さぴおさんの他のレビュー
コメント
どもです。
全国区出没ですね。
身軽ですね、
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年11月29日 07:13さぴおさん、おはようございます。
徒歩51分…:(;゙゚'ω゚'):まさか歩いたんですか?
麺屋棣顎さんの麺ですが、支那そばのような感じで美味そうです。
金沢にこんなの提供しているお店があるんですね。
此処の味玉は、東京にあったら先生達が食い付きますよね〜。(笑)
グロ | 2025年11月29日 07:16おはようございます
篠はらの屋号変え移転したお店ですね!
麺はもっちり喉越しいいやつ!
でも、かなり軟めなんですね
キング | 2025年11月29日 07:25さぴおさん、こんにちは。
金澤旅行でしょうか。いいですねえ。
地図見たら確かに金沢駅から結構遠い・・・。
ここで食べて、金沢駅まで散歩しつつ、途中で兼六園等回る散歩もありかなあ。
ぬこ@横浜 | 2025年11月29日 08:15ここは篠はらさんの移転でしたか
篠はらさん、メチャ美味しかったので
>全国区のローカルラーメンがないエリア
今風のラーメンの店が浸透するかどうか、かなり影響ありますよね
茨城も茨城スタミナのある水戸周辺は、少し遅れた感はありました
昨日のレビューで、「すすきの系味噌ラーメン」、「水戸藩ラーメン」、「豆腐味噌ラーメン」、そして、「みぞれラーメン」を紹介しましたが、機会あれば是非
RAMENOID | 2025年11月29日 08:52いつか家族旅行で行きたい場所ですが、その前に仕事で1人で行くかも知れない状況です。
その時の参考にさせて頂き、トッピングの気合いを楽しみにします。
ダイエットマン | 2025年11月29日 09:19おはようございます!
また遠征かぁと思ったら、篠はらさんの移転!?更にトモさんの紹介!?
何ですかその反則的な内容。
醤油ラーメンで貝を感じるのは、なかなかレアかと思います。
石川県で流行るかな、気になります。
雨垂 伊砂 | 2025年11月29日 09:50こんにちは^^
あの篠はらさん、金沢で復活スタートしてたんですか!?
高崎との類似比較、なるほど参考になります。
としくん | 2025年11月29日 17:52こんばんはぁ~♪
金沢も好きな町です。
篠はらの移転は知っていたのでBMはしていますが
行ける事やら😅
新しい仕事は全国行けるんですか?
mocopapa(S852) | 2025年11月29日 21:00推し活で金沢行ったときに絶対に行くと決めて食べたかったお店ですが…まさかの臨休で^^;
リベンジ狙ってます!
ぴろリポ | 2025年11月29日 23:19
さぴお
くみちょう


HASH-ROYAL
海山 湯二郎





どうも、さぴおです
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🍥ポイント
✅鶏・豚・魚介・乾物・貝・ドライトマト 出汁素材を積み重ねて築いた珠玉の清湯麺
✅麺は京都の『麺屋棣鄂』の特注麺。ムニュもちとうっとりするような麺食感。
✅東京・要町でミシュランガイドビブグルマン「麺処 篠はら」の屋号変え移転オープン
✅隠しトッピング:味玉を2個以上注文した場合のみ、燻製胡椒をかけた味玉が提供される?
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[点数]
87点 ☆4.2
[アクセス]
JR金沢駅:約4.0km(徒歩約51分)
※金沢駅からは北陸鉄道バスで「旭町口」または「田井町」下車が便利
[休日]
不定休
[注文メニュー]
[並び・システム]
開店時待ち5人・食券
[味]
醤油
本日紹介するのは『金沢麵つみき』さん。
こちらは東京・要町でミシュランガイドビブグルマン「麺処 篠はら」の屋号変え移転オープン。
さらに『マツコの知らないラーメン味玉の世界』にて、味玉マニアかつRaMen TOMO TOKYO店主『藤岡智春』さんが
番組のトリとして『燻製胡椒味玉』を紹介していました。
そんな注目店が23年6月に石川県へ屋号変え移転オープンしました。
立地はやや遠方。
金沢駅から徒歩約51分かかります。
金沢駅からは北陸鉄道バスで「旭町口」または「田井町」下車が便利でしょう。
開店前に到着。店内待ち1名。
開店前でに店内中待ち席で待機できるのがありがたいですね。
店内は瀟洒なカフェ風。非常にオシャレな雰囲気です。
提供は順調です。
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🟦メニュー
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・醤油らぁ麺
・山椒らぁ麺
・トリュフラーメン
など
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🟦感想
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スープはめっちゃ貝を個人的に感じました。
醤油ダレ由来であろう独特の甘みが最初に口腔を満たします。
中盤は甘いっぽい醤油と伴走するように出汁素材が、多重レイヤーの味わいに広がり、後口にジンとした貝のような滋養が味蕾を刺激。
出汁素材としては豚・鶏・昆布・煮干し・鰹・あさり・干し椎茸・セミドライトマトを使用しているそう。
香り高い醤油は大野の烏賊いしるを加えているとのこと。
出汁に、カエシに素材を積み重ねた、まさに積み木の城のような完成された1杯。
麺は、とぅるもっちり のどごし素晴らしい。
京都の麺屋棣鄂に特注したもの。
小京都の金沢とはいえ、棣鄂は全国区に麺を届けていますねぇ。
この柔和でモチっとした麺は好みですが、
この麺が石川県の方々にはどう映るのだろうか…
この後、石川県を何軒をいくつか回りましたが、
ここまで柔和な麺はありません。
石川県は僕が知る限りは全国区のローカルラーメンがないエリアですので、むしろ受け入れられるのだろうか…?
トッピングは気合が入っている。
デフォルトでもチャーシューたっぷり。
鴨、窯焼きバラなどが詰め込まれています。
肉の迫力は現代ラーメンには必要な要素でしょう。
磨きあげられ、各素材で旨味を積み重ねた
現代最先端ラーメンがありました。
群馬の高崎エリアがローカルラーメンの影響がないエリアゆえに発展したように、
金沢も第二の高崎のように、最先端、有名ご当地ラーメン店が立ち並ぶエリアになるかもしれませんね。
ごちそうさまでした。
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