具合はジャスト。
もちっとした食感、しっかりとした腰、豊かな小麦の味わい。
三河屋製麺さんからの開店祝いの札があったが、三河屋さんの麺はやはり美味いね。
まぜそばや汁なしには最適な麺の一つだと思う。
その麺には、予めタレがしっかりと絡んでいる。
醤油ベースのタレはちょっと惹きのある香りでメチャ美味い。
油は豚なのかな?
武蔵野系油そばのシンプルさとはちょっと違う、この捻りがいい。
このコクあるタレが、このメニューの命か。
具は、ねぎ、刻み海苔、豚肉、白胡麻も振られている。
細かく刻まれたねぎも刻み海苔もかなり多め。
豚肉は豚の肩肉とかかな。
イメージは生姜焼き。
デフォでもかなりの載るが、+250円で倍盛りになる。
これらを口に含みながら、残ったビールを流し込む。
まぜそばとビールの相性は実にいいね。
この日は小瓶で十分だったが、中瓶を置いてほしいかな。
麺量は200gなので、程よい食べ応え。
あまりタレは多くないので、追い飯はなくてもいいくらい。
タレにドボンというよりは、残った肉やねぎを塗して、その塩気でいただく感じかな。
完食。
タレに惹きのある、肉たっぷりめのシンプルな醤油まぜそば。
このメニュー一本か。
うーん、これはどう評価されていくのだろう。
女性が入りやすい雰囲気じゃないから、対象はランチや仕事帰りのサラリーマンか?
まあ適正な価格だと思うが、そんなにお得な感じもしないし。
客入りを見て、今後はメニューも増やしていくのかな。
これにて、この日の麺活も終了。
けっこう高額メニューも多かったが、京王線沿線の課題店を攻めることができてよかった。