コメント
おはです!
昨日おっしゃっていた、レポートまでかいてるけと
UPしていないという、丸直レポっすねぇ~ww
次回はつけ麺狙いでいきますよぉ~~
>そして、嬉しいのはこの具の多さ、
=>そうそう♪
そうなんですよね~
当方も、夜の直次郎は狙ってますよぉ~
今度ここで一杯やりますか?(笑)
YMK | 2010年2月5日 07:52KMです。
つけ麺まであるのですね。
意図的ではなく、昼はないのですか。
油はあるのですね。
行ってみたいのですが、夜は行きにくいです。
KM | 2010年2月5日 07:56どうもです!!
お待ちしておりましたw
今度ここで一杯やりますか?2(笑)
泉 | 2010年2月5日 07:57KMさん
おはよう御座います。
こちらのお店、一番食べたいのが、裏メニューなので、
狙うにはなかなか難しいんですが、
噂の奴は、夜と土日はいけるので、一度、土日にでも足をお運び下さい!!!
私も近々、本来の目的を果たしに行きたいと思っております(笑)
kook | 2010年2月5日 08:48泉さん
おはよう御座いマンモス。・・・・(古っ)
良いですね(笑)
YMKさんからもお誘いがありましたので、
直での一杯、企画しましょうか(嬉)
後で、ご連絡いたします。
kook | 2010年2月5日 08:52> やってしまいました(泣)予習不足でした・・・・・
RDBをご活用下さい!(爆)
って、自分もよく予習なしで突撃して、
後からRDBを見て、「やってもうた~」ってことが
良くあります...(誤爆)
あかいら! | 2010年2月6日 10:46どうも、こんにちはw
いやいや魅力的な一杯!画にも表れておりますよ!
ちょっとBM…なのですが、そちら方面は未だ未踏…というか行っても食事の時間ではない場合が多い。
ちょっと本格的に遠征(プチですが)を計画しないと。
ご訪問は計画的にww
はち ~減量中~ | 2010年2月6日 12:31
kook
まなけん
尼茶(血圧やや良化^^;)
汐留次郎
minasu






今日は現場が三田です。
そして丁度昼時に終了予定、と言うことはお昼はラー食決定ですo(^o^)o
三田近辺で宿題店と言えば、総本山が挙げられますが、お昼時となればかなりの並びを覚悟せねばならず、並び嫌いの私としてはスルー、そこで思い出したのが、我が師匠が登録し、最近熱い投稿が続いている北品川のこちらにを思い出し、襲撃決定(^-^)v
仕事をちゃちゃとお昼前に片付け、同行者を田町駅でピックアップ、一路北品川を目指します(^_^;)
約10分でお店近辺に到着、コインパに車を滑り込ませ、同行者と横断歩道橋を渡り、いかにも街道筋のプロドライバー達がご愛用の定食屋、と言った佇まいのお店にスマートイン、一階カウンター席に陣取ります(o^_^o)
カウンターにすわり、店員のお姉さんにお目当ての直次朗ら〜めん(二郎インスパイア)を注文すると、
「今の時間はやってないんですよ」
あちゃぁ~~~
やってしまいました(泣)予習不足でした・・・・・
同行者が注文した特濃武士豚骨ら〜めんも却下され、
二人そろって選び直しです・・・・・・・
と言うことで私は上記メニューを同行者は油そばを注文しました。
同行者と会話をしながら待つこと約10分、
最初に同行者の油そばが、遅れて私のつけ麺が登場です。
12:23分着丼
いやぁ~見た目かなりインパクトがあります。
こじゃれた感じの今時のつけ麺店では絶対お目にかかれないような風情を感じます。
「男の食べ物じゃ」と主張しているようにも感じます。
ではでは早速、つけ麺恒例の麺の一本食いから、
麺は太打ちストレート軽くウェーブ、良く締まっていて、ツルツルシコシコ
太麺ですが喉越し良く収まっていく感じがします。
スープは豚骨魚介で気持ち甘め、
しっかりとした豚骨の出汁感と魚介の出汁感がガツンと言う感じでマッチしています。
魚介感をもっと楽しみたければ、スープの上にこんもり乗っかっている、
魚粉をスープに溶かせば、ターボチャージャーが火を噴くでしょう。
具材は海苔・チャーシュー・ほうれん草・水菜・玉子が麺側
スープ側に、角切りメンマ・コロチャーシュー、ネギ、ゆずがスマートインしています。
ではでは、そろそろ我慢も限界なので、ずばぁ~っと頂きます。
ほほぅ、太麺にスープが良く絡みます。
吸い込みはさほど良く無いですが、麺にこれだけ絡んでいるのですから、
ノープロブレムです。
そして、嬉しいのはこの具の多さ、
流石、定食屋さんが提供してるだけあって、
肉体労働者の気持ちを鷲掴みにする気前の良さです。
スープの中にも具材が沢山入っていますし、又、丼が大きいので、
食べ応え感は満点です。
同行者の油そばにしてもやはり具材が多く投入されていますし、
油そばの油が独創性を感じさせます。
さてさて、そんな食べ応え満天のこの一杯も、
ずばばばばっといただき、同行者とお店を後にします。
それにしても、お腹も気分も大満足の一杯でしたが、
お目当ての直次郎を食べれなかったのが、口惜しい!!!!!
近いうちに雪辱を晴らしに行こうと、大きなお腹を摩りながら、
帰路に着いたのでした。