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はじめてのコメントです。

今日は会社早く終わったので、帰りの京浜東北沿いで前から気になっていた
こちらに決めて18時30分少し前に東十条を下車。
南口を降りて、iphoneの地図片手に迷わずに到着。
近いね~。会社帰りなので、駅から近いのは助かります。

特に行列もなく、すぐに食券購入。一番奥の暗めの座席に案内されました。
どなたかが、少しくらいとコメントされてたので、本当だぁって感心しました。
見てる人は見てるんだなぁと感心した次第です。

座席に着こうとすると、
「カバンかけがあるので使ってください。」と店員さん。
ひざの高さにカバンかけが。そんな大したカバンじゃないけど、地面に置くのは
いやだし、これはグッド。

前のお客さんが皆さんつけ麺のようだったので、少し待たされてご対面。
いや~、見た目きれいですね~。すこしでもスープぬるくするのやなので、
大急ぎでまずは一口。いいかんじでやさしい味。ゆずもきつくなくほっと
しますね。

数回ほおばってから、次は間髪いれずに麺をほおばる。
私ズボ~っとちょっとお下品ですが、音たててすすっちゃいました。
特に麺がすぐれてるってかんじじゃないけど、スープとはあってるかな。
ここまでは非常にいいかんじです。

次に手前に見えていたチャーシュー(幅1センチくらい)をひとくちでパクリ。
ここですこし疑問が・・・。
これまで食べた中では塩系では本丸亭のチャーシューが好きな私目は、トロっとしたかんじがあまり得意でないようで。すこしマイナス。
(個人の好みなので許してください。ただ、本丸亭の塩加減はちときつく、毎回なんでこんなに塩味きつくするかなぁと疑問には思ってます。)

ただ、そのあとに3枚のアブラ分のない、ヘリにペッパーのついたチャーシューが。
これはいただけない。強烈な味。これまでのやさしい味を壊すペッパーに閉口しました。これはアクセントなのでしょうか?
次に麺を食したときの新たな味わいを持たせるための狙いなのでしょうか?
私にはわかりませんが、全体的にやさしいところに、きゅうにどかどか土足で入り込んできたかんじがして、きつかったぁ・・・。

味玉もしょっぱくっていやになることおおいですが、こちらはスープ、麺の雰囲気に合っていて甘みのあるやさしい味。やわらかさも適度。

やはり、何ゆえチャーシューがああなのか。と食べながら疑問符だらけ。

最後に、、、、
特製なのでチャーシューも多かったと思うのですが、単なる塩はどちらが何枚入っているかを聞いてくればと思いましたが、あとのまつり。今度確認してから食べようと思います。
ただこのお店はほかにもいろいろメニューあるので、次塩食べるのいつになるやら。

チャーシューの改善期待してます。

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