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この「寒い季節」、これだけで味噌ラーメンという選択肢をごく単純に選ばせない何かを秘めている。そんな印象の花道へ今日もGO!まあ…既食の方であれば、ただの味噌ラーメンでないことはお分かりですよね。メニューの大幅改定?がなされてから数度目。最初にその券売機を見たときは、お決まりの好きなチャーシュー3枚入りが消えており、しかも特盛が¥150!…こ、コレハッ!…これは一体なんじゃオルァ!と内心驚きを隠せず、物資価格高騰の波というのは、決して大きいとは言えないこんな佇まいなお店だからこそやはり直撃するんだろうなぁ、と勝手に判断をし、その時は、「チャーシュー2枚入りの麺特盛りの味玉味噌ラーメン」をチョイス。通常トッピングと合わせて計3枚の厚切りチャーシューになるもんね~エヘッ(^-^bで。仕方ない、そりゃぁ仕方ないよと、とぼとぼと諦めていたところに対面したその特盛りラーメンを見た私は、多いに裏切られましたw具体的に言っちゃいますと、特盛りの「丼」が大幅にサイズ変更されております。後から変更されたメニューをよく見てみれば、確かにサイズ変更を迫られる量へと全体シフトしている模様。なんと、ラーメン特盛り400gのつけ麺特盛り500g!おお!なるほど、と。しかも、丼サイズに比例しスープも増量されるわけで、今までからしてみれば太っ腹とも言えるある種微妙なリニューアルですね(小食の人には受けない事実と特盛50円増しを考慮)。※私は今回の変更を大いに受け入れられる派です(^ー^bそしてそして、この度のショットとして、辛味噌特盛をお披露目させて頂きます。麺400gとは決して少なくはない筈で、今までの特盛の感覚で食そうとすると面食らうかもしれません。一言で済ますと、トッピングにもよりますが、「二 郎」の小で多めの部類に入るほどの量を堪能でき、そこへ品のよろしい高質な味噌スープで埋め尽くされるため、贅沢なひと時を満喫できるのはないでしょうか。更にこの度は、楽しみにしていた「ねぎ」をいただきました!う~ん。この小皿山盛りのざく切り白葱、イケています。有料だけあり、たっぷりと盛られ、歯ごたえシャキシャキで堪らなく旨いです(汗温かい味噌の風味を大いに引き立て、麺との相性も抜群です。まあ…、モツ煮込みの発想であろうな…と考えれば普通であるとも捉えられますが、¥60というお手ごろ価格ですから、好きな方にはお勧めできますコレは。たっぷりとした動物系辛味噌スープを啜り、太麺を戴き、程よく煮込まれたチャーシューを食べては野菜と葱を絡めた太麺を、熱々の辛味噌スープにつけてはまた啜り…、非常に香ばしい野菜炒めの油とニンニクの香り。寒い季節、こんな感じで「あ~、うま。」と最後まで美味しく頂くことができました。CPの面ではこの度のトッピングだとお高め。しかし、総じて上質な味わいを堪能できるため、お値段相応のお食事を楽しめます。この度はこんな感想でオシマイ。既に、豚ごはん・辛味噌つけ麺、ライス・番長つけ麺などもやっちゃいましたので、次回は…、ウッ…番長特盛ラーメン未経験だ…まだ決定しませんww以上。
KMです。 大幅変更ですね。 大盛、いいですね。 丼の形が変わりましたね。 このネギがいいな。 同じのが食べたいですね。
そんな印象の花道へ今日もGO!
まあ…既食の方であれば、ただの味噌ラーメンでないことはお分かりですよね。
メニューの大幅改定?がなされてから数度目。
最初にその券売機を見たときは、お決まりの好きなチャーシュー3枚入りが消えており、
しかも特盛が¥150!…こ、コレハッ!…これは一体なんじゃオルァ!
と内心驚きを隠せず、物資価格高騰の波というのは、決して大きいとは言えないこんな佇まいなお店だからこそやはり直撃するんだろうなぁ、と勝手に判断をし、その時は、
「チャーシュー2枚入りの麺特盛りの味玉味噌ラーメン」をチョイス。
通常トッピングと合わせて計3枚の厚切りチャーシューになるもんね~エヘッ(^-^b
で。
仕方ない、そりゃぁ仕方ないよと、とぼとぼと諦めていたところに対面したその特盛りラーメンを見た私は、多いに裏切られましたw
具体的に言っちゃいますと、特盛りの「丼」が大幅にサイズ変更されております。
後から変更されたメニューをよく見てみれば、
確かにサイズ変更を迫られる量へと全体シフトしている模様。
なんと、ラーメン特盛り400gのつけ麺特盛り500g!おお!なるほど、と。
しかも、丼サイズに比例しスープも増量されるわけで、今までからしてみれば太っ腹とも言えるある種微妙なリニューアルですね(小食の人には受けない事実と特盛50円増しを考慮)。
※私は今回の変更を大いに受け入れられる派です(^ー^b
そしてそして、この度のショットとして、辛味噌特盛をお披露目させて頂きます。
麺400gとは決して少なくはない筈で、今までの特盛の感覚で食そうとすると面食らうかもしれません。
一言で済ますと、トッピングにもよりますが、「二 郎」の小で多めの部類に入るほどの量を堪能でき、
そこへ品のよろしい高質な味噌スープで埋め尽くされるため、贅沢なひと時を満喫できるのはないでしょうか。
更にこの度は、楽しみにしていた「ねぎ」をいただきました!
う~ん。
この小皿山盛りのざく切り白葱、イケています。
有料だけあり、たっぷりと盛られ、歯ごたえシャキシャキで堪らなく旨いです(汗
温かい味噌の風味を大いに引き立て、麺との相性も抜群です。
まあ…、モツ煮込みの発想であろうな…と考えれば普通であるとも捉えられますが、¥60というお手ごろ価格ですから、好きな方にはお勧めできますコレは。
たっぷりとした動物系辛味噌スープを啜り、太麺を戴き、程よく煮込まれたチャーシューを食べては野菜と葱を絡めた太麺を、熱々の辛味噌スープにつけてはまた啜り…、非常に香ばしい野菜炒めの油とニンニクの香り。
寒い季節、こんな感じで「あ~、うま。」と最後まで美味しく頂くことができました。
CPの面ではこの度のトッピングだとお高め。
しかし、総じて上質な味わいを堪能できるため、お値段相応のお食事を楽しめます。
この度はこんな感想でオシマイ。
既に、豚ごはん・辛味噌つけ麺、ライス・番長つけ麺などもやっちゃいましたので、次回は…、ウッ…番長特盛ラーメン未経験だ…まだ決定しませんww
以上。