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コメント
どうもです~。
>キュートな店員さん、厨房に向かって『豚野郎、野菜・ニンニク入りましたぁ』と叫びます(驚)
一人なのに声を出して笑ってしまいました!!!最高デスね~ww
え~、野菜の盛りは少ないんですねぇ。。。しかも乳化度ゼロ!?う~ん(苦笑)。
流石に閉店時間あたりでは無くなってますよね・・・今日行けそうなんですけど。。。
おうじろう | 2009年11月4日 15:07このキュートな店員さん、厨房に向かって『豚野郎、野菜・ニンニク入りましたぁ』と叫びます(驚)
↑笑ってしまいました。男なら興奮しますね。笑
メタボイン | 2009年11月4日 17:17どうもです!
キュートな店員さんの「豚野郎!」凄いそそるお言葉じゃないですか~
ちょいと前、桜吹雪が風に舞う 柏店でキュートな店員さんに「まんぴかオススメです!」
と言われたことを思い出しましたよ。。
それにしても野菜が少ないんですね。。5枚くらい無料券印刷してみてみましょうか。(^^)
3ちゃん | 2009年11月4日 19:12どうもです!
御徒町に出来てたんですね、ここなら行く機会があります!
盛りは少な目ですが、スープは…ですが、麺は美味しそうですね!
ただ…年内は行けるかなwww
どんぐり | 2009年11月4日 20:53どうもです
おお、御徒町、これなら行けますね~
しかし野菜が少ないですね。野郎と言うならもっと豪快な奴が(汗
でもそのうちどなたかが“マシマシ”を言ってくれるでしょうね(爆
UNIA。 | 2009年11月5日 09:27どうもです!
同じような言葉を何処かで聞いたような・・・・(笑)
ここなら行けそうですね。
>このキュートな店員さん、厨房に向かって『豚野郎、野菜・ニンニク入りましたぁ』と叫びます(驚)なんだかゾクゾクしちゃいますよ(爆)
これを聞きに追随したいです~
てつ | 2009年11月5日 09:29どもです!
こちらは、たしか赤羽にもございますよね?
ただ、こちらのほうが逝きやすいので
いずれ追随したいですねぇ~
豚野郎ラーメン! なんともよい響きです♪
YMK | 2009年11月5日 11:22これが例のやつですねw
豚野郎がこんなところに!!
なるほど、お上品系なんですね。
丼を手渡すときに小指は立ってませんでしたでしょうかw
ブタさんの感じが良さそうなので行ってみたいです!
Eスト | 2009年11月5日 22:35
泉
SPARK影
PK
屁たれシルク







大ふく屋には数店舗足を運んでいるのですが、特に各店の個性を感じることは無かったのですが、こちらでは「二郎」をリスペクトし、忠実になぞった一品が数量限定ながら提供されると言うではありませんか!!数量限定というのが引っかかりつつ、ダメもとで仕事上がりに突撃をしてみることにいたしました。
店舗到着は19時ちょっと前。おやっ???遠目からは人影が目視できませんね・・・
他店舗では並んだ記憶もあるのに・・・もしや品切れ終了か??
とりあえず店内を覗き込んでみるとお客さんが居る様子。私が様子を伺っていることに気づいた店員さんに元気良く迎え入れられました。券売機を物色すると、この日のお目当てである『豚野郎』のボタンを発見wしかも、売り切れランプは点っておりませんwwすぐさま現金を投入し『豚野郎』のボタンをプッシュいたしました。予習により、無料トッピングの食券もこちらで発行しなければいけないことは知っていたのですが、ボタンを押しても券がでてきません(汗)どうやら、現金を入れていないとダメのようです。野郎ラーメンを無料トッピングアリでいただく際には注意が必要ですね。店員さんに教えていただき、100円玉を投入。
ランプの点った無料トッピング、「野菜」「ニンニク」のボタンを順に押下!!店員さんに手渡します。
その際に、「麺の大盛も無料なので是非に!!」とキュートな店員さんに促されます。
断っては男が廃ると受けてたつ事にいたしました(笑)
このキュートな店員さん、厨房に向かって『豚野郎、野菜・ニンニク入りましたぁ』と叫びます(驚)なんだかゾクゾクしちゃいますよ(爆)
一番、入り口に近いカウンター席に案内され店内に貼られたポスター等を眺めながらソイツの登場を待ちます。『野郎ラーメン』の但し書きを読んでみると益々期待が膨らんでしまいますw
およそ10分待ちソイツと対麺です。
おやっ??全く山になってないですね???
野菜上にはタレがかけてありますね。ですが、かなりさびしい盛なんです・・・
確かに野菜のトッピング券を渡したはずなのですが・・・
もしかするとデフォルトの「野郎」は野菜無しなのかなぁ・・・
デフォルトが野菜無しなのであれば、こじんまりと乗せられた野菜にも納得がいきます。
野菜のトッピング券を数枚渡して「マシマシ」以上が通るのかの検証は次回以降のお楽しみとすることにして、早速ソイツの成敗に取り掛かります。
早速スープから
乳化度はゼロ。カエシの色そのまんまの濃い色合いのスープのようです。
啜ってみると味醂系の甘さが目立つ仕様。液状のアブラも多く、熱々なのが印象的です。
動物系の主張はそこそこ感じるのですが、思いっきり感はなくどこと無く上品ささえ感じる出来のようです。
麺はうんまいですね~
エッジの利いた太目のストレート麺はモッチリ感と歯ごたえの良さを兼ね備えたような不思議な印象。食い応えは抜群です。濃い目の味付けのスープの吸いもいいですなぁ~
野菜はキャべ率がかなり高いのが印象的。ですが、前述の通りかなり少なめなんですよね。
二郎他店の野菜少な目コール程だと思われます(涙)思い切ったコール(食券手渡しですが・・・)が必要かもしれません。
豚さんは十分に『豚』でした!!
ややパサツキ部もあったのですが、厚みも十分!!満足できるものが7枚も乗せられておりました。まぁ、980円も払ってますからね~(笑)
ニンニクは味付のづけ刻みのタイプ。結構利きますなぁ~
そうですね~
二郎をリスペクトした一杯と書かれておりましたが、二郎各店でいただく一杯よりも数段お上品なんですよね(汗)
レシピ通りの一杯vs大将のさじ加減ひとつでどうにでもなっちゃう一杯。
トッピングのコールひとつとって、もこちらでは店員さんに食券を手渡しなので、調理人はお客の顔を見ずに盛り付けるわけなんですよね・・・
ちょっと質が違うような気もします。
とか何とか言いながらも、かなりの満足度を得ることができました!!
こちらの店舗はまだまだ近隣での認知度が低いようで、他系列店に比べると余裕を持っていただくことができそうです。また、大ふく屋を知って来店される方は、「二郎」な一杯を求めないのかもしれません(笑)
夜の時間帯でも限定50杯の「野郎」をいただけるうちにまたお邪魔しようと思います!!