塩ラーメン・つけめんのお店 はないちの他のレビュー
corey(活動終了)さんの他のレビュー
コメント
こんにちわ~♪
此方は一度訪問してます!^^
梅干しが良い相性だったのを覚えてます
鶏の旨味がしっかり有る出汁ですよね~
鶏白湯の少してまえ位の微妙な濃度だけど・・・十分美味しいですよ~
練馬駅周辺も良いお店が有るので迷いますよね!
voice50 | 2009年10月22日 17:27ここ、昨日の夜に酔って行こうと思ったのですが、先輩から
「こっちだ!!」
と言われ行けませんでした。
一人の時にチャレンジしますよ!(ホントに酔っていましたw)
えっ?先輩と行ったお店??明日か明後日にご報告致しますw
お馴染みのお店ですw ハイww
はち ~減量中~ | 2009年10月22日 21:15やはり、このお店のよさを感じるなら温かいメニューの方がよさそうですね。
「塩」にも、塩によって出汁を引き立てるものもあれば、
出汁を背景にして、塩を主役にするものもある、
その2面性を、この店は持ち合わせているということかな。
あー、あの限定メニューも食ってみたかったなあ。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2009年10月23日 02:04>voice50さんへ
voice50さんは「ハーフのせ」を頼んだんですよね。
梅干しはあまり得意でないので止めましたが、でも相性良いんですね。
頼めば良かったかなぁ。
鶏の旨味がしっかり詰まった出汁ですよね。
ホント、鶏白湯とも言っても良いかも、という濃度ですね。
練馬~江古田間は結構店が多く、悩みどころですw
>はち ~減量中~さんへ
ここまで行こうとしたら、意外とある距離に、先輩キレてたかもしれませんよw
シラフで行くことをお薦めしますw
酔った時にも良い一杯な感じはしますけど。
行ったお店はおそらくあそこかな?
デフォ?辛いの?味噌?魚?何を頼んだのでしょう?w
>さんへ
そういえば、水炊きとか鍋物の季節ですよねぇ。
鶏出汁を味わう機会が増えると思います。
さてさて、これは一応塩の分類ですが、鶏白湯とどっちにしようか?
なかなか迷いどころではありました。
それぐらい鶏の旨味が出ていたスープで、総合的に満足は出来ましたね。
>GT猫(ひっそり活動中...)さんへ
確かにつけは塩を強調、反してこちらは塩を出汁の引き立て役に使ってる、
そんな使い分けを上手くしている感じですね。
個人的には温かいメニューの方が良いかも、それは確かに感じますね。
限定?何かやってたんですか?
行った時は、何も限定はやってなかったですねぇ。
corey(活動終了) | 2009年10月23日 10:48こんばんは!
見るからに濃厚そうなスープですね。
淡麗系の塩もいいですがこういう濃厚な塩もいいですね。
塩加減が控えめで鶏出汁が濃いというところに惹かれますね~
土屋 圭二郎 | 2009年10月23日 19:15こんばんはー。
おっさっそくの訪問ですね。
やっぱりこのオーソドックスな塩が一番良いような気もします。
あと食べていないのが酸辣湯麺なんですが
酸っぱいのはダメなんですよね・・・。
また週替わりの塩をやってくれないかなあ。
かのう(レビュー終了) | 2009年10月23日 22:52>土屋 圭二郎さんへ
塩自体は濃厚ではないんですけど、鶏は濃厚です。
って、それじゃ鶏白湯ですよねw
ま、あくまで鶏を活かすための塩といいますか。
あぁ、こういう塩ラーメンもありなんだな、と気付かされます。
塩を前面に押し出せば良いわけじゃないんだぞ、と。
>かのう(レビュー終了)さんへ
かのう(レビュー終了)さんのレビューを見て、久々に思い出しましたね。
「あぁ、そういえば練馬には良店がもう一つあったじゃない!」とw
酸辣湯麺、かのう(レビュー終了)さんはダメでしょうねw
酸味が命のラーメンですからw
限定はやってなかった様子でしたけど、止めたのでしょうか?
corey(活動終了) | 2009年10月24日 07:25
corey(活動終了)
北崎ウンターデンリンデン
ラーメン屋けんちゃん

雨垂 伊砂
scirocco(実況中継風)





通勤で練馬駅は通過するのだが(もちろん自転車で)、思いっきり反対方向なので(駅からも遠いし)なかなか訪問し難いこちら。前回訪問から1年半以上経過しておりました。
19時37分入店。先客2人。後客2人。
前回は「しおつけめん」だったので、今回は「しおらーめん」を選択。太麺・細麺を選べるので、細麺でお願いしました。
先客の分に取り掛かってる途中だった為でしょう、細麺ですが8分ほど待っての提供です。
おっと!予想に反してスープは黄色み掛かっていますねぇ。
では一口。色から察した通り、鶏出汁がかなり濃いです。逆に塩はかなり控え目と言うか、抑え目な印象。魚介も少し感じるが、やはりそれよりも鶏!分類を「鶏白湯」にしても良いのでは?というくらい、鶏が強いですね。しかし、濃厚ながらもしつこくないです。あっさりとまではいかないですが、口当たりは円やかです。
麺はしなやかなで適度なコシのある食感。スープ自体がとろみを帯びているので、細麺ではあるが絡みは申し分ないです。円やかなスープを受け止めるに足りる麺だと思います。
具はチャーシュー、メンマ、岩海苔、小松菜、白髪ネギ、糸唐辛子、味玉。
チャーシューは直前に炙って提供。肉ならではの食感を残しつつも適度に解れる柔らかさ。炙ってることによる香ばしさもあります。
メンマはコリッとした食感も残した柔らかいもの。味付けはやや薄め。
味玉は黄身が流れてしまうくらいの固まり具合で、個人的には好みからは外れ。黄身がほとんどスープに流れてしまった。
その他、岩海苔は風味があり、スープに一味違う味わいを。
小松菜はシャキッとした歯応えがちょっとしたアクセントになってくれている。
「しおつけめん」が塩の濃さが強調されていたのに対し、こちらは一転、鶏白湯かと見間違うかのような味わいでした。一瞬面を食らいましたが、なかなかどうして、これも悪くはなかったです。壁に掛かった山岸御大の「参った」札は伊達じゃないなと(一応、写真を撮らせていただきました♪)。
好みの分かれそうなスープではありますが、80点前後は普通に付いても良い一品ではないかと思います。