あんぐる亭 さんの他のレビュー
コメント
あんぐる亭さん、はじめまして。
いつもレビュー拝見させて頂いてます。
山勝系列のお店でこの前東葛MARUKAKUに行ってきましたが、
自分がつけ麺食べてる横で、野菜の山と闘っている勇者がいました。
雅商會さんのお山も見事ですね。自分も挑戦してみたいです。
ただ忠告通りに初回はデフォにしま~す。
追伸:明心のお肉大好きです。
つくし野ラーメン隊1号 | 2009年11月19日 03:15どうもです~!
松戸にナイスなお店発見ですね~
二郎系は量的に食べ歩きしづらいですね(笑)
さすがあんぐる亭さん、 ラーメンは完食 基本の「き」ですなぁ~^^
茨城ラーメン発展願い人(休止) | 2009年11月19日 05:41どうも~です!
山勝系さんのお店ですね。
デフォルトでも中々の丘のように見えますが、写真右手に見えるのが別器提供の野菜ですね。
いいサービスじゃないですか~www
未訪なんでいずれ突撃してヤサイマシを告げたいと思います(笑w
ユー坊 | 2009年11月19日 09:19どうもです
ちょっと危なかったようですね~
最初にド~ん、それから別皿で~すなんて言われたらうれしくなっちゃいますが(爆
こういうタイプだと私なら最初のデフォの野菜を片付けて麺、
麺が半分ほどに減ったらそこに野菜を追加して食べていくって言う感じですね。
UNIA。 | 2009年11月19日 10:33どうもです!
てんこ盛りな上にさらに別皿とは!
しかもそれを平らげてしまうとは!!
すばらしいの一言に尽きますね!
私は間違いなくこれだけでも撃沈ですね。
じゃい(停滞中) | 2009年11月19日 22:12つくし野ラーメン隊1号さん、こんばんは!
コメント有り難うございます。
他でも頑張っている人、いるんですね。
今回は少し多目のヤサイを思って頼んだ筈でしたが、
予定外の山でした。
このところ「山勝角ふじ 南流山店」ご無沙汰です。
あんぐる亭 | 2009年11月20日 23:57茨城ラーメン発展願い人(休止)さん、こんばんは!
東葛地区には結構なお山を作ってくれるお店有りますね。
時々食べたくなるので、うれしい限りです。
でも元々は少食なんですが。
今回はホンマ、遭難寸前でした。
あんぐる亭 | 2009年11月21日 00:05ユー坊さん、こんばんは!
そうなんです、写真左手がデフォ+タマネギ増しだけですが、
予想以上の山でした。
本当はこれだけで十分でしたが。
軽く突撃するレポ、楽しみにしていますね。
あんぐる亭 | 2009年11月21日 00:14さん、こんばんは!
ちょっとどころか、一次は白旗を揚げようと本気で思いました。
たぶんさんに注意事項をお聞きしていなかったら
間違いなくアウト、惨めな退場でした。
感謝です。
>最初にド~ん、それから別皿で~すなんて言われたらうれしくなっちゃいますが(爆
これ絶対自分には無理、おまかせですわ(笑)。
あんぐる亭 | 2009年11月21日 00:24じゃい(停滞中)さん、こんばんは!
これほんとに予定外の量だったんです。
他の方のレポ、ザット見た限りはそんな山なかったんですが?
店員さんのテンションが高かったんですかね?
普段少食で、大盛りもめったに頼みませんよ。
帰りがけ、もうこんな物食べんと今回も反省でした(笑)。
あんぐる亭 | 2009年11月21日 00:32どうもです!
別丼できましたか!
私が訪問した時は確か増さなかったのですが、結構な量ですね!
此方の新松戸系統はブタが宜しくないので、野菜も増しづらいんですよね。。
他の要素がいいだけに残念。
3ちゃん | 2009年11月22日 12:18
あんぐる亭 
としくん
〒゙口くん
じぇいびー

クーパー(退会)





BMのきっかけ:RDB記事
11月中旬/平日
天気:曇り
店内状況:先客15名程
ジャンル:宿題店
訪問回数:初
仕事に追われ、また休日は試合や突然の葬儀が入ったりでこれは先週分のレポです。
この日は仕事の都合と移動で結局昼食抜きとなり、夜はガッツリ食べたいと角ふじ系で宿題店のこちらへ寄ってみました。
テーブルは満席の人気、ラーメンのチケットを購入し空いたカウンターへ。
事前にざっと目を通したRDBレポの写真では、ヤサイ山の高さは里山からハイキングコース程度になだらか。
それならヤサイ増し位は何の事はないだろうと、タマネギ増しと共に注文。
待つ間壁の張り紙で“夜のラーメンが変わります。-改良背油、香り濃厚新スープ、キャベツが加わり、“にん肉”-挽き肉をニンニクダレでそぼろ風に”との事です。
初めてなので、以前がどうだったのか比べようが有りませんが期待できそうです。
15分以上経過後、お待ちどうさまと左手で届いたラーメンの山にまずびっくり! 写真とえらい違いでないの?
更に 「増しヤサイです!」 と、右手からヤサイの入った中サイズの器が目の前へ!
オイオイ、これどうなっているのよ? こんなには食べられんですよ、と見ただけで弱気の虫が。
でもまあいいか、お腹はすいているし兎に角チャレンゲだー!
山の構成は、モヤシ主体のヤサイの麓に刻みタマネギと裏側にチャーシュー、上ににん肉そぼろ、またその上に増しの刻みタマネギそしてトップに漬けニンニク。メンマは無しです。
麺を引っ張り出して撮影したかったのですが、山に箸をつけただけでスープは決壊とモヤシが崩れて場外へ。これはいかんとまずはパチリ。
上部の山を、何度か増しヤサイの器へ避難させやっといただきまーすです。
まずは残ったヤサイからやっつけていきます。
キャベツが加わったとの事でが、本体部分は殆どモヤシです。
熱々の茹でたてで、シャキシャキして好印象ですね。
スープは細かい背脂が浮いたライトな豚骨、醤油が軽く効いていい味ながらサラリとしていてコク感は薄い。これが今迄とどう変化したのか、は味わっている方の今後のレポで比較していただきたいです。
麺は平の太サイズでやや縮れ、硬めの茹で具合で噛みごたえは十分。
とにかくこれも早めに食べて行かないといけないのですが少しにし、スピード狂のさんに教授賜った二郎系登山法を思い出して、まずは麺の膨張を避けひたすらヤサイを片付ける。そして水は飲まない、を守らねば。
タマネギは増しで二山、これはかなりな量で旨味とザクザク感を増します。逆に欠点は量が多いためにスープ温度を下げてしまう事でしょうか?一山でも十分な量が有りました。
“にん肉”は時々ヤサイに絡んできますが、多くはスープ内に沈んでしまいます。
肉はバラの薄い小サイズが1枚で、「明心角ふじ」のチャーシューと比べてしまうと不満大。
本体のヤサイが減ったところで増しドンブリのヤサイを移動させこれもヤサイ中心に食べ時々麺もつまんで口に運ぶ。
ニンニク漬けもここで混ぜ合わせていくとかなりな辛味が加わって、食を進める効果が出ます。
あらかたヤサイを平らげたあたりでも、残りの麺はまだ半分ぐらい有ります。
すごい量だなーと思いつつ、今回はほんとうに撃沈を覚悟、初めての完敗となりそうだった。
が、このまま麺を残して終わったらドロンジョの確認も出来ないと、卓上の一味をザット振りかけラストスパート。
何とか20分できれいに固形物を片付けた。
最後は味なんかどうでもいいというか、分からなくなっていました(笑)。
残ったスープのドロンジョ度を確認するとレベル5程でした。
やはり最初のサラリの印象が、簡易的方法ながら数値に表れている様です。
今回の反省点として、初回の二郎・二郎系はデフォから食べるべきである、という事。
もしブタが多かったら、間違いなく撃沈でした。
次回はデフォでゆっくりといただきに行ってみたいです。