コメント
himaさん、kaitです。
あたしも辛いの好きなほうですが、、、
そーとー辛いみたいですね。
ワイシャツだと危険なので普段着の時に追随します。
kait | 2009年10月9日 22:32himaさん こんばんは。
自分にはこのような激辛ラーメンは食べれません。
中本の「味噌卵麺」のコメントも読ませてもらった
ことがありますが、激辛ラーメンには苦戦している
ようですね。
でも夜のビールは美味しかったんじゃないですか?
ayashi | 2009年10月9日 22:35こんばんは。
おっ限定味噌、逝かれましたね!
今月は味噌だと知ってましたが、激辛の文字も付いていたのですね(汗)
私も辛いモノは好きですが、「蒙古タンメン」が限界だと思っています。
此方はソレより上のようですね(汗)
キケンそうですが興味をソソリます。。。
ティッシュを多目に持って逝こうと思います(笑)
ぽんたくん | 2009年10月9日 23:09こんばんわ。
なるほど。激辛を通り越しているのですね。
hima師匠のレビューは以前「人を惹きつける」要素があると申しましたが、
これぞのレビューはまさに「アタシが食べている」ような錯覚に陥ります。
長いレビューは読んでいて疲れるとゆー方もお出でになるようですが、
こと細かいレビューは、コレ食べてみようか、あるいはコレはニゲヨウ
とかの重要な判断になっています。
少なくともアタシはそうです。
RDBに書くようになって、kaitさんぽんたくんさんYMKさんはじめ
いろいろな方に様々なラーメンを教えていただき、ありがたく存じます。
今後もぜひ、このようなレビュー、続けていただければ。
お願いいたします。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2009年10月9日 23:15コメントありがとうございます。
kaitさん、
おかげさまで、ご紹介いただいた一杯を食べる事が出来ました。
「1日10杯限定」がネックだったのですが、
コレならば相当に食べ手を選びそうですので、大丈夫でしょう(笑)
ホントに辛いですので、ご覚悟を!
ayashiさん、
ここまで辛いと言うのは想定外でしたので、参りました。。。
中本では意地で完飲しましたが、2日ほど体調不良になりましたし、
ソレを恐れてコチラではアッサリとリタイアです。
ビールはウマすぎでした!
ぽんたくんさん、
いやぁ、「澤」で、このようなモノを出すとは意外です。
想定外で、カラダの準備が出来ていませんでした。
覚悟を決めてチャレンジしてくださいね。
かつてぽんたくんさんが二郎で目撃されたという、
アイスノンもイイかもしれません。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
いやいや、ホメゴロしてる場合じゃありませんよ。
ぜひとも、ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さんもコレにチャレンジを!
おのずと、臨場感バッチリの凄まじいレビューになりますって(笑)
hima | 2009年10月12日 07:06なんか私とhimaさんがコメントを交わすのは辛いらーめんの際が多いですね(笑)
こりゃ凄そうですなぁ~!
私もおそらくhimaさんと辛さの耐久度は同じレベルかな~と。
ピリ辛好きのちょっぴりMだが、痛いのが好きなドMでは無い!
現在ハバネロ恐怖症の私・・・。
またどこかの激辛メニューを食べますがね(笑)
どもです!
凄いネーミングですね。
見ただけでも汗が噴き出しそうです。
>か゛・か゛ら゛い゛!
=>この一文がすべてを物語っています。
極端に辛いものはNGな当方は、厳しそうですwww(汗)
しかし、「痛い」んですかぁ~
YMK | 2009年10月13日 13:12
hima
わた

nga







10月のソレは味噌との情報を頂き、さっそく訪問してみましょう。
さらに1日10食限定との事でして、ダブル限定なのです。
「限定」と聞くと、イヤでも期待してしまうワタクシ。
その名も勇ましく「激辛区濃厚極太町味噌番地」、
これは楽しみですね。
12:20頃の入店で、先客10数名。
壁に貼られた掲題のメニューを指差し、
「まだありますか?」「ダイジョーブですよ」
との事で、一安心。
サービスのライスや味玉の要否の確認に続き、
「麺を茹でるのに、少しお時間を頂きます」
とのご通達。
ううむ、ジラさないでくださいね。
そして登場したドンブリ。
具材はモヤシ、キャベツ、ネギ、メンマ、チャーシュー、味玉、鷹の爪、輪切りのニンニク。
中央に乗せられた白い物体は、なんと生クリームとの事です。
と・とにかく邪悪な色をしたスープを。
んげげげげげ!
か゛・か゛ら゛い゛!
世の中、「激辛」などと謳いながら、オチャメなピリ辛だったりするモノもありますが・・・
コレはホンモノの激辛ですよ!
と・とにかく、看板にイツワリ無しのキョーレツさ。
いや、「激辛」なる表現ではナマヤサシすぎるかもしれません。
そうですねぇ、ソレ系の代名詞である「中本」に例えますと・・・
ワタクシ、「北極」は未経験なのですが、
マチガイなく「味噌卵麺」には匹敵、、、、もしくは上回るかもしれません。
激しくドロっとしたスープ。
辛さの正体は唐辛子と山椒の模様です。
もう危機的な辛さのクセに、キチンと味噌の味わいがあるのは大したモノです。
味噌の種類は、、、、判りません。ソレどころではありません。
いざるように生クリームにすがりつけば、
キモチだけ辛さが緩和され、、、、、、ません。焼け石に水なのです。
まるで「うどん」のような、やや平べったい太麺。
若干柔らかめなのも、まさにうどん風だったりします。
味わいは、、、、判りません。
確かに麺を食べている実感はありますか、それだけです。
激しくドロついたスープなモノで、そんな麺を引っ張り出すのにも苦労する程です。
スープが執拗に絡み付いてとにかく重たく、ハシから滑り落ち・・・・
そのたびに、跳ねっかえりでワイシャツやら卓上やらにはオレンヂ色の斑点が。
ボトボトとシタタリ落ちる汗も交えて、んもぉタイヘンなんですよ。
とてもとても、イッパシのオトナの食事風景には思えない状態となり、
コッパズかしいやら情けないやら。。。
具材は、、、、これまた辛さの魔の手から逃れる事は出来ません。
サイコロ肉と板状の肉とが混在するのですが、
とにかく全てがオレンヂ色に染まり、
カヂるまで、ソレと材木メンマとの区別がつかないほどなんです。
ぐぐぐぐぐ・・・
さすがに味玉だけは、ほんの一時のオアシス状態を演出してくれました。
か・辛くない事はシヤワセだ!
何とか固形物は食べつくしたものの、
もうスープは挑む気にもなりませんでした。
もちろん、鷹の爪は「お残し」しましたよ。
さてさて。
ワタクシは今まで「辛いモノ好き」な部類だと思って生きて参りました。
この一杯もさすがに「澤」の製品だけあって、
キッチリと作り込まれたウマいラーメンだった事にはマチガイございません。
ございませんけれど・・・・
何と言ったらイイのでしょうか。
「辛い! 辛いけどウマい! ウマいけど辛い!」
コレがフツーの激辛ラーメンの感想だとすれば、
「辛い」の部分を「痛い」に置き換えたく思います。
「ダラシないなぁ!」
などという事であれば、「辛いもの好き」を返上いたします。
ああ、ウマかった。。。
でも、もうコレは結構です。。。。。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:テーブル席の周囲のみスペースあり